Run For Your Life (Remastered 2009)
ショーン・レノン、NYエンパイア・ステート・ビルで父・ジョン生誕80年
記念の点灯式
配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/26aaf31a52518a99d93dbd637bad96390fcd2700
2020/10/8 午後6:25~ 10/9 午前2:00
2&2&1&8&6&2&5&1&9&2=13&13&12=38・・・3&8=11
ジョン・レノン生誕80周年を記念しエンパイア・ステート・ビルがライトアップ
© デイリースポーツ 点灯するショーン・オノ・レノン=米ニューヨーク
☝
BLACK CAP
米ニューヨークのエンパイア・ステート・ビルディングは8日(現地時間)、タワーをスカイ
ブルーでライトアップし、鉄塔に白いピース・サインを周回させた。
9日に生誕80周年を迎える元ビートルズのジョン・レノンの人生とレガシーをひと足
早くたたえるために、ジョン・レノン財団とユニバーサル・ミュージック・グループの協力
を得ておこなわれたイベントで、ライトアップは日没からスタートし、東部夏時間の午前
2時まで続いた。
ライトアップのスイッチを入れたジョンの次男でミュージシャンのショーン・オノ・レノン
は次の通りコメントしている。
「僕の父は1971年にニューヨークに移住してきました。彼はここがとても気に入り
ましたが、移住者としてここで永住権を取得するために大変苦労したことは、有名な話
です。父はニューヨークが世界一素晴らしい場所だと常に語っていました。そんな彼が
僕をこの街で育ててくれたことをありがたく思っています。ですから、このような機会に
感謝すると共に、彼のメッセージである愛と平和、そして真実という言葉が皆さまに
届くことを願っています」
ジョンは71年から、狂信的なファンに射殺される80年までNYのセントラル・パーク
にほど近いアパート、ザ・ダコタに妻のオノ・ヨーコと暮らし、ショーンを育てた。
また、「心の壁、愛の橋」(74年)や最後のスタジオ・アルバムとなった「ダブル・
ファンタジー」(80年)など、多くの名盤を残している。
ジョンはNYについて、次のような言葉を残している。
「イギリスやヨーロッパからやって来る大半の人間にとっては、ニューヨークこそが
アメリカだ。つまり、ハリウッドを別にするとね。子供のころに見せられるのは、いつも
その写真だったからさ。マンハッタンのスカイラインを見て育ったわけで、ここに来て、
その一端を感じることが、まさしく一つの夢なんだよ」
「本場はなんといってもアメリカだ。僕もニューヨークで生まれるべきだったと思う、
ほんとに! ヴィレッジで生まれるべきだったんだ、僕の居場所はそこなんだから!
なんであそこで生まれなかったんだろう? 18世紀はパリが“本場”だった。
ロンドンはたぶん、一度も“本場”だったことはないと思う。文学的にはそうだったの
かもしれない。ワイルドやショウみたいな人たちがゾロゾロいた時代にはね。
ニューヨークは“本場”だった! 僕は自分がアメリカ人じゃないこと、グリニッジ・
ヴィレッジで生まれなかったことを、心から後悔している。そこが僕のいるべき場所だった。でも絶対、思うようにはいかない。誰もが中心に向かって行くものだし、僕が今、ここ
にいるのもそれが理由だ。その空気が吸いたくてね。何かがはじまるのはここなんだ」
「ニューヨークのよさを僕に教えたのはヨーコだった。ここにいたころの彼女は貧乏
暮らしをしていて、街を隅々まで知りつくしていた。僕は彼女に連れられて通りや公園や
広場を歩き回り、くぼみや割れ目も全部チェックした。実際の話、僕は街角でニューヨーク
と恋に落ちたと言ってもいいぐらいで……今も新しく来た連中には、同じことをやっている。プラザの外で車から降ろして、セントラル・パークを歩かせるのさ。で、そこからイースト・
リヴァーやハドソン川、とにかくあらゆるところをね」
「この街に文句を言うニューヨーカーには大勢会ってきたけれど、出て行くやつは1人
もいない! ここは地球で最高の場所だし、もしそれがローマだとしたら、僕はウェールズじゃなくてローマに住みたいと思うだろう」
ジョンの80歳の誕生日である9日、新たなベストアルバム「ギミ・サム・トゥルース.」が
リリースされ、東京・ソニーミュージック六本木ミュージアムではジョン&ヨーコの大展覧会「DOUBLE FANTASY-John & Yoko”」東京展が開幕した。
8&9&8&2=27
1&9&7&1&7&1&8&1&8&1=28&8&18=54
8&9=17
27&54&17=99(11×9)
一&一&一&六=3&9=12
99&12=111
D(4)O(15)U(21)B(2)L(12)E(5) F(6)A(1)N(14)T(20)A(1)S(19)Y(25)
=59&86=145
J(10)o(15)h(8)n(14)&Y(25)o(15)k(11)o(15)=47&66=113
145&113=258
111&258=369・・・3&6&9=18(6 6 6)
ジョン・レノン生誕80周年記念 エンパイアが照明

https://www.nikkansports.com/entertainment/photonews/photonews_nsInc_202010090001117-0.html
(Wiki)
テロ事件でのワールドトレードセンターの崩壊による相手方の消滅という悲劇的な
理由によるものではあるが、このビルが再び「ニューヨークで最も高いビル」となった。
最上階である102階の床面は地上373.2m(1,224 ft)の高さにあり、軒高(本体構造物
の最高所の地上高)は381.0m(1,250 ft)である。また、1950年代に付け加えられた
上部付属施設である電波塔(67.7m〈222 ft〉)を併せた場合の地上高は443.2m
(1,454 ft)である。
最上階付近一帯と電波塔にはイルミネーションによる光の演出が施されており、
日によって色の変化を見せる(右上、テンプレートの画像を参照)。
| 竣工 | 1931年4月11日 |
|---|
| 最頂部 | 443.2m (1,454ft) |
|---|
1&9&3&1&4&1&1=14&6=20(1 1)
4&4&3&2=13
20&13=33(11×3)
【映像】ジョン・レノン殺害犯、オノ・ヨーコに謝罪



ジョン・レノン生誕80年を記念してNYのエンパイア・ステート・ビルが
ブルーにライトアップ息子、ショーン・レノンが点灯式