2022/4/11
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3回目20~30代は20%台 接種率、若いほど低い傾向
配信

全国の年代別3回目接種率
高齢者を皮切りに新型コロナウイルスワクチンの一般住民への接種が
開始されてから、12日で1年となった。1、2回目は人口の80%近くが
打ち終えたが、年明けから本格化した3回目の追加接種は45.4%に
とどまる。政府は11日、3回目の年代別接種率について初公表。
20~30代が20%台と若い年代ほど低い傾向が浮き彫りになった。
ワクチン3回目は必要か 効果や副反応は…

米ファイザー社製と米モデルナ社製ワクチンについて、米食品医薬品局
(FDA)は2021年8月12日、免疫抑制患者に対する追加接種を
承認。9月22日には、65歳以上の高齢者や65歳未満でも持病の
ある人も対象とした。2回目接種からの間隔は8カ月だ。
抗体ができる仕組み
追加接種の有効性は、医学的には完全に証明されているわけではない。
大流行が懸念される今冬を控え、これまでの研究結果を総合的に判断し、
多くの国が接種を推奨しているというのが現状だ。
今後、新型コロナウイルスがどのような形で落ち着くかは分からないが、
多くの研究者は、季節性の風邪ウイルスとして、毎年流行する可能性が
高いと考えている。もしそうなれば、定期的な追加接種が必要となるだろう。
上昌広・特定非営利活動法人医療ガバナンス研究所 理事長
コロナ禍の中、人類の希望とも言えるワクチン。その原価と
売値をめぐって議論が起こっているのをご存知でしょうか。
英ガーディアン紙が伝えたもので、ファイザーの新型コロナ
ワクチンは原価76ペンス(約119円)に対して22ポンド
(約3450円)で販売されていることが議論になっていると
いうのです。
2つ目のポイントが、ファイザーが国によって価格設定を変えていることです。
2022 年 4 月 10 日
2022 年 3 月 30 日
ワクチン副作用が徐々に現れ、疾病率と死亡率が上昇
1、アメリカ軍のデータによると、2021年の10か月の間、あらゆる
原因を含む疾病率と死亡率の合計が2020年より1100%増加した。
今年は、5000%の増加が見込まれている
2、ワクチン接種は、自己免疫不全症候群を引き起こしてしまい、
HIVウイルスを体に植え付けたのと同様の結果となる
米軍資料 死亡率が前年比1100%増 原因はワクチンによる
自己免疫不全症候群
ざっくりまとめ
米軍Dmデーターベースより
・18-40歳、2020年より疾病と死亡率は11倍増加
・今年は50倍の増加の見込み
ファイザー製ワクチン
・ワクチンにHIV蛋白を加えて作られいる
・遺伝子を組み替えられVAIDSとなる
・三回目接種者には殆ど免疫力は無い
米軍資料 https://t.co/IuMwqUv1vz
— まくのべ (@macnobi) March 26, 2022
2022年04月01日










