地震情報/箱根山・火山性地震が増加 | ☆ sweet home ☆

☆ sweet home ☆

大好きなsweet&簡単で美味しいお家ごはんを載せてます。
そのほかに、音楽情報など盛りだくさんでよろしくで~す♪
脱原発など日々、感じたことも載せています。

震源・震度に関する情報
令和 元年 5月20日07時52分 気象庁発表

20日07時49分ころ、地震がありました。
震源地は、千葉県南東沖(北緯35.0度、東経140.1度)で、

震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は3.9と推定されます。
この地震による津波の心配はありません。

この地震により観測された最大震度は3です。

[震度3以上が観測された地域]
震度3  千葉県南部
[震度3以上が観測された市町村]
千葉県  震度3  鴨川市

2+7+4+9=22    (2019/5・・・2+1+9+5=17)

3+5=8&1+4+1=6・・・8+6=14

1+3+9=13

22+14+13=49

49+17=66

 

 

 

火山の状況に関する解説情報

火山名 火山の状況に関する解説情報 発表日時
箱根山 火山の状況に関する解説情報 第3 令和 元年 19160分
草津白根山(白根山(湯釜付近)) 火山の状況に関する解説情報 第41号 令和 元年 5月19日16時00分
霧島山(新燃岳) 火山の状況に関する解説情報 第23号 令和 元年 5月17日16時10分
吾妻山 火山の状況に関する解説情報 第40号 令和 元年 5月17日16時00分
阿蘇山 火山の状況に関する解説情報 第62号 令和 元年 5月17日16時00分
桜島 火山の状況に関する解説情報 第39号 令和 元年 5月17日16時00分
口永良部島 火山の状況に関する解説情報 第56号 令和 元年 5月17日16時00分
諏訪之瀬島 火山の状況に関する解説情報 第20号 令和 元年 5月17日16時00分
全国の活火山 火山の状況に関する解説情報 令和 元年 1416時00分

 

3&5+1+9=15&1+6+1=8・・・3+15+8=26・・・2+6=8

5+1+4=10(5 5)&1+6=7・・・10+7=17・・・1+7=8

 

 

 

箱根のやや活発な地震活動(5月18日)

2019年05月19日01時00分 掲載

1818時頃から、箱根火山において地震数が一時的に増加しています。

1.地震活動

・主な震源域は芦ノ湖西部の深さ約km以浅です。
18時から230分まで(※)の震源決定数は87

(最大のマグニチュードは1.8)です。
・当所が独自に設置している震度計によれば有感となる地震は、

次の回観測されています。
 

日付 時刻 仙石原 二ノ平 大涌谷 元箱根
5/18 18:42 0 1 1 0
5/18 20:36 0 1 1 0
5/18 21:26 0 1 1 0


最近5日間の震源分布を図に示します。

※当所では、箱根火山における群発地震を「地震回数は1時間に

10回以上、活動期間は前後3時間以上地震なしで区切る」と定義しております。

(注)震源域や地震数については自動処理結果であり、今後の

データ処理によって変わる場合があります。

2.地殻変動

・3月中旬以降、GPS観測により、中央火口丘をはさむ観測点間

の距離にわずかな伸びの傾向が見られています。

その他の項目も含め、詳細については、現在検討中です。

神奈川県温泉地学研究所〒250-0031

小田原市入生田586

電話:0465-23-3588 ファックス:0465-23-3589

https://www.onken.odawara.kanagawa.jp/volcano-geology/hakone-volcanic-activity/201905190030.html

 

5+1+8+1+8=23

3+5+1+8+5+2+3+3=30

8+7=15&1+8=9&3・・・15+9+3=30

23+30+30=83・・・8+3=11

 

 

 

 

 

箱根山 噴火警戒レベル2に引き上げ 噴石に警戒を

 

神奈川県の箱根山について、気象庁は19日未明、火山活動が高まって

いるとして火口周辺警報を発表し、噴火警戒レベルを「火口周辺規制」

を示すレベルに引き上げました。その後も火山性地震が観測されて

いて、気象庁は大涌谷の想定火口域の中では噴火に伴う大きな噴石

に警戒するよう呼びかけています。

神奈川県の箱根山では18日から火山性地震が増加し、気象庁は、火山

活動が高まり大涌谷の想定火口域の中に影響を及ぼす噴火が発生する

おそれがあるとして、19日午前時すぎ、火口周辺警報を発表し、噴火

警戒レベルを火口周辺規制を示すレベルに引き上げました。

気象庁によりますと、芦ノ湖の西側の震源を中心に火山性地震が相次ぎ、

18日は45回観測され、19日も午前時前に神奈川県箱根町湯本などで

震度の揺れを観測する地震が起きるなど、午前時までに21回観測

されています。

大涌谷の想定火口域の中では活発な噴気活動が続くほか、箱根山周辺

に設置されている観測点の一部では、ことし月中旬ごろから山が膨らむ

傾向を示す地殻変動が観測されているということです。

気象庁は大涌谷の想定火口域の中では噴火に伴う大きな噴石に警戒

するとともに、自治体などの指示に従って危険な地域には立ち入らない

よう呼びかけています。

大涌谷につながる県道 終日通行止めに

神奈川県の箱根町役場は、箱根山の噴火警戒レベルの引き上げを
受けて、火口周辺への立ち入りを規制することを決めました。

これに伴い、キロ余り手前で夜間通行止めとなっていた大涌谷につな
がる県道が、終日通行止めになりました。

「箱根ロープウェイ」終日運休

大涌谷周辺を通るロープウエーを運行する「箱根ロープウェイ」によります
と、19日は終日、全線で運休することを決めたということです。

「箱根ロープウェイ」は代行バスを運行するということです。

黒岩知事「冷静な対応を」

神奈川県の黒岩知事はコメントを出し、「平成27年に火山活動が活発化
して以降、県は火山観測体制を充実・強化しました。また、箱根町や
事業者らと協力して、火山避難計画を策定し、実動訓練を実施するなど
人的被害ゼロに努めてきました」としています。

そのうえで「引き続き、人的被害ゼロ、風評被害ゼロを目指し、きめ細か
で正確な情報を丁寧に提供します。火口周辺警報の対象地域は、広い
箱根のごくごく一部の限られたエリアで、県や町が発表する情報を見た
うえで、冷静に対応してください」と呼びかけています。

箱根山 4年前にはごく小規模な噴火も

箱根山は標高1438mの活火山で、周辺には全国有数の温泉地が
広がっています。

年前の平成27年の月から月にかけては大涌谷付近で地震が増加
してごく小規模な噴火が確認され、気象庁は一時「入山規制」を示す
噴火警戒レベルの火口周辺警報を発表しました。

その後、火山性地震が減ったことなどから平成2711月に火口周辺
警報を解除し、噴火警戒レベルをレベルに引き下げていました。

そのうえで、大涌谷の火口や噴気孔の周辺では引き続き噴気や火山
ガスに注意するよう呼びかけていました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190519/k10011921231000.html?fbclid=IwAR0li2DkxPkykWYdo0OR1Mmp3AKIT-94_j-1BXUCFfWjCKkcn9pbLT2rKkY

 

1+9+2=12

1+8+1+9+2+2=23

1+8+4+5+1+9+9+1+9+2+1=50

3+1+1+9=14

2+7+1+4+3+8=9+16=25

4+6+7+3=20

2+7+1+1+1=12

12+23=35・・・3+5=8

50+14+25+20+12=121

35+121=156・・・1+5+6=12(6 6)

 

 

箱根山 火口周辺規制 15年以来 火山性地震が増加

会員限定有料記事 毎日新聞

 

気象庁は19日未明、箱根山(神奈川県箱根町)の噴火警戒レベルをレベル1

(活火山であることに留意)からレベル2(火口周辺規制)に引き上げた。

箱根町は周辺の立ち入り規制も実施。レベル2は2015年以来で、同年月は

小規模な噴火もあり、一時レベル3の「入山規制」まで引き上げられた。

 18日は午前5時ごろから芦ノ湖西岸や駒ケ岳付近を震源とする火山性地震

が増加。気象庁は想…

 

https://mainichi.jp/articles/20190520/ddm/041/040/085000c#cxrecs_s

この記事は有料記事です。

残り275文字(全文458文字)

 

 

 

 

草津白根山 火山性地震が増加 火口から1キロの範囲で警戒を

2019年5月18日 18時49分

群馬県にある草津白根山の「白根山」では、今月15日から火山性

地震が増加しています。気象庁は、火山活動が高まっていると

考えられるとして、火口からおおむねキロの範囲で噴火に伴う

大きな噴石に警戒するよう呼びかけています。

気象庁によりますと、群馬県にある草津白根山では、今月15

から白根山の湯釜付近を震源とする火山性地震が増加している

ということです。

火山性地震の回数は今月14日は0回でしたが、15日は回、

16日は回、17日は10回、18日は午後時までに14回観測されています。

また湯釜付近では、去年の10月から浅い場所の膨張を示す

地盤の変化が続いているということです。

気象庁は火山活動が高まっていると考えられるとして、「火口周辺

規制」を示す噴火警戒レベルを継続したうえで、湯釜火口から

おおむねキロの範囲で噴火に伴う大きな噴石に警戒するよう

呼びかけています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190518/k10011920961000.html?utm_int=detail_contents_news-related_002

 

1+5+1+1+5=13

1+4+1+5+7+1+6+5+1+7+1+1+8+1+1+4=5+13+12+9+10+5=54

1+2+1=4

13+54+4=71・・・7+1=8

 

 

 

全国火山概況 8火山に「火口周辺警報」

気象庁は14日、全国の活火山のことし月の活動状況や警戒すべき

点について発表しました。噴火が発生したり、火山活動が高まったり

しているとして、全国つの火山に「火口周辺警報」が、つの海底

火山に「噴火警報(周辺海域)」が発表されています。

今後の噴火で火口の周辺や居住地域の近くに影響が出るおそれが
あるとして「火口周辺警報」が発表されているのは、▽福島と山形の
県境にある「吾妻山」、▽群馬県にある草津白根山の「白根山」、
▽熊本県の「阿蘇山」、▽鹿児島県の「桜島」と「口永良部島」「諏訪之瀬島」、
▽小笠原諸島の「西之島」と「硫黄島」の合わせての火山です。
 
噴火警戒レベル3は2火山
このうち、居住地の近くまで影響が出るおそれがあり、「入山規制」を
示す「噴火警戒レベル」は、「桜島」と「口永良部島」に発表されています。

<桜島>
桜島では4月に「南岳山頂火口」で5回の爆発的な噴火を含む合わ
せて10回の噴火が発生しました。このうち、4月7日の噴火では
大きな噴石が火口から1300メートル余り先の4合目まで飛んだのが
確認され、13日の噴火では噴煙が2200メートルの高さにまで上がりました。
一方、「昭和火口」では噴火は観測されていません。

鹿児島湾奥部の姶良カルデラの地下にある「マグマだまり」ではマグマ
が蓄積した状態が続いているとみられ、気象庁は今後も噴火活動が
続くとして南岳山頂火口と昭和火口からおおむね2キロの範囲では
大きな噴石や火砕流に警戒を呼びかけています。

<口永良部島>
口永良部島では2月3日以降、噴火は観測されていませんが、火山ガス
の放出量は1日100トンから1000トンとおおむねやや多い状態が続きました。

気象庁は、今後も火砕流を伴う噴火が発生する可能性があるとして噴火
警戒レベル3を継続し、火口からおおむね2キロの範囲で大きな噴石や
火砕流に、向江浜地区から新岳の南西にかけての火口から海岸までの
範囲では火砕流に警戒するよう呼びかけています。
 
噴火警戒レベル2は4火山
火口周辺への立ち入りが規制される「噴火警戒レベル2」は、「吾妻山」と、
草津白根山の「白根山」、「阿蘇山」、「諏訪之瀬島」の4つの火山に発表
されています。

<吾妻山>
福島と山形にまたがる吾妻山では、4月は大穴火口周辺の膨張を示す
地盤の変化がおおむね停滞し、火山性地震も減少する傾向がみられた
ことなどから、気象庁は4月22日に噴火警戒レベルを「2」から「1」に
引き下げました。

しかしその後、火山性地震が増加し、大穴火口周辺の膨張を示す傾斜
変動もみられたことから、火山活動が再び活発化しているとして、気象庁
は5月9日、噴火警戒レベルを再び「2」に引き上げました。

気象庁は小規模な噴火が発生する可能性があるとして、火口からおお
むね1.5キロの範囲では噴火に伴う大きな噴石に警戒を呼びかけています。

<草津白根山の白根山>
群馬県にある草津白根山の「白根山」では、湯釜付近の浅い部分の火山
性地震はおおむね少ない状態が続いているものの、膨張を示す地盤の
変化が続くなど火山活動が高まった状態となっています。

気象庁は今後、小規模な水蒸気噴火が発生する可能性があるとして、
湯釜火口からおおむね1キロの範囲で噴火に伴う大きな噴石に警戒を
呼びかけています。

<阿蘇山>
阿蘇山は火山性微動の振幅が大きくなったことなどから4月14日に噴火
警戒レベルが「1」から「2」に引き上げられました。16日には「中岳第一火口」
でごく小規模な噴火が発生し、その後も噴火が発生しています。

火山ガスの放出量も4月下旬以降は非常に多い状態となるなど、火山
活動が高まった状態が続いていて、気象庁は中岳第一火口からおお
むね1キロの範囲では、大きな噴石や火砕流に警戒するよう呼びかけています。

<諏訪之瀬島>
諏訪之瀬島の御岳火口では噴火は観測されませんでした。一方、諏訪之
瀬島では長期にわたって噴火を繰り返していることから、気象庁は今後も
火口周辺に影響を及ぼす噴火のおそれがあるとして、火口からおおむね
1キロの範囲では、噴火に伴う大きな噴石に警戒を呼びかけています。
 
火口周辺危険は2火山
噴火警戒レベルが導入されていないものの「火口周辺警報」が発表されて
いるのが、小笠原諸島の「西之島」と「硫黄島」です。

<西之島>
「西之島」では、火山活動が低下し噴火の可能性は低くなっているものの、
火口付近では噴気が確認されています。気象庁は今後の火山活動の
推移に注意が必要だとして、火口からおおむね500メートルの範囲では
大きな噴石に警戒するよう呼びかけています。

<硫黄島>
去年9月に海底噴火が起きたと推定される硫黄島では、地盤の隆起を
示す変動がみられるほか、島内は全体に地温が高くなっています。
気象庁は今後も火口周辺に影響を及ぼす噴火が発生するおそれが
あるとして、警戒を呼びかけています。
 
「福徳岡ノ場」に「噴火警報(周辺海域)
小笠原諸島の近海にある海底火山の「福徳岡ノ場」では、周辺の海域
に影響を及ぼす噴火が発生するおそれがあるとして「噴火警報(周辺
海域)」が発表されています。周辺では火山活動によるとみられる海面
の変色が確認されています。

気象庁は小規模な海底噴火の発生が予想されるとして、周辺の海域
で警戒を呼びかけています。
 
警報なし・レベル1も注意
全国の活火山の中には噴火警報が発表されておらず、噴火警戒レベル
もレベル1の火山がありますが、過去に噴火を繰り返してきた活火山で
あることに変わりはなく、気象庁や自治体が発表する情報に注意が必要です。

<草津白根山の本白根山>
草津白根山の「本白根山」では、去年2月以降噴気は観測されておらず、
火口付近の地震も少ない状態が続いていました。

このため気象庁は4月5日に噴火警戒レベルを「2」から「1」に引き下げ
ました。ただ、去年1月には突発的に噴火が発生したことから、火口付近
では突発的な噴出に注意が必要だとして、自治体の指示に従い、危険な
地域には立ち入らないよう呼びかけています。

〈霧島連山の「えびの高原の硫黄山周辺」〉
去年4月に噴火した鹿児島と宮崎の県境にある「えびの高原の硫黄山」
では、火山性地震が2月以降おおむね少ない状態が続いていることなど
から、4月18日に噴火警戒レベルを「2」から「1」に引き下げられました。

気象庁は引き続き、現在も活発な噴気活動がみられている、硫黄山から
西側に500メートル離れた県道脇の噴気地帯からおおむね100メートルの
範囲と、硫黄山の火口内では熱水などの飛散に注意するよう呼びかけています。

<新燃岳>
鹿児島と宮崎の県境にある霧島連山の新燃岳は火口直下を震源とする
火山性地震が3月以降は、おおむね少ない状態が続いたことなどから、
4月5日に噴火警戒レベル「2」から「1」に引き下げられました。

これまでの噴火で、登山道などが危険な状態になっている可能性がある
として、気象庁は引き続き自治体などが行う立入規制に注意するよう
呼びかけています。
 
最新の火山情報の確認を
各地の火山活動の状況や注意点は、気象庁や各地の気象台、自治体
のホームページなどで確認することができます。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190514/k10011916011000.html?utm_int=detail_contents_news-related_003

 

1+4+4+8+1=18

8+3=11

18+11=29・・・2+9=11