ゼレンスキー大統領の国会生演説「スタンディングオベーション約1分」にネット民は違和感
2022年03月23日 18時52分
23日午後6時から始まったウクライナのゼレンスキー大統領のオンライン国会
生演説はNHK、日本テレビ、TBS、フジテレビが生中継した。世界中が注目した
演説だったが、ネット民が注目したのは、スケジュールに組まれている2回の
「スタンディングオベーション」だった。
ゼレンスキー大統領はアメリカ議会での演説で「真珠湾攻撃を思い出して
ほしい」と訴え、ロシアによる攻撃と第2次世界大戦で日本がアメリカを
攻撃した真珠湾攻撃とを同列に語っていたのです。
原発を54基も腹に巻きつけながら隣国にミサイル(南西諸島に配備)を向け、
ウクライナ情勢を機に核の共同運用まで叫び始め、好戦的にオラついている
バカがいるものだから、まことに物騒で仕方がないと思うし、真顔で心配に
なるのである。
脱炭素加速を 首相「ピンチをチャンスに」 民間議員は原発再稼働で政府の強い関与求める
2022/3/23 19:22
岸田文雄首相は23日の経済財政諮問会議で、ロシアのウクライナ
侵攻に伴う足元のエネルギー価格の高騰を踏まえ、脱炭素化の取り
組みを加速させる方針を示した。技術開発や人材育成に集中投資して
化石燃料の依存度を引き下げ、省エネを新たな成長分野にしたい考えだ。
民間議員は、安全性を確保した上での原子力発電所の再稼働を政府
が強く推進することを求めた。
政府は、2030(令和12)年度に温室効果ガス排出量を13年度
比で46%削減し、50年に脱炭素化する目標を掲げており、脱炭素
投資や制度改革を盛り込んだ複数年度の行程表を作成する方針も
明らかにした。
一方、民間議員は同日の提言で、エネルギーの安定供給や30年度
の望ましい電源構成の実現に欠かせない27基の原発再稼働に政府が
「強いコミットメント(関与)」を示すよう要請。また、次世代原子炉
「小型モジュール炉(SMR)」など革新的な技術開発の推進や、
海外の旺盛な脱炭素需要を取り込む「攻めの経済外交」の必要性も訴えた。
首相は同日の会議で「エネルギー価格上昇というピンチにある今こそ、
脱炭素の取り組みを一気に進めるチャンスだ」と強調した。
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2022/1/21 16:44 (JST)






