『卒業』・『新月』/4月から農薬入り水道水!/人類破壊ツール | ☆ sweet home ☆

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尾崎豊『卒業』

 

 

『この支配からの卒業』

 

 

 

新月は、月が太陽に最も接近しているパワフルなとき。

新月の暗闇では、秘密の出来事が……!?

月は約29.5日のサイクルで満ち欠けを繰り返しています。

つまり、ほぼ毎月1回は新月と満月がやってくるわけです

(29.5日という微妙なサイクルのために、少しずつズレ

込んで1カ月に新月もしくは満月が2回あるときもあります)。

そして、月は牡羊座から魚座までの12の星座を順に巡って

いきます。こちらも約29.5日で12星座をひと回りしますから、

1年間でみると例外はあるものの、各星座ごとに新月1回、

満月1回は巡ってくることになります。

2022年4月1日は“はじまり”が3つ重なる超ラッキーデー!

 

4/1(金)牡羊座の新月 スタートダッシュが吉。まずアクションを起こすこと!

 
2&9&5&1=20(1 1)
1&2&2&9&5&1&2&1&1&1=3&16&3&3=25
2&2&2&4&1=11
20&25&11=56・・・・5&6=11

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

言い換えると、

 

ホスチアゼートは新目標値(0.005mg/L

含まれていても人体に悪影響がない。

 

 

ウニコナゾールP新目標0.05mg/L

含まれていても人体に悪影響がない。

 

 

クロロピクリンは人体に影響があると確認されたため、

新目標値(0.005mg/Lが設定されます。

 

 

上記の 結論として

 

人体に影響ない範囲で

ホスチアゼート、ウニコナゾールPの数値が

引き上げられる。

更に、クロロピクリンは人体に影響あるが

基準値内までは入る可能性はある。

と、いうことです。

 

 

水道民営化が推進されている今、

農薬類の数値が上がってきています。

国営と比べると、少し不安材料が残るので今後注目していく必要があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

■ はじめに(活動の目的や概要)

安心安全な美味しい水と食べ物を日本に取り戻すことが活動の目的です。

■ 活動立ち上げの背景・理由

 

厚労省が、水道水に毒性の強い殺虫剤、除草剤、農薬の規制緩和をして

基準値を上げようとしていると知りましたが、そもそも何故、水道水に

農薬が含まれているかと言えば、国がそれを許可しているからです。

 

●関連する厚労省の資料は、こちらです↓

令和3年度第1回水質基準逐次改正検討会(令和3年6月30日開催)資料1

●以下は、この改正案についての見解です↓

「 規制緩和の化学物質

①ホスチアゼート

有機リン系殺虫剤

②イプフェンカルバゾン

非ホルモン系吸収移行型除草剤

③オキソン体

有機リン系農薬→非常に毒性が強い

の規制緩和策

 

有機リン系殺虫剤中毒は,急性コリン作動性症状(気道分泌物増加,

気管支攣縮,呼吸抑制など)から致死的となり得る。

急性期を脱してから中間症候群,遅発性神経障害をきたすことがある。

 

これを無視すると令和4年4月1日より農薬と防虫剤たっぷりの水道水

になってしまう!

浄水器を使えば問題ないと思ってる方も農薬量等の濃度が増えれば、

すり抜ける可能性が高まります。

これらの化学物質は、皮膚から入りますのでお風呂に入るのも怖く

なります!

 

 

 

 

 

 

 

2.改正の概要 局長通知の別添2について、以下のとおり見直しを行う。

(1)内閣府食品安全委員会による食品健康影響評価の結果に基づき、

「ホスチアゼート」 の目標値を、現行の「0.003mg/L」から「0.005mg/L」に改める。

(2)厚生労働科学研究の成果に基づき、要検討農薬類である「イプフェンカル

バゾン」 を対象農薬リスト掲載農薬類へ分類を変更し、目標値を「0.002mg/L」とする。

(3)厚生労働科学研究を踏まえ、「メチダチオン」について、新たにオキソン体

も検査の 対象とし、原体の濃度に、オキソン体を原体の濃度に換算したもの

を合算してメチダ チオンの濃度とする。

 3.適用期日

適用期日:令和4年4月1日

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 

 食品の容器包装には、「乳化剤」「甘味料」「着色料」などの文字が記載

されている。これらは食品添加物で、食品の食感や風味、外観を改良する

ために用いられている。「保存料」「酸化防止剤」はカビの抑制や保存性を

良くするために使用する添加物だ(表1)。

 添加物の安全性については、内閣府の食品安全委員会や厚生労働省が

慎重にチェックしており、「添加物を入れた食品も、添加物を使用しない食品

と同じくらい安全」というのが国の見解だ。

食品添加物は、加工食品の品質と安全性を安定させ、広域流通を可能に

しているともいえるが、消費者の間では「食品添加物は健康に悪い」という

イメージが根強く、添加物を避ける傾向がある。

 消費者庁は2019年度から「食品添加物表示制度」の改正を順次進めている。

その狙いは、添加物に対する消費者の誤認をなるべくなくすことにある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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