100年前の教訓から考える“脱マスク”歴史学者「外せという記録ない」
(2022年10月14日)
mooncave@mooncave3
歴史学者の磯田道史氏によれば100年前のスペイン風邪
の際も日本政府はマスク着用を義務にせず国民に任せた。
収束後、日本人は人の様子を見ながら徐々に外したという。
Clever Woman Uses Underwear As A Face Mask
{FACEBOOK から}
とうとう、日本の「顔パンツ」が「Face Underwear」と訳されて
世界へ報道されてしまった。よく見れば、「kao pantsu」ともある。
「sushi」や、「karaoke」などと同等に扱われる日も近いかな。
10/7
コロナ以降日本人の99%がマスクを着用し、その目的が感染予防ではなく
素顔を出すのが恥ずかしい。エチケットとしてという目的外の使用になって
しまっていること自体がおかしいことであり、顔マスクは問題と考えるのが
普通だろう。
医療関係者の場合は顔マスクを目的としているのではなく感染予防と目的が
明確ではっきりしているものなので、顔マスクと同一視してとらえること
自体がおかしいのです。
黒豆プリンス
@jkamata1
娘(中3)が学校でワクチンは抗体をつくってくれるから
打つ方がいいと言われたと。。
私『抗体は自分で作れるんだよ。免疫力を高めたら白血球
が体内をパトロールしてくれて抗体をつくり守ってくれるんだ。
そのためにはしっかりとした呼吸(酸素)が必要。
だからマスクは免疫力を弱めるんだよ』
『酸素欠乏は永久的な神経障害を引き起こす』
子供や思春期の子供にとってマスクは絶対に禁物
『長時間のマスク着用で、マスクに混入する化学物質を吸入』
実際のリスクは、コロナウィルスに接触するリスクよりも
高いのではないかと疑問を呈している。
空気中のウィルス感染に対するマスクの有効性についての
科学的根拠はありません。
マスク着用による、脳障害や肺障害の危険性の科学的根拠は
示されています。
・パーフルオロカーボン(PFC)というカテゴリーの物質が発ガンに結びつく可能性
・マイクロファイバーを吸い込み続けている問題(肺損傷につながる可能性)
予想外の発見は、肺の下部に多くのマイクロプラスチック
が検出されたことだ。最も多く検出されたマイクロプラス
チックの種類は、ポリプロピレン(PP)とポリエチレン
テレフタレート(PET)であった。
この発見は、パンデミック時に青いサージカルマスクが
広く使用されたことを示唆している。

世界中で何百万人もの人々が使用しているマスクは、実際
には全くマスクではない。20
シェーファーは、これらをマスクの「法的な定義に当てはまらない」
として、「呼吸バリアー」と呼んでいる。






