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伊豆大島近海でM5.0の地震 利島で震度5弱 津波の心配なし 配信
12月18日(金)18時09分頃、東京都で最大震度5弱を観測する地震がありました。 震源地は伊豆大島近海で、震源の深さは11km、地震の規模(マグニチュード)は 5.0と推定されます。 この地震による津波の心配はありません。 この地震について、気象庁は緊急地震速報を発表しています。 (19時40分更新) 気象庁は地震の発生場所や規模、震源の深さを見直し、 19時40分をもってマグニチュードはM5.1(速報値)からM5.0(暫定値)に、 震源の深さはごく浅い(速報値)から11km(暫定値)に更新されました。
震度5弱以上の地震は国内では今年6回目 国内で震度5弱以上の揺れを観測した地震は、今回が今年6回目です。 伊豆諸島北部を震源とするM5.0以上の地震は2014年以来で、震源の浅い地震 では2013年以来です。 防災科学技術研究所による速報解析では、西南西― 東北東方向に張力軸をもつ横ずれ断層型の地震とみられます。
震度3以上を観測した地点 震度5弱:【東京都】東京利島村東山 震度4:【東京都】新島村本村 震度3:【東京都】新島村大原 新島村式根島 伊豆大島町差木地 ウェザーニュース 【関連記事】
1&2&1&8&1&8&9&5=12&18&5=35 1&1&5=7 1&9&4&5&1&5&1&1=14&6&5&2=27 5&6&5&2&1&4&2&1&3=16&7&6=29 5&4&3=10 35&7&27&29&10=108・・・18(6 6 6) 5&1&9&1&9&5=5&10&10&5=30(15 15) 18&30=48・・・4&8=12(6 6)
各地の震度に関する情報 約10km、地震の規模(マグニチュード)は4.7と推定されます。 東京都 震度4 東京利島村東山 震度3 新島村大原 新島村本村* 震度2 伊豆大島町差木地 伊豆大島町波浮港* 新島村式根島 震度1 清瀬市中里* 伊豆大島町元町 三宅村阿古* 千葉県 震度1 館山市長須賀 神奈川県 震度1 横浜中区山手町 湯河原町中央 静岡県 震度1 東伊豆町奈良本* 1&8&2&3&6=9&11=20 (2020/12・・・4&3=7) 3&4&5&1&3&9&3=12&16=28 1&4&7=1&11=12 20&28&12=60 4&3&2&1(4)=13 7&60&13&三&千=1083・・・1&8&3=12(6 6)
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| 2020年12月17日19時18分 | 沖縄本島近海 | M4.0 | 震度2 | 12月17日19時22分 |
| 2020年12月17日16時42分 | 茨城県南部 | M4.6 | 震度4 | 12月17日16時46分 |
| 発生時刻 | 2020年12月17日 16時42分ごろ |
| 震源地 | 茨城県南部 |
| 最大震度 | 4 |
| マグニチュード | 4.6 |
| 深さ | 50km |
| 緯度/経度 | 北緯36.1度/東経139.9度 |
| 情報 | この地震による津波の心配はありません。 |
| 震度4 |
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| 震度3 |
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| 震度2 |
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| 震度1 |
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1&2&1&7&1&6&4&2=11&13=24 (2020/・・・2&2=4)
4&6&5=10&5=15
3&6&1&1&3&9&9=10&22=32
24&15&32=71
4&7&1=12(6 6)
震度3 千葉県 震度2 千葉県 震度1 千葉県
震度2 八&五&千&八&三&千(4)&八&四&八&千&三=6047
震度1 三(2)&千(3)&九十九&一&八&三=3117
6047&3117=9164
千(3)&9164=12164
3&2&1=6
12164&6=12170・・・1&2&1&7=11
地震・津波観測監視システム(DONET)の一部観測点のメンテナンスに伴う
緊急地震速報等への影響について
報道発表日
令和2年12月18日
概要
12月21日(月)に、地震・津波観測監視システム(DONET)の一部観測点において
メンテナンスが実施されることに伴い、 同観測点の活用により得られていた緊急
地震速報の発表等における迅速化の効果が得られなくなります。
本文
気象庁は、国立研究開発法人防災科学技術研究所の協力を得て、同研究所が運用
管理している地震・津波観測監視システム(DONET)の観測データを緊急地震速報や
津波情報の発表に活用し、情報発表の迅速化を図ってきました。
今般、同研究所において、12月21日(月)の11時から15時にかけ、DONETの観測点の
うち、潮岬沖から室戸岬沖に設置された観測点(DONET2:別紙1参照)のメンテナンス
を実施する予定です。これに伴い、当該時間帯は、DONET2の観測データを緊急地震
速報等に活用できなくなります。この時間帯に、DONET2の周辺を震源とする地震が
発生した場合、同観測点のデータを活用することにより得られていた、緊急地震速報
の発表、津波警報の切り替え、津波観測情報の発表の迅速化や精度向上の効果が
得られなくなります(迅速化の効果については別紙2参照)。
なお、津波警報(第1報)や地震情報の発表までにかかる時間及びその内容に
影響はありません。
6(1&2&2&1)(3 3)(11×3)
1&2&2&1&1&1&1&5&2=6&8&2=16
6&16=22(11×2)
DONET2
平成22年度から新たに潮岬沖から室戸岬沖の南海地震震源域で地震・津波観測監視システムの整備を『DONET2』として開始しました。
平成23年度は約30点の観測点の位置と基幹ケーブルルートおよび陸上局予定地の選定をしました。今後基幹ケーブル敷設のための詳細な事前調査を実施します。
DONET1とDONET2の両システムが完成すると、南海トラフで発生する巨大地震とそれに伴う津波の早期検知に貢献できると思われます。
気象庁移転 24時間態勢の「現業室」 新庁舎に引き継ぎ
気象庁の新しい庁舎への移転に伴い、25日は気象状況を24時間態勢で観測し
情報を発表している「現業室」の機能が旧庁舎から切り替えられ、最新の気象状況
が新庁舎の職員に引き継がれました。
気象庁は、56年前の昭和39年から、東京 大手町で気象、地震、火山の観測や防災
情報の発信などにあたってきましたが、虎ノ門の新庁舎に移転し、24日から本格的
な業務が始まりました。
25日は、気象状況を24時間態勢で観測し情報を発表している「現業室」の機能の
切り替え作業が行われました。
午前8時半になると、毎朝行われている気象状況の引き継ぎが始まり、旧庁舎の
現業室にいる職員がテレビ会議システムを使って、新庁舎や全国各地の気象台の
職員に対し最新の状況を説明しました。
大型のモニターで気象衛星の画像に天気図を重ね合わせた資料が映し出され、
雲の動きや風の強さなどの天気の見通しが説明されたあと、現業室の機能が
新庁舎に切り替えられました。
気象庁大気海洋部の原基予報官は「新しい庁舎では、これまで別々だった予報や観測、
海洋の分野の関係者が同じ部屋で作業にあたれるようになった。気象防災の最前線
の基地として国民に信頼される気象情報を発信していきたい」と話していました。
2020/11/24・・・4&8=12(6 6)
南海トラフ活動、特段の変化なし 気象庁が解説情報
- (2020/12/8 08:45)
- 気象庁は7日、静岡県を含む南海トラフ沿いの主に11月の地震、地殻活動に関し、
- 「大規模地震発生の可能性が高まったと考えられる特段の変化は観測されていない」
- とする「南海トラフ地震関連解説情報」を発表した。
10月31日から11月6日に紀伊半島北部、11月20日から27日に四国西部で観測 - した微少な揺れとわずかな地殻変動は、想定震源域のプレート境界深部で発生した
- 短期的ゆっくり滑りによると推定した。
今年夏頃から紀伊半島西部・四国東部で観測されている地殻変動は、紀伊水道周辺 - のプレート境界深部での長期的ゆっくり滑りに起因すると推定した。
これらはいずれも、「従来から繰り返し観測されてきた現象」と評価した。
同日の南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会の定例会合は、新型コロナウイルス - 感染症対策のためテレビ会議形式で開催した。
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7&1&1=9
1&3&1&1&1&6&1&1&2&2&7=5&8&4&9=26(13 13)
9&26=35
四&四=8
(3&5=8 8)(11×8)





