各地の震度に関する情報
令和 2年 1月 3日03時28分 気象庁発表
3日03時24分ころ、地震がありました。
震源地は、千葉県東方沖(北緯35.8度、東経141.2度)で、震源の深さは
約30km、地震の規模(マグニチュード)は5.9と推定されます。
この地震による津波の心配はありません。
この地震について、緊急地震速報を発表しています。
この地震により観測された最大震度は4です。
[震度1以上が観測された地点]
*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。
茨城県 震度4
震度3
震度2 水戸市千波町* 日立市十王町友部* 石岡市八郷*八千代町菅谷* 五霞町小福田*
震度1
千葉県 震度4
震度3 千葉中央区都町* 千葉美浜区ひび野 千葉佐倉市海隣寺町* 旭市ニ* 匝瑳市八日市場ハ*山武市蓮沼ハ*
震度2 千葉中央区中央港 千葉中央区千葉市役所* 千葉花見川区花島町* 千葉稲毛区園生町* 千葉若葉区小倉台* 千葉緑区おゆみ野* 千葉美浜区稲毛海岸* 八千代市大和田新田*
四街道市鹿渡* 八街市八街* 富里市七栄* 山武市蓮沼ニ* 山武市松尾町五反田*
九十九里町片貝*一宮町一宮
震度1 市川市南八幡* 鴨川市八色
宮城県 震度3
震度2 大崎市古川三日町 震度1 仙台宮城野区五輪 栗原市一迫* 大崎市三本木*
七ヶ宿町関* 七ヶ浜町東宮浜* 色麻町四竈* 南三陸町志津川 福島県 震度3 須賀川市八幡山* 須賀川市八幡町* 震度2 福島市五老内町* いわき市三和町 いわき市平四ツ波* 白河市八幡小路* 二本松市油井* 二本松市針道* 南相馬市原町区三島町
川俣町五百田* 猪苗代町千代田* 会津坂下町市中三番甲*矢吹町一本木*
震度1 二本松市金色* 三春町大町*
栃木県 震度3
震度2 上三川町しらさぎ*
震度1
山形県 震度2
震度1 南陽市三間通* 三川町横山
群馬県 震度2
震度1 千代田町赤岩*
埼玉県 震度2 川口市三ツ和* 加須市三俣* 久喜市鷲八潮市中央*
三郷市中央* 白岡市千駄野*
震度1 鶴ヶ島市三ツ木* 埼玉三芳町藤久保* 川島町下八ツ林* 東京都 震度2 東京千代田区大手町 東京台東区千束* 東京足立区千住中居町*
震度1 東京千代田区富士見* 東京千代田区麹町* 東京新宿区百人町 東京世田谷区三軒茶屋* 八王子市大横町 八王子市堀之内*三鷹市野崎 神奈川県 震度2 川崎川崎区千鳥町* 二宮町中里* 震度1 横浜緑区十日市場町* 横浜瀬谷区三ツ境* 三浦市城山町*
新潟県 震度2 南魚沼市六日町 震度1 三条市新堀*
山梨県 震度2
青森県 震度1 八戸市南郷*
岩手県 震度1
秋田県 震度1
長野県 震度1
静岡県 震度1 伊豆の国市四日町*
3+3+2+4=12(6 6) (2020/1/・・・2+2+1=5)
3+5+8=16&1+4+1+2=8・・・16+8=24
3+5+9=17
12+24+17=53・・・5+3=8
5+53=58・・・5+8=13・・・1+3=4
震度3
1+1+1+1+2+8+8=22
8+8=16
22+16=38&3・・・3+8+3=14
震度2
1+1+8+8+5=23
1+1+1+1+1+1+1+1+8+4+8+8+7+2+5+9+1+9+1+1=71
3+5+3+4+8+2+2+3+5+1+3+1=40
3+3+3+8+3+1=21
1+1+1=3
1+2+6=9
23+71+40+21+3+9=167&2・・・167+2=169
震度1
8+8=16
5+1+3+7+7+4+3=30
2+3=5
3+3+1=7
3+3+8=14
1+1+1+3+8+8+3=25
1+3+3=7
3+8+4=15
16+30+5+7+14+25+7+15=119&1・・・119+1=120
= = =
14+169+120=303・・・3+3=6(3 3)(11×3)
17県
303+1+7=311・・・3+1+1=5
= = =
4+6=10(5 5)(11×5)
測量学の権威が警鐘 「東日本大震災の直前と同じ兆候出現」
© NEWSポストセブン 提供 東日本大震災からまもなく9年(時事通信フォト)
☝6人(5.5人?)・・・白ヘルメット
2019年の年末は日本各地で地震が頻発した。12月19日、青森県東方沖を
震源とする最大震度5弱の地震が発生。同3日から5日にかけては、関東
北部(茨城県、栃木県)を震源とする震度3以上の地震が6回起き、その
うち3回で最大震度4を観測した。
測量学の世界的権威で「MEGA地震予測」を主宰する村井俊治・東大名誉
教授は、現在の日本列島の地表の動きには「東日本大震災の直前と同じ
兆候が出ている」という。
「11月中旬、東日本大震災の約2か月前と同じ兆候が現われました。震災
以降初めての出来事で、2020年は東日本大震災と同規模の地震が起こる
可能性があると危惧しています」
村井氏が指摘するのは、伊豆諸島にある電子基準点「青ヶ島」の上下動だ。
「11月10日から16日までの1週間で『81cm』の高低変動が見られました。
これは、東日本大震災前年の2010年12月26日~31日の1週間に同じ青ヶ島
の基準点で観測された『76cm』を大きく超える異常変動です。
青ヶ島と宮城県沖は600km以上離れていますが、遠く離れた基準点での
異常変動が、大地震の引き金となるケースは珍しくありません。さらに、
秋田県の電子基準点『鹿角2』や『鳥海』でも7cm以上の異常変動が
現われています」
この「異常変動」とは、全国1300か所に設置された国土地理院の電子
基準点のGPSデータをベースに、1週間ごとの基準点の上下動を調べた
データだ。それに加え、地表の長期的な「隆起・沈降」、地表が東西南北
のどの方向に動いたかの「水平方向の動き」の3つの指標を総合的に
分析し、地震発生との関連性を予測するのが「MEGA地震予測」である。
村井氏が「2020年に最も警戒すべき5つの地域」を危険度順に分析した。
【1】東北地方警戒ゾーン
青ヶ島「81cm」の異常変動の他にも、東北地方には注意すべき兆候が出た。
水平方向の動きを見ても、大地震発生前の兆候が現われているという。
「東日本大震災以降、日本列島の大半の地域は南東方向に動いています。
しかし、それとは真逆の北西方向への動きが、北海道の根室・釧路地方、
千葉県の房総半島南端などの一部地域で大きくなっている。
地表の動きが逆転する境目にあたる青森県、岩手県北部や福島県、茨城県、
栃木県に歪みが溜まり、年末にかけて地震が頻発したと考えられる。
エネルギーはまだ放出されきっていないと見るべきでしょう」
東日本大震災以降、太平洋側は隆起し、日本海側は沈降する傾向があった
が、昨年末に秋田県、山形県での沈降傾向が強まっている点にも注意を
要するという。
「隆起と沈降の境目となっている奥羽山脈に歪みが溜まっています。
東北地方は震度5クラスの地震の常襲地帯ですが、隆起・沈降、水平方向、
上下動のすべてを鑑みると、今年は新たな大地震の危険度が高いと言わ
ざるを得ません」
◆“危険水域”を超えた
【2】首都圏・東海警戒ゾーン
村井氏は首都圏にも警戒を促した。伊豆諸島や伊豆半島に異常変動が集中
しているからだ。
「10月以降、伊豆諸島と小笠原諸島は異常な変動を繰り返し、不安定な状態です。
特に隆起・沈降では、隆起傾向の三宅島と沈降傾向の神津島は約30km程度
と近距離ですが、年末の両島の高低差は6cmを超えており、“危険水域”と
言えます」
【3】九州南部・南西諸島警戒ゾーン
九州南部も鹿児島県の電子基準点「垂水」の8.3cmを中心に異常変動が集中
している。
「年末は鹿児島県の大隅半島と宮崎県南部で、地震発生前に見られることが
多い大きな沈降が見られた。九州南部ではこの1年間、水平方向の動きでも
大きな変動があった。2016年の熊本地震の余震ではなく、新たな地震が発生
する可能性があります」
【4】北陸・信越警戒ゾーン
長野県の「白馬」で9.5cm、福井県の「大野」で7cmの異常変動があった。
「長期的な隆起・沈降では、年末に福井県の『和泉』や『福井池田』、石川県
の『白峰』が大きく沈降しており、ここも注意が必要です」
【5】北海道東部警戒ゾーン
12月18日には、最大震度3の根室半島南東沖地震が起きているが、さらに
警戒を強めるべきだという。
「『根室4』が沈降する一方、『阿寒2』は隆起しています。その差は1年前から
10cmを超えており、依然として“危険水域”のままです。その境目に歪みが
溜まっており、引き続き要注意です」
MEGA地震予測は、今後6か月にわたる警戒地域を示す予測だ。政府の
地震調査委員会が発表する「30年以内に〇%」という“雲を掴むような確率”
のレポートとは一線を画する。
「MEGA地震の予測方法はアップデートを続けていて、いずれ1か月以内の
予測を可能にしたいと考えています」
予測をもとに冷静に備えたい。
【MEGA地震予測 MAPの見方】
地図中では、2019年6月1日から11月23日の間に、要警戒とされる「1週間
で5cm以上の上下動」があった地点を示した。それに加え、地表の長期的な
「隆起・沈降」と、地表が東西南北のどの方向に動いているかの「水平方向
の動き」の分析を加味し、過去の地震発生の前兆現象と比較した上で
「震度5以上の地震が発生する可能性があるエリア」を警戒ゾーンとしている。
●JESEAでは毎週水曜日にスマホ用アプリ「MEGA地震予測」(月額380円)
で情報提供している。詳しくはhttp://www.jesea.co.jp
※週刊ポスト2020年1月17・24日号
2+1+9=12(6 6)
1+2+1+9+5+3+5+3+6+3+4=13+16+13=42・・・4+2=6
1+1+2+2+2=8
1+1+1+1+6+8+1=19
12+42=54
8+19=27
(5+4=9 2+7=9)(11×9)
= = =
2+1+9+6+1+1+1+2+3+1+5+5=12+7+7+6+5=37
3+8=11
37+11=48・・・4+8=12(6 6)
2020年、次の巨大地震はどこか 最新科学が警告する
「南海トラフより切迫」のエリア〈dot.〉
1/3(金) 11:30配信

2011年3月の東日本大震災による津波で、民宿の上に乗り上げた
観光船=岩手・大槌町(c)朝日新聞社
新約聖書「ヨハネの黙示録」では、世界最後の日に起こる決戦の地を
「アルマゲドン」と呼んでいる。そこから転じて、現代では破滅的な事象
を示す言葉として使われるようになった。近年では、地震サイクルの
例外的存在の巨大地震を「アルマゲドン地震」と呼ぶこともある。
【写真特集】“100均で命を守る”防災グッズ、プロのイチオシ商品を一挙紹介
アルマゲドン地震として記憶に新しいのは、マグニチュード(M)9.0を
記録した2011年の東日本大震災だ。津波によって1万8000人以上の死者・
行方不明者を出した。同規模の地震は500年に1回とされるが、今、日本で
東日本大震災クラスの地震が「切迫している」と地震学者から警戒されて
いる地域がある。産業技術総合研究所の宍倉正展・海溝型地震履歴研究
グループ長は、こう話す。
「警戒されているのは、北海道東部(太平洋沿岸)を襲う千島海溝で起きる
地震です。この土地に古くから住むアイヌ民族は、文字で歴史を伝承する
文化を持っておらず、過去の巨大地震についてわからないことが多かった。
それが、地層を調査した結果、平均400~500年の間隔で巨大地震が発生
していたことがわかりました。前回の巨大地震は1600年代前半で、発生
から約400年が経過しています。次はいつ起きてもおかしくない時期に
入っています」
気になるデータもある。根室市にある検潮所で年間の平均潮位を調べると、
1年で1センチのペースで沈降している。これは、日本の他の潮位観測所と
比べて早いスピードだ。
「地震前に地盤が沈降することは以前から知られていましたが、近年では
巨大地震が近くなるにつれて地盤が下がるペースが早くなると考えられて
います。東日本大震災の前には、岩手県釜石市でも年間約1センチのペース
で地盤が下がっていました。日本の他の地域で、北海道東部ほど地盤が
急速に下がっているところはありません」(宍倉氏)
これまで予想されていた巨大地震といえば、東海から九州地方太平洋側
の南海トラフのエリアだとされてきた。それが、政府の地震調査委員会も、
17年からは千島海溝沿いの巨大地震について「発生が切迫している可能性
が高い」と分析し、今後30年以内の発生確率を最大40%としている。
最終更新:1/4(土) 13:26
AERA dot.
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200101-00000004-sasahi-soci
1+1+1=3
1+7+3+4=11+4=15・・・1+5=6
3+15=18(6 6 6)
太平洋プレート大暴れ 近づく3つの巨大地震を専門家が懸念
2019/12/29 06:00 更新日:
毎年、地震や台風に直撃されているニッポン。2020年、いよいよヤバそう
なのが地震だ。いつ、どこで巨大地震が発生してもおかしくない。
専門家が懸念する3つの巨大地震はすべて東京に激震をもたらす。

東日本大震災の津波で大きな被害を受けた宮城
県名取市(C)共同通信社
太平洋全体をカバーする太平洋プレートは現在、地球上の15枚のプレート
の中でも活発に活動している。マグマが次々に生産され、また、他のプレート
をグイグイ押している。そのため近年、火山の噴火や地震が頻発している。
■東日本のなごり
2011年3月11日の東日本大震災は、太平洋プレートが北米プレートに
強く圧力をかけ、耐え切れなくなった北米プレートが跳ね上がり起きた。
20年に最も起こりそうなのが、その“なごり地震”だ。立命館大学環太平洋
文明研究センター教授の高橋学氏(災害リスクマネジメント)が言う。
「3・11は起きましたが、それでも太平洋プレートはストレスを出し切っていません。
その後も、ずっと北米プレートに圧力をかけ続けていて、北米プレートに
ストレスが蓄積されています。最近、頻繁に発生している青森、岩手、北海道、
茨城、千葉などの地震はその影響です。東日本でいつ巨大地震が起きても
おかしくない状況です」
北米プレートが跳ね上がれば、大規模な揺れと津波が襲ってくる。
■南海トラフ
太平洋プレートは、千葉南西沖からフィリピンまで続くフィリピン海プレートの
下に潜り込んでいて、ここにも圧力をかけている。その影響で、18年12月ごろ
からフィリピンやインドネシアで地震や火山噴火が相次いでいる。
太平洋プレートに押されている、そのフィリピン海プレートは、ユーラシア
プレートに沈み込んでいる。フィリピン海プレートとユーラシアプレートの境界
にある海溝が南海トラフだ。ちょうど駿河湾(静岡県)から日向灘沖(宮崎県)
にかけて存在する。
南海トラフ地震について、政府は今後30年以内に70~80%の確率で発生
するとし、18年12月以降、南海トラフが直接動いたとみられる揺れも観測
されている。20年に南海トラフを震源とする地震が起きるかもしれない。
■相模トラフ

南海トラフと相模トラフと海溝型地震の仕組み(C)共同通信社
相模湾から房総半島南東沖にある相模トラフも要警戒だ。フィリピン海プレート、
太平洋プレート、ユーラシアプレート、北米プレートの4つのプレートが重なり
合うエリアだ。約100年前に起きた関東大震災の震源だった。
太平洋プレートの強い圧力で相模トラフが揺れれば、首都圏を直撃する恐れ
がある。
「4つのプレートが重なる場所に位置する都市は、世界でも東京周辺以外には
ありません。今回挙げた3つの地震はすべて東京を大きく揺らします。それぞれ、
地震の兆候がいくつも見られる中、20年東京五輪を迎えることになります。
最悪のタイミングです」(高橋学氏)
19年は、平年以上に台風が日本列島に接近、上陸した。温暖化の影響で、
強い勢力のまま列島直撃のケースも少なくない。
「地震と台風が重なることにも警戒や対策が必要です」(高橋学氏)
18年9月の北海道胆振東部地震は、前日の台風21号の影響で土砂崩れ
など被害が拡大した。
20年は100年に1度の災害イヤーになるのか。
(おわり)
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/266982
1+5=6
2+1+1+3+1+1+2=9+2=11
3+1+1=5
6+11+5=22(11×2)
東日本大震災 2011/3/11 14:46:18
2+1+1+3+1+1=9
1+4+4+6+1+8=24
9+24=33(11×3)・・・3+3=6
発生当日(3月11日)の16時20分に気象庁が「平成23年(2011年)東北地方
太平洋沖地震」(英: The 2011 off the Pacific coast of Tohoku Earthquake)
と命名。
同年4月1日に、日本政府は持ち回り閣議で、当地震によってもたらされた
災害(震災)を指す名称を「東日本大震災」とすることを了解し、菅直人内閣
総理大臣が平成23年度予算成立を受けての記者会見で発表した。
閣議によって震災の名称が決定したので、日本赤十字社の義援金受付
口座名も変更された。
この地震により、場所によっては波高10メートル (m) 以上、最大遡上高
40.1 mにも上る巨大な津波が発生。
1+6+2+2+3=14&3+1+1+2+1+1=9・・・14+9=23・・・2+3=5
4+1=5&2+3=5・・・(5 5 5)=15・・・1+5=6
1+4+1=6
北海道胆振東部地震 2018/9/6 3:07:59.3
2+1+8+9+6=26
3+7+5+9+3=27
26+27=53・・・5+3=8(4 4)(11×4)
|
|
|---|
気象庁は同日、この地震を「平成30年北海道胆振東部地震」と命名
2+1+8+9+6=26&3・・・2+6+3=11
地震発生のしくみ
プレートは、地球内部で対流しているマントルの上に乗っています。そのため、
プレートはごく わずかですが、少しずつ動いています。そして、プレートどうし
がぶつかったり、すれ違ったり、 片方のプレートがもう一方のプレートの下に
沈み込んだりしています。この、プレートどうしがぶ つかっている付近では
強い力が働きます。この力により地震が発生するのです。
日本周辺で地震の起こる場所
https://www.data.jma.go.jp/svd/eqev/data/jishin/about_eq.html
(Wiki)
また172ページには、
1972年になると、「プレート」や「プレートテクトニクス」という言葉も新聞紙上
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1090104675
プレートテク二クス説のウソ⇒『新・地震のしくみ』その3~説明できない事象2
http://blog.sizen-kankyo.com/blog/2011/05/892.html

