「TPP恥ずかしくないのか!党としてウソをつく」西尾正道 参考人12/2参院・TPP特別委員
12/2参院・TPP特別委員会 参考人意見陳述 西尾正道・北海道がんセンター名誉院長
日米協定、衆院委で可決 今国会での承認目指す
2019年11月15日11時34分
日米貿易協定承認案を賛成多数で可決した衆院外務委員会=15日午前、国会内
衆院外務委員会は15日午前、10月に署名した日米貿易協定の承認案を賛成多数で
可決した。19日の衆院本会議で可決し、参院に送付する見込み。政府は12月9日
までの今国会で承認を取り付け、来年1月の発効を目指す。
日米協定では、日本は環太平洋連携協定(TPP)の範囲内で農産品市場を開放。
米国は自動車・同部品を除く幅広い工業品関税の撤廃・削減を進める。
承認案は10月30日の委員会で審議入りした。野党は米国が自動車・同部品の
関税撤廃時期を定めていない点を問題視。政府は将来の撤廃が明記されていると
説明したが、野党からは「確約されていない」との批判の声が上がっている。
衆院外務委員会で日米貿易協定承認案が可決され、一礼する茂木敏充外相(右)
=15日午前、国会内
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019111500207&g=pol
1+5+1+5=6+6=12
1+5+1+1+9=6+11=17
1+2+9+1=13
1+3=4
17+13+4=34・・・3+4=7
日米貿易協定「可決」【全13分】11/15 衆院・外務委員会
11/15 衆院・外務委員会 日米貿易協定の「可決」:
「反対討論」森山浩行・立憲 穀田恵二・共産「賛成討論」 杉本和巳・維新
・日本国とアメリカ合衆国との間の貿易協定の締結について承認を求めるの件
(条約第一号)・デジタル貿易に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の
締結について承認を求めるの件(条約第二号)
1+1+1+5=8
2019/・・・2+1+9=12
8+12=20(1 1)
午前11:10
1+1+1+1+3=3+4=7
日米とも「利益」強調 実際は…
https://www.youtube.com/watch?v=3uGRBcr6yZA
世界のGDP=国内総生産のおよそ3割を占める日本とアメリカの貿易協定で
大きな進展がありました。
双方にとって「利益になる」との事ですがその中身とは?
安倍総理大臣とアメリカのトランプ大統領は25日、ニューヨークで会談し、
日米貿易交渉の合意文書に署名しました。
安倍総理「ウィンウィンの協定であり、日米両国にとって生産者も農業者も
消費者も国民にとっても将来の利益になる協定。」新しい協定では、日本は牛肉
や豚肉、小麦、乳製品の一部、ワインなどについて、TPP=環太平洋経済連携
協定と同じ水準の関税引き下げや撤廃を実施します。
一方で、日本が求めてきたアメリカに輸出する自動車と自動車部品の関税の
撤廃については「継続協議」とし、事実上、先送りした格好です。
ただ、アメリカによる自動車への追加関税については、共同声明で
「協定が履行されている間、協定及び共同声明の精神に反する行動はとらない」
と明記し、回避したとしています。
一方のトランプ大統領は、「アメリカの農家と牧場に大きな勝利だ」と述べ、
意義を強調しました。
日米の貿易に詳しい専門家は、今回の合意には、アメリカ側の事情が大きく
影響していると分析します。
経済産業研究所中島 厚志理事長「米中の貿易摩擦が深刻な状況の中で、なか
なか中国に対して従来のように、農産品輸出ができなかったところに、来年の
アメリカの大統領選挙を控えて、トランプ大統領としても、そこに風穴を開けたい、
日本がむしろ突破口になって、農産品の対日輸出が増える、中国の減少分を
補える可能性が見いだせる」。
農産品に関してアメリカに少し利になったという話だったが、日本にとってもコメ
では守られた部分があったわけですよね?
「コメが大きいが、それに限らず、TPP協議をやっていた数年前は、アメリカとの
間で特別枠を農産品の多くの品目について決めた。今回の貿易協定では適応しない、
コメは対象にならない。」自動車関連の関税が「継続協議」となったことについては、
日本側の狙いがあるといいます。
トランプ大統領のことなので、いつまた(関税を)かけるぞと言いかねないですよね。
「懸念はある。ただ、関税をゼロにするという約束が、TPPの交渉当時はあったじゃないか
と、それを守ってくれと。日本としては関税を下げてもらいたいという意味で継続の
姿勢をとらないと自由貿易として完成しない。」
2+5=7
遺伝子組み換え/ゲノム編集
2018年03月30日21時43分掲載 無料記事
環境・文科省、
ニワトリやヤツメウナギなど動物の遺伝子を組み込んだGMイネで意見公募
環境省と文科省は3月29日、農研機構が申請した2系統4種類の遺伝子組み換え
(GM)イネの隔離圃場での試験栽培について、カルタヘナ法に基づく意見公募
(パブリックコメント)を始めた。どちらの遺伝子組み換えイネも動物の遺伝子を
組み込んでいる。いずれも2023年3月まで、つくば市内の農研機構の隔離圃場
で屋外試験栽培を行う予定としている。農研機構は今年、このほかにも3種類の
遺伝子組み換えイネの隔離圃場での試験栽培計画を公表している。
(有機農業ニュースクリップ)
今回の意見公募の1つグルテリン蓄積イネは、血圧降下機能を持つタンパク質を
イネの胚乳の中に作り出すようにした遺伝子組み換えイネで、ニワトリ(セキショクヤケイ)
の遺伝子と除草剤ビスピリバックナトリウム塩耐性遺伝子を組み込んでいるとしている。
農研機構はこのGMイネについて、既知のアレルゲンを調査したが、類似したものは
なかったとしている。意見聴取会合での意見書は、「ビスピリバックナトリウム塩に対する
耐性が付与されているが、ビスピリバック塩が自然条件下に高濃度で存在することは
無いため、同物質への耐性を有することが、競合において優位に働くとは考えがたい」と
して、「生物多様性影響が生じるおそれはない」としている。
もう一つのシンク能改変イネは、ヤツメウナギの遺伝子を組み込み、ゲノム編集により
一部の遺伝子の機能を失わせたもので、収量増加を狙った遺伝子組み換えイネだと
している。農研機構は昨年、遺伝子組み換えシンク能改変イネ2系統について隔離圃場
での栽培の承認を得て、つくば市内で試験栽培を実施している。
今回の申請のものもシンク能改変イネとしているが系統名が異なっている。
http://www.nikkanberita.com/print.cgi?id=201803302143545
3+2+9+2+4=14+6=20(1 1)
2+2+3+3=10(5 5)(11×5)
内閣府、質問資料要求の当日「名簿捨てた」 国会・国民軽視の異常事態
毎日新聞
「桜を見る会」で招待客たちと記念撮影する安倍晋三首相(前列から左から5人目)=
東京都新宿区の新宿御苑で2019年4月13日、喜屋武真之介撮影
☝5&2+1+9+4+1+3=12+8=20(1 1)・・・5+20=25・・・2+5=7
安倍晋三首相主催の「桜を見る会」を巡り、内閣府は野党議員が国会質問のため
資料を要求した当日に「招待者名簿」を捨てていた。また首相が「私は招待者の
とりまとめなどには関与していない」と国会答弁したにもかかわらず、内閣官房は
後に安倍事務所がとりまとめていたことを認めた。内閣が必要な公文書を廃棄し、
首相の国会答弁も信用できないという状態だとすれば、国民を代表する国会が
内閣をチェックできないのでは? 有識者に聞いてみた。
【大場伸也、吉井理記/統合デジタル取材センター】
野党議員問い合わせ当日に廃棄
内閣府が名簿の廃棄を明かしたのは、14日の野党による3回目の合同ヒアリング。
野党から、いつ廃棄したのか問い詰められた結果だった。
内閣府・酒田元洋官房総務課長 (今年)5月9日に紙媒体は捨てています。
電子媒体については、5月9日と同じ時期に削除していました。
宮本徹衆院議員(共産) 私、5月13日にこの問題を(国会で)質問しましたよ。
そのために事前にいろんな情報を教えてくださいと言って、私が質問の準備の
ために聞き始めたから捨てたということじゃないですか?
酒田課長 そういう…
https://mainichi.jp/senkyo/articles/20191115/k00/00m/010/297000c?fm=mnm
1+4+3=8
5+9+5+9=14+14=28
5+1+3=9
8+28+9=45・・・4+5=9(3×3)(11×3)
2+5+4+5=16(8 8)・・・1+6=7


