各地の震度に関する情報
令和 元年12月26日19時57分 気象庁発表
26日19時54分ころ、地震がありました。
震源地は、鹿児島県薩摩地方(北緯32.1度、東経130.1度)で、震源の深さ
は約10km、地震の規模(マグニチュード)は3.7と推定されます。
この地震による津波の心配はありません。
この地震により観測された最大震度は3です。
[震度1以上が観測された地点]
*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。
熊本県 震度3 天草市牛深町 震度1 天草市天草町* 鹿児島県 震度2 鹿児島出水市野田町* 薩摩川内市上甑町* 長島町鷹巣* 長島町獅子島* 長島町指江* 長島町伊唐島* 震度1 阿久根市赤瀬川 阿久根市鶴見町* 鹿児島出水市緑町* 鹿児島出水市高尾野町* 薩摩川内市中郷 薩摩川内市祁答院町* 薩摩川内市里町* 薩摩川内市鹿島町* 薩摩川内市入来町* 薩摩川内市東郷町* 伊佐市大口鳥巣* さつま町宮之城保健センタ* さつま町神子* 長崎県 震度1 雲仙市小浜町雲仙
2+6+1+9+5+4=8+19=27 (2019/12・・・2+1+9+1+2=15)
3+2+1=6&1+3+1=5・・・6+5=11
1+3+7=11
27+11+11=49
15+49=65・・・6+5=11
| 2019年12月26日19時59分 | 鹿児島県薩摩地方 | M2.9 | 震度2 | 12月26日20時02分 |
| 2019年12月26日19時54分 | 鹿児島県薩摩地方 | M3.7 | 震度3 | 12月26日19時57分 |
| 2019年12月26日18時26分 | 宮城県沖 | M4.6 | 震度3 | 12月26日18時30分 |
各地の震度に関する情報
令和 元年12月26日18時30分 気象庁発表
26日18時26分ころ、地震がありました。
震源地は、宮城県沖(北緯38.5度、東経141.8度)で、震源の深さは
約50km、地震の規模(マグニチュード)は4.6と推定されます。
この地震による津波の心配はありません。
この地震により観測された最大震度は3です。
[震度1以上が観測された地点]
*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。
岩手県 震度3
震度2 一関市大東町 一関市千厩町* 一関市東山町*
一関市室根町*一関市藤沢町*
震度1 宮古市五月町*一関市竹山町*一関市花泉町*
一関市川崎町*八幡平市田頭*山田町八幡町 宮城県 震度2 大崎市古川三日町 南三陸町志 南三陸町歌津* 震度1 仙台宮城野区五輪 栗原市一迫*七ヶ浜町東宮浜*
福島県 震度2 震度1 いわき市三和町 須賀川市八幡山*南相馬市原町区三島町
川俣町五百田*
青森県 震度1
2+6+1+8+2+6=8+17=25 (2019/12・・・2+1+9+1+2=15)
3+8+5=16&1+4+1+8=14・・・16+14=30
5+4+6=15
25+30+15=70
15+7=22(11×2)
震度2
1+1+1+1+1+1=6
3+3+3=9
2&6+9=15・・・2+15=17
震度1
5+1+1+1+8+8=24
5+1+7=13
3+8+3+5=19
1&24+13+19=56・・・1+56=57
17+57=74・・・7+4=11
【気になる情報】千葉県で大砲のような音が発生~
関東大震災や阪神淡路大震災にも同様の現象が起きていた~
(12月19日更新)[No.0066]
https://fusitan.net/1630/?fbclid=IwAR2KSRn9nh_wHJs9scdE7ZuzUJkoAOi7LYuGVU2r1FzYY0K2eFPZYXY7r0Q
気象マニアの地震予知研究所 @w_maniac
地震警戒情報 先日の続報、電波の乱れは急速に収束。
危惧される地域と想定地震規模は下記の通りです。
三陸沖アウターライズでのM7中盤を超える巨大地震か、
十勝沖周辺でのM6中盤を超える大規模地震がターゲッ
トとなります。相当な規模です。 気象マニアの掲示板
https://8239.teacup.com/masando/bbs/
18:09 - 2019年12月27日
スマトラ沖地震15年で追悼式典 大津波被災の悲劇語り継ぐ
2019年12月26日 19時1分
26日、インドネシア・シグリで開かれた追悼式典で、あいさつするノファ・
イリヤンシャ州知事代行(共同)
☝BLACK 帽子
【シグリ、プーケット共同】大津波でインド洋沿岸諸国の死者・行方不明
者が22万人以上に上った2004年のスマトラ沖地震から26日で15年となり、
最大被災地のインドネシア・アチェ州や多数の外国人観光客が犠牲に
なったタイ南部で追悼式典が開かれた。遺族は大切な人を失った悲しみ
をこらえ、津波の悲劇を語り継ぐと誓った。
アチェ州の式典は、州都バンダアチェの東方約70キロのピディ県シグリ
で州政府が主催。遺族ら2500人以上が参列した。
ノファ・イリヤンシャ州知事代行は「忘却にあらがい、災害に備えよう」
と呼び掛けた。
https://news.livedoor.com/article/detail/17584589/
2+6=8
2+2+2+4+2+6+1+5=4+6+8+6=24
7+2+5=14
24+14=38・・・3+8=11
8+1+1=10&1+5=6・・・10+6=16(8 8)
大津波15年、悲劇語り継ぐ スマトラ沖地震、追悼式典
2019年12月27日 朝刊
26日、インドネシア・シグリで開かれた追悼式典で、犠牲者に
祈りをささげる女性ら=共同
【シグリ、プーケット=共同】
大津波でインド洋沿岸諸国の死者・行方不明者が二十二万人以上
に上った二〇〇四年のスマトラ沖地震から二十六日で十五年となり、
最大被災地のインドネシア・アチェ州や多数の外国人観光客が犠牲
になったタイ南部で追悼式典が開かれた。遺族は大切な人を失った
悲しみをこらえ、津波の悲劇を語り継ぐと誓った。
アチェ州の式典は、州都バンダアチェの東方約七十キロのピディ県
シグリで州政府が主催。遺族ら二千五百人以上が参列した。ノファ・
イリヤンシャ州知事代行は「忘却にあらがい、災害に備えよう」と呼び掛けた。
子ども二人と参列した主婦リスカさん(29)は津波で母を失い、自身
も当時重傷を負った。「津波で何が起きたかを子どもたちに伝えていきたい。
歴史から学ばなければならない」と語った。
バンダアチェでも多くの人が祈りをささげた。教師デウィさん(34)は
津波で父親を亡くした。三人目の子どもを現在妊娠中で、「孫の顔を
見たら父は喜んでくれただろうに」と悔やんだ。
日本人二十八人を含む外国人が多数犠牲になったタイ南部。二十六日、
プーケットでは現地在住日本人やタイ人ら約十人が犠牲者を追悼し、
白い菊を手向けた。地元在住の菅家弘道さん(63)は「津波で忘れられ
ない日。静かに過ごしたい」と話した。住民のプラジョーテさん(49)は
「多くの友人が津波で家族を亡くした」と述べ、手を合わせた。
地震は、スマトラ島沖が震源で、マグニチュード(M)9・1。
アフリカ諸国でも犠牲者が出たほか、日本人四十人の死亡が確認された。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/world/list/201912/CK2019122702000117.html
2+6=8
2+9+3+4+6+3+4+9+9+1=11+7+9+13=40
4+9+1=14
8+14=22(11×2)
(Wiki)
2004年スマトラ島沖地震
2004年12月26日、インドネシア西部時間7時58分53秒(UTC0時58分)
にインドネシア西部、スマトラ島北西沖のインド洋で発生したマグニ
チュード9.1の地震である。
| 発生日 | 2004年12月26日 |
|---|---|
| 発生時刻 | 7:58:53(現地時間) 0:58:53(UTC) |
| 震央 | 北緯3度18分57.6秒 東経95度51分14.4秒(地図) |
| 震源の深さ | 30 km |
| 規模 | モーメントマグニチュード(Mw)注19.3 |
| 最大震度 | 改正メルカリ震度IX:バンダ・アチェ |
| 津波 | 平均10m、スマトラ島北部で最大34mの津波 |
USGSによれば、死者・行方不明者は合計で22万7,898人。
クリスマス後、正月前の休暇の時期ということで、海辺の保養地に
多くの外国人観光客が訪れていたため、ヨーロッパからの旅行者
を中心に外国人の被災者も多い。
| 日本人 | 37(死亡) | 7(不明) |
2+4+1+2+2+6=17&7+5+8+5+3=28・・・17+28=45
2+5=7
3+1+8+5+7+6=30&9+5+5+1+1+4+4=29
7+30+29=66
3+9+3=15
1+3+4=8
45+66+15+8=134・・・(1+3=4 4)(11×4)
2+2+7+8+9+8=36&3+7+7=17
36+17=53・・・5+3=8
各国政府・民間団体等によるおもな支援一覧
| 日本 | 約5億ドル | 502,479,970ドル。2億5,000万ドルを即金で支払う。 救助目的の護衛艦2隻、補給艦1隻他自衛隊、国際緊急援助隊等派遣 |
502,223,784ドル
2007年11月06日現況
|
5+2+4+7+9+9+7=43&2+5=7・・・43+7=50 2+1=3 50+3=53・・・5+3=8 5+2+2+2+3+7+8+4=33(11×3) 2+7+1+1+6=17・・・1+7=8
スマトラ島沖地震 津波のまとめ
https://www.youtube.com/watch?v=NP_vXO41LJw
スマトラ島沖大地震・アチェ巨大津波の80日後 80 days after Tsunami Aceh https://www.youtube.com/watch?v=9rlMSrG0CMA
スマトラ島沖地震から10年、めざましい復興が分かる比較写真 2014年12月11日 17時42分 JST
10年前の12月26日、家族や旅行者の朝は午前8時少し前に始まった。 インドネシアのスマトラ島から160キロ離れた沖でマグニチュード9.1の地震 が発生し、記録を取りはじめて以来、最大の津波を引き起こした。 大津波は25万人以上の命を奪い、多くの外国人旅行客も死亡した。 160万人以上の現地の人たちは、住む場所を失い、家や仕事や生活が 破壊された。 インドネシアのスマトラ北端に位置するアチェ州では、804キロに及ぶ海岸 線が破壊された。最大30メートルの高さの波が村全体を飲み込んだ。 人々に危険を教えてくれたのは、耳をふさぎたくなる破壊音だけだった。 このアチェ州だけで、17万人以上の人が亡くなった。 新聞で大きな注目を集めた壊滅的な写真が撮影された場所に、10年経って 写真家たちが戻ってきた。 アチェ州の復興活動は、数千億円の支援金が国に流用されたとして、最初 の12ヶ月間は批判を受けたこともあった。今では再建に成功したと広く認め られていて、フィリピンなどの被害を受けた地域が模範とするモデルとされている。
約130,000 戸の家が3年未満で建てられて、道路や学校や空港も再建または 修復された。これは開発途上国で最大の建設プロジェクトになった。 https://www.huffingtonpost.jp/2014/12/11/boxing-day-tsunami-pictures_n_6306600.html
悲劇から復興した街バンダ・アチェで学ぼう!オススメ観光スポット5選 2017年6月6日 更新
2:アチェ津波博物館 バンダ・アチェ観光は、ここに来ずにして語れません。それがアチェ津波博物館です。 壊滅的な被害をもたらしたスマトラ島沖大地震を忘れずに後世へ伝えるために、 2009年に建てられました。今やバンダ・アチェ一番の観光スポット。バンダ・アチェに 起こった出来事を知ろうと、博物館を訪れる観光客が後を絶ちません。 そのまま使われています。館内では、津波被害の前後の状況が分かる写真や ジオラマなどが展示され、津波の恐ろしさと復興までの道のりが学べるようになって います。津波の被害に遭ったヘリコプターの残骸や当時の街の状況が分かる映像 などから、被害の凄さを実感するでしょう。 います。他人事ではない地震や津波について、バンダ・アチェで学んでみませんか?
2+9=11 2+1+6+4=13 11+13=24・・・2+4=6
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