サイコパスの未来/”虚構による支配の終焉”/15分都市計画/食料危機と昆虫食 | ☆ sweet home ☆

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サイコパスの未来💀

 

 

 

歴史学者・『サピエンス全史』著者ユヴァル・ノア・ハラリコロナ危機、ハラリ氏の視座 「敵は心の中の悪魔」:朝日新聞デジタル

 

 

 

 

世界経済フォーラムは、世界を民主的で平等なところにするために

グローバル経済を導いていくみたいな建前で開催されていて、若い

政治家を育てたりもしているのだけれど、実のところは、一部の

金融エリートが世界中の政治を思うように動かすための役者を

育てるようなところだったことが、この3年ほどで表に出てきた。

 

ダヴォスには、政治家の他に国連機関や研究施設、グローバル企業

やメディアの代表者も参加している。それで、パンデミックだとか

気候変動だとかの世界の危機とその対処法について話し合われるの

だけれど、その危機というのが実のところ、彼らが演出している

ものにすぎなかったのだ。ダヴォスでは、どういう危機が起こるから、

どのように考えて、どのように対処するべきなのか、ということが

話し合われる。それは実のところ、決められた筋書き通りに演じる

べく、打ち合わせがなされているというようなことだったのだ。

 

パンデミックについても、どのようにウィルスの危機を宣伝するか、

どのように恐怖感を煽り立てて、どのように人々を予防の薬に殺到

させるか、というようなことを発言していた動画がリークしたり

していた。

 

アフリカやアジアでは、西側のNGOが、海外援助というようなこと

で入り込んでいる。しかし、彼らがやっていることは、たとえば

感染症を予防するということで人々を人体実験に使うとか、災害

地区で傷病者の手当をするといって臓器売買をするとか、孤児を

保護するといって幼児売買するとか、あるいは食糧難をなくすと

いって、遺伝子組み換え作物を導入して農家を財政破綻させるとか、

そういった類のことだった。それでアフリカやアジアは、西側の

NGOには警戒するようになった。

 

 

 

 

 

 

 


 

 

グローバリストたちは新型コロナウイルスのパンデミックを

利用して、ロックダウンによる大規模な行動制限を2020年

に行った。
われわれ一般人を奴隷民として行動制限を行う次の口実と

して、グローバリストが大好きな「持続可能な地球の為に!

SDGs」が利用され、二酸化炭素を出来るだけ減らす暮らし

が可能かどうかの実験として、生活をする上で全ての行動が

自宅から15分以内で完了する「15分都市」をイギリスに作り、

実験を開始するというのだ。

 

 

 

 

 

 

 

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7人、立っている人、、「t 無知は罪なり Retweeted 付錢 @KDystopia のんびりと昼食を食べながらダボ スの感想会、 と河野太郎氏。 マス ク会食なし、 アクリル板なし、 默 食なし。 Translate Tweet 12:34 PM Jan 21, 2023. 183.8K Views」というテキストのTwitterのスクリーンショットのようです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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新型コロナウイルスの世界的大流行(パンデミック)が

続いています。その影響で、経済支援などさまざまな

援助に支障が出ています。

とくに、気候変動と、なくならない紛争の影響でアフリカ

のサハラ砂漠南部(サヘル地域)やイエメンなどで食料

危機が深刻になっています。もう一つのパンデミックと

呼ばれる食料危機の現状を図解します。