各地の震度に関する情報
令和 2年 2月11日06時14分 気象庁発表 ☚6+1+4=11
11日06時11分ころ、地震がありました。
震源地は、東京都多摩東部(北緯35.6度、東経139.4度)で、
震源の深さは約30km、地震の規模(マグニチュード)は3.2と
推定されます。この地震による津波の心配はありません。
この地震により観測された最大震度は2です。
[震度1以上が観測された地点]
*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。
東京都 震度2 町田市本町田* 小平市小川町*
震度1 東京千代田区大手町 東京新宿区百人町*
東京世田谷区三軒茶屋* 東京渋谷区宇田川町*
東京府中市朝日町* 調布市西つつじヶ丘*
町田市忠生* 町田市森野* 国分寺市戸倉
国分寺市本多* 西東京市中町*
神奈川県 震度2 横浜旭区今宿東町* 横浜瀬谷区三ツ境*
大和市下鶴間*
震度1 横浜鶴見区馬場* 横浜鶴見区末広町*
横浜神奈川区神大寺* 横浜神奈川区広台太田町*
横浜中区山手町 横浜中区日本大通*
横浜保土ケ谷区神戸町* 横浜保土ケ谷区上菅田町*
横浜磯子区洋光台* 横浜金沢区釜利谷南*
横浜戸塚区鳥が丘* 横浜港南区丸山台東部*
横浜旭区大池町* 横浜旭区上白根町*
横浜旭区川井宿町* 横浜緑区十日市場町*
横浜緑区鴨居* 横浜瀬谷区中屋敷*
横浜栄区桂台南* 横浜栄区小菅ケ谷*
横浜泉区和泉町* 横浜青葉区榎が丘*
横浜青葉区市ケ尾町* 川崎川崎区宮前町*
川崎麻生区片平* 相模原緑区中野*
相模原中央区上溝* 相模原南区相模大野*
相模原南区磯部* 藤沢市大庭* 座間市相武台*
綾瀬市深谷* 湯河原町中央
1+1+6+1+1=10 (2020/2・・・2+2+2=6)
3+5+6=14&1+3+9+4=17・・・14+17=31
3+3+2=8
10+31+8=49
6+49=55(11×5)
震度2・・・3 (神奈川県)
震度1・・・1+1+3=5 (東京都)
・・・1 (神奈川県)
3+5+1=9&2+1=3・・・9+3=12(6 6)
35°36'00.0"N 139°24'00.0"E
田中谷戸倶楽部
〒194-0201 東京都町田市上小山田町1658
田中谷戸倶楽部
木立ちの切り通しを抜けた先に、田中谷戸倶楽部があります。
倶楽部といっても、集会所のようなものです。
これこそ、「町田の民話と伝承第一集」にある「比丘尼の墓・六部塚」
に、「六部塚」に建てられたこの石碑は、現在、上小山田町の田中
谷戸と野中谷戸のわかされ(三叉路)にある、「田中谷戸倶楽部」の
庭に移され、安置されている。」の田中谷戸倶楽部なのです。
http://dogsv.com/~tama/tama/new/karatama/22.html
vol143
「町田観光ガイドブックを歩く」第6回「自然と歴史が響きあう小山田」
⑤比丘尼の墓と六部塚 上小山田町
竹藪のそばの小さな石碑がひとつ。「寛保2年六十六部釈西順比丘尼」
「寛永23年12月再建信州伊那郡阿武隈村」美談の伝承があり、村民が
供養碑を建てた。
http://www.i-sagami.com/walking2/vol.143/vol143.html
2+2+3+1+2=2+5+3=10(5 5)(11×5)
「六部塚」
http://gogohiderin.blog.fc2.com/blog-entry-931.html
江戸川区江東区、首都直下地震で震度以上の揺れを感じる恐れ
© NEWSポストセブン 提供 東日本大震災からまもなく9年(時事通信フォト)
30年以内に70%の確率で発生すると国が発表している「首都直下地震」。
震度6強以上の揺れが東京23区を襲うと予想されるが、なかでも、江戸川、
江東の2区は「震度7」を記録するといわれている。その理由は、地盤の軟弱さ
にある。武蔵野学院大学特任教授の島村英紀さんが解説する。
「東京東部は全域が軟弱な地盤を抱えていますが、荒川の河口は特に地盤が
弱い。砂利や泥などでできた軟らかい『堆積層』が地中に2~3kmの深さまで
存在しています。地盤が不安定なため、同じマグニチュードでも揺れが激しく、
近隣の地域の平均震度より2段階以上激しい揺れを感じる恐れもあります」
揺れが大きいほど、地中の水分や砂が地上にあふれ出し、地表が液体の
ようになる「液状化」と呼ばれる現象が起こるリスクが高い。東日本大震災
(2011年)発生時、江戸川区に隣接し、同じく地盤が軟弱な千葉県浦安市で
起こった激しい液状化現象に驚いた人も多いはずだ。
「北海道胆振東部地震(2018年)でも、震源から70kmも離れた札幌市内で
液状化現象が起きました。それは札幌市が、石狩川から運ばれてきた堆積物
によってできた弱い地盤であることが原因です。家そのものは基礎工事から
しっかり造られているため無事でも、地盤沈下によって建物が傾いてしまい、
生活できなくなった家庭が数多くありました」(島村さん・以下同)
もう1つ、2区にはほかにない大きな特徴がある。
お台場のある「ウオーターフロント」の存在だ。商業ビルや高層ビルが立ち
並ぶ湾岸エリアの造成地は、関東大震災(1923年)以降にできた地域のため、
大地震による被害のデータがない。いわば、まったく未知の土地だ。
江戸川区の大部分や亀戸周辺より湾岸エリアの方が標高が高いことが
わかるが、決して安全とはいえない。
「造成地の地下にあるのは、もちろん軟らかい堆積層です。造成した足場は
しっかりしていても、液状化により地域全体が沈む可能性もある」
発生から十数分の猶予がある火災と違い、液状化現象は地震直後に発生
する。迂闊に車でその上を通ると、地面に埋もれて身動きが取れなくなる危険
がある。さらに、東京湾で3m以上の津波が発生した場合、沿岸部の工場など
を押し流すことも考えられる。
自分だけは大丈夫などと決して楽観視せず、避難経路や対策を家族と
しっかり話し合っておこう。
※女性セブン2020年2月20日号
日本に「建国記念日」が存在しない本当の理由 存在するのは
「建国記念の日」だけだ PRESIDENT Online
2020/02/11 9:00
2月11日は「建国記念の日」であり、「建国記念日」ではない。東京大学史料
編纂所教授の本郷和人氏は「明治政府は初代・神武天皇の『即位日』を
建国記念日に決めたが、史料的な裏付けはなく、戦後廃止された。
復活を望む保守派は、みんなを納得させる苦肉の策として『の』を挿入した。
いわば『配慮の結晶』なのです」という——。
※本稿は、本郷和人『空白の日本史』(扶桑社新書)の一部を再編集した
ものです。
2月11日の「建国記念の日」。この日は、日本の建国を祝う祭日として、明治6年
の1873年に定められました。当時は「紀元節」といっていました。世界各国で
「建国記念日」は存在しますが、なぜ現在の日本では「建国記念“の”日」と
称されるのか。
紀元前660年が「元年」になったワケ
現在の日本では、元号や西暦が使われていますが、明治時代に正式に採用
されたのが、「皇紀」という暦(こよみ)でした。
「皇紀」とは、神武天皇が最初に即位した年を元年とした暦のこと。紀元前660
年を元年として数えられており、東京五輪が開催される2020年は皇紀2680年
にあたります。なぜ、紀元前660年が神武天皇即位の年になったのかというと、
そこには少し複雑な経緯があります
その結果、紀元前660年1月1日こそが日本建国の日になりました。ただ、これは
太陰暦の日付なので、太陽暦に直すと2月11日です。そこで、明治6年となる
1873年に、2月11日を「紀元節」とし、日本の建国記念日として定めました。
https://president.jp/articles/-/32523
1+8+7+3+2+1+1=19+4=23・・・2+3=5
2+3+6=11
2+2=4&2+6+8=16(8 8)・・・4+16=20(1 1)
異邦人 @Narodovlastiye
それにしても「リーマン・ショック以来11年ぶり」に「企業倒産件数が
5ヶ月連続増加」という、深刻さを増す景気悪化を物語るニュースが、
まるで日常の些末な出来事であるかのように流されていく日本社会
に恐怖を覚える。最悪のタイミングで強行された消費増税が影響して
いるのは疑いないのに。
𓉤箱コネマン𓁷 @HAKOCONNEMAN
【速報】#新型コロナウイルス 第1便で帰国した武漢に住む50代の
男性と第2便で帰国した埼玉県に住む40代の男性 当初検査陰性
感染確認pic.twitter.com/nHsGu03Cvn
1+5+2+4=12(6 6)
澤田愛子 @aiko33151709
2月11日はルルドの聖母の祝日。1858年2月11日に南仏ルルド近郊の
洞窟に無原罪のマリアが貧しい少女ベルナデッタに出現し以後続けて
出現。聖母の指示で少女が土を掘ると水が溢れこんこんと湧き続ける
奇跡の泉となった。その泉で病の治癒と言う奇跡が起こり続けている。
この日は世界病者の日でもある。
(Wiki)
ルルドの聖母は、フランス・ルルドで起きた、14歳の少女ベルナデッタ・
スビルーを証人とする聖母の出現である。
1858年2月11日、村の14歳の少女ベルナデッタ・スビルー(フランスでは
「ベルナデット」)が郊外のマッサビエルの洞窟のそばで薪拾いをしている
とき、初めて聖母マリアが出現したといわれている。ベルナデッタは当初、
自分の前に現れた若い婦人を「あれ」(アケロ)と呼び、聖母とは思って
いなかった。しかし出現の噂が広まるにつれ、その姿かたちから聖母で
あると囁かれ始める。
1925年にベルナデットが列福され、1933年12月8日、ローマ教皇ピウス11
世によって列聖された。その後もベルナデットによって発見された泉の水
によって不治と思われた病が治癒する奇跡が続々と起こり、鉄道など
交通路の整備と相まって、ルルドはカトリック最大の巡礼地になり今日に
至っている。
2013年2月11日のルルドの聖母記念日(世界病者の日)に、ベネディクト
16世は、高齢による体調不良を理由に辞職することを公表した。
1+8+5+8+2+1+1=22+4=26
26+1+4=31
1+9+2+5=17
1+9+3+3+1+2+8=16+11=27
1+1=2
17+27+2=46
31+46=77(11×7)
奇跡の水が湧き出る泉、フランス・ルルドの泉!
https://matome.naver.jp/odai/2141542278935427601


