気象台 3月まで続く傾向
01月23日 16時34分
今シーズンの暖冬と雪不足の要因について、青森地方気象台は、
日本の上空を流れる偏西風が例年よりも北寄りにずれているため
とした上で、この傾向は3月まで続くと予想しています。
青森地方気象台によりますと、去年11月1日から22日までに降った
累積の降雪量は、弘前市が平年の54%の1メートル82センチ、青森
市が48%の1メートル62センチ、五所川原市が35%の1メートル
ちょうどなどと、データのある14の観測ポイントすべてで平年を
下回っています。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/20200123/6080007280.html
1+1+1+2+2=7&1+4=5
5+4+1+8+2=20&4+8+1+6+2=21&3+5+1=9
7+5+20+21+9=62
3+6+2=11
NHK青森放送局@nhk_aomori_pr
01月23日 16時34分
【ニュース】五所川原市で行われる観光客に人気の津軽の厳しい冬
を体験する「地吹雪体験ツアー」は、雪不足などの影響で地吹雪が
起こらない可能性が高いため、今の段階では地吹雪の体験なしで
ツアーを実施せざるを得なくなっています。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/20200123/6080007278.html
今日は、何の日? @d0f6xLUBninDqYa
1月23日 118年前の今日、第日本帝国陸軍第8師団歩兵第5連隊の
隊員210名が、青森市街から八甲田山(青森県青森市および十和田市)
の田代新湯へ向けての雪中行軍中に遭難し199名が死亡した日。
pic.twitter.com/mR3IzrCY0s
(Wiki)
明治35年に青森の歩兵第五連隊が雪中行軍の演習中に記録的な寒波
に由来する吹雪に遭遇し、210名中199名が遭難した事件(八甲田雪中
行軍遭難事件)が発生、それを基に新田次郎の小説「八甲田山死の彷徨」
が書かれ映画化されている。
「八甲田山」と名がついた単独峰は存在せず、18の成層火山や溶岩円頂丘
で構成される火山群である。命名の由来について八の(たくさんの)甲(たて)
状の峰と山上に多くの田代(湿原)があるからという。
ユウスケ@海外在住8年目 @toriaezutabi 1月22日
2020年のロシアの冬は雪がない。。
1年前は見渡す限り雪だったのに😱

アカイ☆コウジ @akijokai 1月17日
緑色の犬の次は、緑色の雪。薄い緑色をしている。
ロシアのチェリャビンスク。ここは、2014年に隕石が落下したきた
ところで、UFOに撃ち落とされて被害が最小限で済んだところ。
それにしても、なぜ緑色なのか。

幸せの前触れ ロシアの山で虹色の雲が出現
2019年12月18日 17:05
ナショナルジオグラフィック・ロシアがフェイスブックに虹色に輝く雲(彩雲)
を掲載したところ、ユーザーから大きな反響があった。
この写真を撮影したのは、ロシア人写真家のスヴェトラーナ・カジーナさん。
カジーナさんは早朝、ロシアとカザフスタンの境に位置するベルーハ山で
彩雲を撮影したという。雲はレースのように薄く、その高度の風は強かった
ため彩雲の模様は刻々と変化したとのこと。
科学者らによると、彩雲は太陽の光が雲に含まれる水滴を通り抜けるときに
曲がったり、散乱することで起きるという。通常は巻積雲、高積雲、レンズ雲
などで見られる。彩雲を見ると、その人に幸せが訪れるとの言い伝えが存在
する。
National Geographic Россия
約2週間前

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https://jp.sputniknews.com/entertainment/201912186945037/
パキスタンで豪雨と大雪 93人死亡
2020年01月15日 15:12(アップデート 2020年01月15日 15:17)

Dawn紙が報じた。
先に、アザド・カシミール地方では雪崩や地滑りで少なくとも57人が死亡、
42人が負傷したと報じられていた。
Breaking - Worst ever Cold weather across #Pakistan, Siveor #SnowFall left
over 120 dead in northern areas, Kadhmir, Balochistan @RT_com @XHNews
@reuters @cnnbrk @WSJbreakingnews @BBCBreaking @france24 @lemondefr
@TOLOnews @AlArabiya_Eng @eu @weatherchannel @weathernetwork
pic.twitter.com/geg1XEc8lO—
@KalaBaghNewsNtWork (@KalabaghDam3) January 15, 2020
Dawn紙によると、最も多くの犠牲者が出ているのはアザド・カシミール地方
で、死者は66人。続いて多いのがバローチスターン州で、死者は20人。
またパンジャーブ州で少なくとも7人が死亡した。
当局によると、ニラム川沿いの低地の複数の地域は大雪で今もアクセス
できないため、死者数はさらに増える可能性があるという。
https://jp.sputniknews.com/incidents/202001157014353/
9+3+5+3=12+8=20
5+7+4+2=12+6=18
20+18=38・・・3+8=11
1+5+2+2=10
6+6+2+7=21
10+21=31
3+8+3+1=15・・・1+5=6
機上から見下ろすナミナミ雲の海原
2020/01/25 17:14 ウェザーニュース
飛行機で奄美大島に向かうウェザーニュース会員が送ってくれた動画は
本州南岸に広がる前線の雲で一部はナミナミ雲(波状雲)になっている
四国沖合付近の様子 25日15時頃
前線の雲の上空は水平線が見えるような雲一つない青空で、
地上から見上げる鈍色の空と全く異なっています。
明日26日(日)以降は、前線と低気圧の影響で西日本や東日本
ではしばらく曇りや雨のスッキリしない天気が続きます。
抜けるような青空が恋しい1週間になりそうです。
https://weathernews.jp/s/topics/202001/250155/
2+5+1+5=12(6 6)
2+6+1=9
1+2+9=12(6 6)
彩りの空から不気味なナミナミ雲へ
2020/01/25 18:34 ウェザーニュース
南岸に停滞する前線が北上して西日本、東日本の広範囲で雲が
広がっています。九州や中四国西部では雨が降り出している所も
あります。

神奈川県から送られてきたウェザーリポートを見ると前線の北上
に伴って空が大きく変化している様子が良く分かります。
午前中は上空の薄雲が広がって美しい彩雲や虹色現象が見えて
いました。これは前線の北上に伴って上空の高い層の湿りが増えて
きたことを示唆しています。午後になるとさらに前線が北上。
中層や低層の湿りも厚くなって、上空の高い所に発生していた
ナミナミ雲が徐々に低い空に広がる不気味なナミナミ雲に変化しました。
明日26日(日)以降スッキリしない天気に
明日26日(日)は前線がさらに北上して関東でも雨が降ります。
山沿いではミゾレや湿った雪になることも。
週が明けても前線や低気圧の影響で曇りや雨のスッキリしない天気が
しばらく続く見込みです。スッキリとした青空は2月までお預けになりそうです。
https://weathernews.jp/s/topics/202001/250175/
冬の空を彩る虹や虹色の雲が出現
12/20(金) 17:46配信

提供:ウェザーニュース
今日20日(金)は、冬型の気圧配置となっていて、日本海側
で雨や雪が降っています。
雨雲の隙間から日が差すことで、北陸では虹が現れました。
冬型の気圧配置になると、東北や北陸、近畿北部では雨が
降ったり日差しが出たりと変わりやすい天気になり、虹が
出やすくなるのです。
提供:ウェザーニュース
長野では「彩雲」も
長野県では虹色の雲「彩雲(さいうん)」が現れました。
最終更新:12/20(金) 17:46
ウェザーニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191220-00012355-weather-soci
虹色に輝く“彩雲”を飛行機が通過 神奈川・横浜
12/18(水) 15:42配信

撮影:11時15分頃
今日18日(水)の関東地方は、日差しが届いて師走らしからぬ暖かさと
なっています。
空にはうっすらと雲がかかり、その雲が太陽にかかったタイミングで
鮮やかな虹色に輝きました。
神奈川県横浜市上空では、彩雲の中を伊豆諸島へ向かう飛行機が
通る様子が捉えられています。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191218-00012323-weather-soci
青森県で空に連なる不思議な雲を目撃 つるし雲が出現
12/17(火) 9:59配信

青森県五戸町 8時30分頃撮影
今日17日(火)の朝、青森県の上空に似たような形の雲がいくつも
並んでいる様子が見られました。これは「つるし雲」で、高い山の
風下に出現することのある雲です。
最終更新:12/17(火) 10:13
ウェザーニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191217-00012295-weather-soci
8+3=11
こんな空見たことない!? 4つの大気光学現象が同時に撮れました!
12/17(火) 21:01配信

いずれも太陽に薄い雲がかかったときに現れる現象
いくつもの大気光学現象が重なった珍しい写真が撮れました。
まず、太陽の周りを囲んでいる光の輪は、「ハロ(halo)」あるいは
「日暈(ひがさ、にちうん)」と呼ばれる現象です。月の周りに現れる
こともあり、それは「月暈(つきがさ、げつうん)」と呼ばれます。
その円の両サイドで虹色に輝いている光は、「幻日(げんじつ)」で、
太陽が複数現れたようにみえるため、こう呼ばれるようになったようです。
「幻日」の外側に伸びている光の線は、「幻日環(げんじつかん)」で、
古代中国では、この現象が現れると兵乱の兆しとされていたそうです。
4つめは、「環天頂アーク」です。これは、太陽の上方の離れた空に
現れる虹のような光の帯で、通常の虹とは逆に天頂を中心として弧に
なっているため、「逆さ虹」とも呼ばれます。
いずれの現象も、太陽に薄い雲がかかっていて、その雲を形成する
氷晶がプリズムの役割をはたすときに現れるので、このように同時に
発生する可能性はあるのですが、ここまで重なるのは、そうそうある
ことではありません。
写真を撮り始めた頃、こういう場面に出会いながら、シャッターチャンス
を逃してしまったことが何度かあるので、僕は、常に車の中にカメラと、
超広角レンズを乗せておくようにしています。
佐藤 圭
【関連記事】
・人間なら海難事故! 6mの大波に突っ込んで狩りをする勇者たち
最終更新:12/17(火) 21:01
現代ビジネス
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191217-00069123-gendaibiz-sctch
遅い冬の訪れ、5年ぶりの雪なし立冬か
2018/11/07 11:10 ウェザーニュース
立冬の今日7日(水)11時現在、全国に設置されているアメダスで、
青森県の酸ケ湯や北海道の朱鞠内で10月終わりに雪が積もりました
が、その雪も気温の上昇ですっかり溶けてしまいました。
今日7日(水)は立冬ですが、北海道や東北の山沿いを含めて雪が
積もる可能性は低く、1cm以上の積雪にはならない見込みです。
立冬に積雪なしは5年ぶり
立冬のタイミングでアメダスの積雪観測を行っている地点での積雪が
ないのは、2013年11月7日以来のことになります。
次の寒気の南下は週末以降の予想。そこで雪が降るかどうかに注目です。
https://weathernews.jp/s/topics/201811/070055/
7+9+3=19
1+1+7+1+1+1+1=2+11=13
1+7+1=9
2+1+3+1+1+7=6+9=15
13+9+15=37
19+37=56・・・5+6=11
「日暈」と呼ばれる自然現象が見られた。by気象庁
2018年05月21日
東京は今日もひどい空で、ほとんど毎日、
気象操作/ケムトレイルに見舞われているのだけど、
これ、
都心上空に「虹色の輪」…自然現象「日暈」
2018年05月21日 12時28分 Yomiuri
東京都内で21日、太陽の周りにくっきりと虹色の輪が
浮かび上がる「日暈」(ヒガサ)と呼ばれる自然現象が見られた。

☝2+1+5=8&2+1+5=8・・・16(8 8)(11×8)
気象庁によると、日暈は高度5000メートル以上にある巻雲
などの薄い雲の中で、氷の結晶を通過した太陽光が屈折して
生じるという。
https://newstopics.jp/url/1943725
エッ、これって自然現象なの?
実は、コーじゃないの、
日暈は、飛行機からばら撒かれたケムトレイルに太陽光が
屈折して生じる、
参考2)
★ケムトレイル拡散薄雲に出来る「環水平アーク」! (2016/05/12)
更新日 2018年05月21日 17時20分
あたかも、それがノーマルであるかのような解説が、
NASA、NOAA(日本では気象庁)を始め、
巷にあふれている故、騙されないようにしないと、
https://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/201805210001/
5+1+2=8
時代は空中散布
https://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/201911280001/



