CHAD・YONA SCHOOL/コロナ禍の過ごし方 | ☆ sweet home ☆

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大好きなsweet&簡単で美味しいお家ごはんを載せてます。
そのほかに、音楽情報など盛りだくさんでよろしくで~す♪
脱原発など日々、感じたことも載せています。

 

 

Streets of Africa. N'djamena, Chad

2017/03/10

 

 

Park Yong Ha ~INNOCENT WORLD~ 

【BGM】ONE LOVE~笑顔であふれるように~

2010/08/29

 

 

ヨンハが忙しいスケジュールの中、2度行ったChad。

子ども達の教育を通じて、アフリカの地位向上を目指す

つもりだったのでしょう。

でも現状は、なかなか難しいようです。

 

 

ヨナスクールに描かれたWE♡YONAの文字

 

 

W(23)E(5)  ❤ Y(25)O(15)N(14)A(1)=2855=83・・・8&3=11  

 

 

国際NGO グッドネーバーズ・ジャパン@GNJapan

突然の別れから12年…。 パク・ヨンハさんが募金を

呼び掛けて建設されたヨナスクールでは今も元気に

子どもたちが勉強しています。

  https://gnjp.org/gn/ambassador/park/…

 

 

 

パク・ヨンハさんとチャドの子ども達

 

 

 

 

 

 

チャドの首都ンジャメナの病院で、深刻な栄養失調による皮膚病変が起きた子どもの体を洗い、母親に手渡す医療スタッフ。同国では、新型コロナによる価格高騰や収穫量の減少、ウクライナ危機に起因する物価が上がりなど、様々な理由から栄養失調が増加している(2022年5月13日)

チャドの首都ンジャメナの病院で、深刻な栄養失調による皮膚病変が起きた

子どもの体を洗い、母親に手渡す医療スタッフ。同国では、新型コロナに

よる価格高騰や収穫量の減少、ウクライナ危機に起因する物価が上がりなど、

様々な理由から栄養失調が増加している(2022513日)

ANDREW CABALLERO-REYNOLDS via Getty Images

 

 

 
2&2&2&5&1&3=15・・・1&5=6

 

 

 

 

アフリカに、どうして難民が多いのか?先進国が競って
アフリカに向かうのは何故なのか?経済面から少し考えてみると、、

 

 

 

「貧困の終焉?」グローバル経済の収奪構造をえぐる
ドキュメンタリー


映画の中で政治学者スーザン・ジョージは、第3世界の債務返済と

貧困の関係をこう説明します。世界一貧しいサハラ以南のアフリカ

は、毎分2万5千ドルもの金を北半球の債権者に支払っている。

この返済のために、学校や病院も建たず、雇用創出の資金もない。

毎年約2千億ドルもの資金が途上国から先進国に流れており、

じつは「南」が「北」の資金をまかなっているのです。

ディアズ監督によれば、この関係は今に始まったものではなく、

コロンブスの時代にさかのぼります。欧米諸国は世界に進出し

植民地を広げて資源を根こそぎ奪いました。土地を奪って奴隷を

作り出し、その次に水や森林や鉱物を奪い、アフリカからは奴隷

を連れ出した。こうして奪った資源のおかげで、先進国は自国の

自然の再生産能力を超える生活水準が可能になった。この構造が

今も続いており、先進国のいまの生活水準は、途上国の貧困に

依存しています。資源と労働力を二束三文で買い叩くためには、

途上国を貧困にする必要があるからです。現在は第3世界の国々

をだまして借金をさせ、債務地獄に陥れて民営化を押しつけ、

経済的自立を奪うことによってそれが維持されています。

先進国の人々がいまの生活水準を保つために途上国の人々を

どんどん貧困に追い込むのだと、監督は言います。
http://democracynow.jp/video/20091110-2
<西谷修-Global Studies Laboratory>一部抜粋。

Democracy Now! 一部抜粋。

 


 

グッドネーバーズの目標

・飢餓のない世界を実現すること。

・予防できる病気で命を落とすことのない世界を実現すること。

・ すべての人々が、どんな理由であれ、差別されたり疎外されたり

することなく、尊厳をもち安心して暮らせる社会を実現すること。

 

1991
グッドネーバーズ創立総会、社団法人資格を取得
2011
東日本大震災緊急支援
東アフリカ干ばつ緊急支援
ベトナム洪水緊急支援
チリ、ドミニカ共和国にて事業開始
グッドネーバーズ・USA(ワシントン)設立
アジア地域本部、ラテンアメリカ・カリブ地域本部設立
 
2012
東日本大震災復興支援
サヘル地域干ばつ緊急支援
グアテマラ地震緊急支援
国連持続可能な開発会議(リオ+20)に参加
ラオス、中央アフリカ、ニジェール、ザンビアにおいて事業開始

 

 

国連機関と連携した活動を行っている地域

 


 


 

 

 

チャドのイドリス・デビ大統領が4月20日、チャド北部の紛争地

で負傷し、死去した。この出来事は、チャド国内だけでなく、

アフリカの各地で広がる様々な紛争局面に多大な影響を及ぼすで

あろう。

今年4月11日に大統領選挙が行われ、4月19日には6期目の再任が

決まったところであるが、デビ大統領の死去はその翌日のことで

あった。

 デビ大統領は、これまでも憲法が定める再選禁止条項を改正

したり、また対立候補を拘束するなどにより、確実に再任が

出来る環境を作った上で大統領選挙を行っており、国民の間で

民主的な政治運営に対する不満が高まっていた。

(2021/5/11)

 

 

 

 

サヘル地域の地図

 

 

チャドは、栄養不良を含む構造的な要因による慢性的な問題に

加え、現在、緊急事態が複数同時に起きており、さらなる対応

が求められています。チャドの子どもは、病気への感染と発症

を繰り返すほか、周期的な洪水や干ばつ、避難というリスクに

直面しています。周辺国の政治的な不安定さを受け状況はさら

に悪化。現在チャドには、周辺国からの難民が45万人、国内

避難民が9万人、周辺国からチャドへ戻ってきた帰還民が27万人

います。これらの人々が、保護、教育、栄養、保健、水とトイレ、

衛生サービスを受けられるようにする必要があります。

ユニセフ・チャド事務所代表のブルノ・マエスは「新たな支援に

よって、ユニセフは栄養、保健、水と衛生、教育、子どもの保護

の分野での取り組みを促進、拡大します。また、ユニセフは、

能力育成とリスク削減に取り組む一方で、今危機にある子ども

たちの緊急ニーズに即応すべく、取り組みを組み合わせながら

実行していきます」と述べました。

<栄養>

・サヘルベルト(地帯)とチャド南部で、重度の栄養不良の

子どもたち7万5,000人以上を治療

・同じく、微量栄養素を50万人の子どもと妊婦1万人に投与

・水と衛生の取り組みを合わせて実施

<保健>

・チャドのサヘルベルト(地帯)の11地域を対象に、15万人の

子どもと6万人の女性に治療を実施

・同じく、1万人へのHIV/エイズの母子感染の予防策を実施

・予防接種プログラムを強化

・具体的には、30の保健行政区で、150万人の子どもたちを

対象にワクチンやワクチンを一定温度に保つ資材(コールド

チェーン)を提供

・ポリオ感染のリスクがある5歳未満の子ども230万人に、

ポリオワクチンを提供

・コレラが発生しやすい保健行政区で200万人を対象に、

衛生習慣とコレラ予防法の普及を強化

<教育と子どもの保護>

・避難生活を送り栄養危機にある学齢期の子ども6万人以上に、

初等教育サービスを提供

・難民と帰還民の子どもたち2万人に学用品を提供

・栄養不良で避難生活を送っている子どもたち1万5,000人

以上に、心のケアを提供

 

サヘルベルト(地帯)で、髄膜炎が流行っているとのことで、

髄膜炎ワクチンが支給されましたが、その副作用で子ども達が

苦しんでいます。

チャド起きたワクチンの惨劇

40人以上の子供が新しい髄膜炎ワクチンで麻痺している。

(2012/10/20)

 

さらに、covidワクチン・中国医薬集団(シノファーム製)が

支給されました。(2021/6/2)

 

 

 

 

 


 アフリカ諸国は、植民地時代、長い間、医学実験の実験場と

しての役割を担ってきた。今日も一部の製薬会社は、他の手法

を使ってこの伝統をアフリカ引き継いでいる。新しいタイプ

の生体認証方式が西アフリカでは、数年前から進んでいる。

Covid-19危機のずっと以前からだ。ゲイツが資金提供する

GAVIワクチン同盟とマスターカード社は、「トラスト・スタンプ」

開発した。このプログラムは、個人のデジタル生体認証に個人

のワクチン接種記録をリンクさせるものだ。個人認証データと

キャッシュレス決済を絡めて監視し、政府の政策やWHOの

施策に沿った行動を強制することが可能になる。

アフリカは医療実験の実験室としてだけでなく、Covid-19

危機をきっかけに欧米先進国で本格的に導入されつつある、

市民のデジタル全方位管理の実験場としても機能しているの

である。2021年8月、WHOはかねてから準備していた、

二次元バーコードで予防接種状況をデジタル認証・「証明」

する提案を明らかにした。これは「医療に関連しない」目的

にも利用できる。

 

 

 

 

 

 

【国連の機関】
WHO
ユニセフ
MVP (Meningitis Vaccine Project 髄膜炎ワクチンプロジェクト、
【アメリカ政府機関】
FDA
CDC

 

WHO はロックフェラーの意向を受けて、中南米、アフリカで

人口削減計画の活動してきたこと、GAVIが金を用意し、
PATHが手先となって人権侵害の活動を行ってきたことが、
下に紹介した論説を読むとわかります。

ワクチンマフィアであるGAVI、 WHO、ビル&メリンダ・ゲイツ
財団などにつての、ひととおりの知識を得ることができます。
日本もターゲットにされていることが語られています(6:30)。

 

 


http://www.youtube.com/watch?v=_qoXGi9SH20

 

 

 

 

ヨンハのおかげで、知らなかったアフリカのことやワクチンも

勉強させてもらいました~~

ワクチンの危険性についても知っていたので、コロナが流行

しても、ワクチンを打たなかったです。

マスクなし、ワクチンなしでも大丈夫です。

免疫力アップで、これからも過ごしたいですね ニコニコ