3回目20~30代は20%台 接種率/ワクチンの原価と副反応・チャバンデミック | ☆ sweet home ☆

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2022/4/11

 

 

 

 

 

 

 

2&4&2&5&9=6&16=22(11×2)

 

 

 

 

3回目20~30代は20%台 接種率、若いほど低い傾向

配信

全国の年代別3回目接種率

高齢者を皮切りに新型コロナウイルスワクチンの一般住民への接種が

開始されてから、12日で1年となった。1、2回目は人口の80%近くが

打ち終えたが、年明けから本格化した3回目の追加接種は45.4%に

とどまる。政府は11日、3回目の年代別接種率について初公表。

20~30代が20%台と若い年代ほど低い傾向が浮き彫りになった。

最終更新:
{コメントから}
・50代後半。私は3回ワクチン接種をしましたが、それは重症化リスク
が高い事とワクチン接種による中長期的リスクがあっても残りの生存期間
と比較してたかが知れているから。20代~30代はほぼ重症化しないから
ワクチン接種による中長期的リスクを受け入れたがらないのは普通に考える
事だと思います。医療側はもし若年層にもワクチン接種をしてもらいたい
なら不都合な真実を含めて洗いざらい公表すべきだと思います。どこかの
イトで公表されているのかもしれませんが、報道番組でも積極的に取り
扱わず隠したがっている印象があります。それとワクチン接種による特典
と言うのも逆効果のような気がします。そういう問題ではないと思います。
こういう年代別の数字よりも、実際の感染者がワクチン接種を何回して
いるか、の統計をとって発表してほしい。例えば、3回接種した人に感染
者が少ないということが証明されれば、自ずと接種する人が増えるであろう。
3回目を打っても打たなくても感染するのであれば、打とうとしなくなる
のでは。
これはもうある程度仕方がない コロナウィルスの変異スピードに比べて
ワクチンの開発スピードが追いついていない 現行のファイザー、モデルナ
がオミクロンに対して十分な感染予防効果を持っていなかったのと相変わ
らず強い副反応があり仕事や日常生活に支障が出ること、オミクロンが
重症化リスクが少ないという情報、報告があった(これについては実証
されていないが)のが理由だろう 打つか打たないかはあくまでも個人の
判断によるものだし強制はできない やはりワクチン接種を義務化すること
は難しい 政府が国民に対して接種を促進するならより有効性が高く安全性
の高い(副反応の出現率、頻度が低く症状も軽減されたもの)ものでなけ
れば かくいう自分自身も1、2回目接種ではそれほど重篤な副反応はなかっ
たが3回目接種でかなり強い副反応が出たという経験から4回目接種には
不安があるし躊躇している
そもそも高齢者から優先的に接種を始めてるわけだから、年代で差が
つくのは当たり前では。それに、感染自体を防ぐ効果は限定的だと分かって
いるのだから、重症化リスクの高い高齢者や持病がある人が十分接種出来
ていれば問題ないとすら思える。現役世代には副反応の代償が大きいこと
等の事情もあり、高齢者より若者の摂取率が低いからもっと打てというの
は科学的で無いし、思慮不足かと。若者は、それぞれの人がそれぞれの
事情のもと納得したひとだけ打てば良いという段階に来ていると思う。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

ワクチン3回目は必要か 効果や副反応は…

3回目接種のイメージ

 

米ファイザー社製と米モデルナ社製ワクチンについて、米食品医薬品局

(FDA)は2021年月12日、免疫抑制患者に対する追加接種を

承認。9月22日には、65歳以上の高齢者や65歳未満でも持病の

ある人も対象とした。2回目接種からの間隔はカ月だ。

 

 

抗体ができる仕組み

追加接種の有効性は、医学的には完全に証明されているわけではない

大流行が懸念される今冬を控え、これまでの研究結果を総合的に判断し、

多くの国が接種を推奨しているというのが現状だ。

今後、新型コロナウイルスがどのような形で落ち着くかは分からないが、

多くの研究者は、季節性の風邪ウイルスとして、毎年流行する可能性が

高いと考えている。もしそうなれば、定期的な追加接種が必要となるだろう。

上昌広・特定非営利活動法人医療ガバナンス研究所 理事長

 

 
 
 

コロナ禍の中、人類の希望とも言えるワクチン。その原価と

売値をめぐって議論が起こっているのをご存知でしょうか。

英ガーディアン紙が伝えたもので、ファイザーの新型コロナ

ワクチンは原価76ペンス(約119円)に対して22ポンド

(約3450円)で販売されていることが議論になっていると

いうのです。

2つ目のポイントが、ファイザーが国によって価格設定を変えていることです。

 

 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

 
 
 
 

 

 
 

 

 

2022 年 3 月 30 日

ワクチン副作用が徐々に現れ、疾病率と死亡率が上昇


1、アメリカ軍のデータによると、2021年の10か月の間、あらゆる

原因を含む疾病率と死亡率の合計が2020年より1100%増加した。

今年は、5000%の増加が見込まれている


2、ワクチン接種は、自己免疫不全症候群を引き起こしてしまい、

HIVウイルスを体に植え付けたのと同様の結果となる


米軍資料 死亡率が前年比1100%増 原因はワクチンによる

自己免疫不全症候群

ざっくりまとめ
米軍Dmデーターベースより
・18-40歳、2020年より疾病と死亡率は11倍増加
・今年は50倍の増加の見込み

ファイザー製ワクチン
・ワクチンにHIV蛋白を加えて作られいる
・遺伝子を組み替えられVAIDSとなる
・三回目接種者には殆ど免疫力は無い

米軍資料 https://t.co/IuMwqUv1vz

— まくのべ (@macnobi) March 26, 2022

 

 

 

 

 

 

2022年04月01日

 

 

 

 

2021年2月14日