震度4の地震が9日未明に東海地方を襲う 震源は岐阜県美濃中西部
3/9(土) 7:17配信
9日未明、東海地方で最大震度4の地震がありました。地震によるけが人の
情報は、午前6時現在、入っていません。
気象庁によりますと9日の午前1時8分ごろ、岐阜県美濃中西部を震源とする
マグニチュード4・5の地震がありました。震源の深さは40キロでした。
この地震で岐阜県揖斐川町で最大震度4、名古屋市、岐阜市、一宮市、豊田市
など、岐阜県美濃地方から愛知県西部にかけての広い範囲で震度3を観測しました
震度4の揺れを観測した岐阜県揖斐川町役場で宿直勤務だった職員の方は、
「ゴゴゴゴというかズシンという縦揺れにちかいイメージだった。
就寝していたが揺れですぐに目が覚めた。」と話しています。
愛知、岐阜、三重の各県によりますと、午前6時現在までに地震によるけが人や
大きな被害は、確認されていないということです。
最終更新:3/9(土) 7:17
メ〜テレ(名古屋テレビ)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190309-00196823-nbnv-soci
9+4+6=13+6=19
9+1+8+4+5=9+9+9=27
19+27=46
4+4+3+4+6=21
4+6+2+1=13・・・1+3=4(2 2)(11×2)
2019/3/9 1:08
2+1+9+3+9=24(2+1=3&9=12 3+9=12)(3 3)(11×3)
1+8=9
24+9=33(11×3)
| 福島県沖 | M3.6 | 震度1 | 3月11日06時53分 | |
| 2019年 3月11日03時44分 | 福島県沖 | M4.9 | 震度1 | 3月11日03時48分 |
| 2019年 3月11日03時34分 | 茨城県南部 | M3.4 | 震度2 | 3月11日03時37分 |
| 2019年 3月11日02時24分 | 福島県沖 | M5.1 | 震度1 | 3月11日02時28分 |
| 2019年 3月11日02時11分 | 福島県沖 | M5.9 | 震度3 | 3月11日02時15分 |
| 2019年 3月11日01時55分 | 宮城県沖 | M2.8 | 震度1 | 3月11日01時58分 |
6+5+3+4+4+3+3+4=32&2+2+4+2+1+1+1+5+5=23
(32 23)(5 5)(11×5)
3+6+4+9+3+4=29&5+1+5+9+2+8=30
29+30=59
1+1+2=4&1+3+1=5
4+5=9
5+5+5+9+9=15+18=33(11×3)
| 発生時刻 | 2019年03月11日 06時50分頃 | |
|---|---|---|
| 震源地 | 福島県沖 | |
| 最大震度 | 震度1 | |
| 位置 | 緯度 | 北緯 37.2度 |
| 経度 | 東経 141.2度 | |
| 震源 | マグニチュード | M3.6 |
| 深さ | 約20km | |
震度1
| 福島県 | 楢葉町 |
|---|
2+1+9+3+1+1=12+5=17&6+5=11
17+11=28
3+7+2=12&1+4+1+2=8
12+8=20
3+6+2=11
2+8+2=12(6 6)
| 発生時刻 | 2019年03月11日 03時34分頃 | |
|---|---|---|
| 震源地 | 茨城県南部 | |
| 最大震度 | 震度2 | |
| 位置 | 緯度 | 北緯 36.2度 |
| 経度 | 東経 140.1度 | |
| 震源 | マグニチュード | M3.4 |
| 深さ | 約50km | |
震度2
| 栃木県 | 真岡市 |
|---|
震度1
| 茨城県 | 水戸市笠間市常陸大宮市城里町筑西市坂東市 |
|---|---|
| 栃木県 | 益子町 |
2+1+9+3+1+1=12+5=17&3+3+4=10
17+10=27
3+6+2=11&1+4+1=6
11+6=17
3+4+5=12
17+12=29・・・2+9=11
2+7+2+9=20(1 1)
| 発生時刻 | 2019年03月11日 01時55分頃 | |
|---|---|---|
| 震源地 | 宮城県沖 | |
| 最大震度 | 震度1 | |
| 位置 | 緯度 | 北緯 38.7度 |
| 経度 | 東経 141.8度 | |
| 震源 | マグニチュード | M2.8 |
| 深さ | 約50km | |
震度1
2+1+9+3+1+1=12+5=17&1+5+5=11
17+11=28・・・2+8=10(5 5)(11×5)
3+8+7=18&1+4+1+8=14
18+14=32
2+8+5=15
32+15=47・・・4+7=11
2+8+4+7=14(7 7)+7=(7 7 7)
「今後も強い揺れに見舞われる可能性ある」
3/11(月) 21:24配信
東日本大震災の発生から8年の11日、政府の地震調査委員会は、東北
地方太平洋沖の現在の地震活動を分析し、「今後も強い揺れや高い津波
に見舞われる可能性がある」と注意を呼びかけた。
気象庁や専門家などが参加する政府の地震調査委員会によると、東北
地方太平洋沖の地震活動は、8年たった今でも活発な状況が続いていて、
1年間に起きる地震の回数は、東日本大震災が起きる前と比べ、1.5倍
程度多くなっているという。
また、委員会は、インドネシア西部のスマトラ沖では、2004年にマグニ
チュード9.1の巨大地震が起きた後、7年半後にマグニチュード8.6、
11年後にもマグニチュード7.8の、規模が大きな地震が相次いだことなど
から、「東北地方の太平洋沖でも、今後、強い揺れや高い津波に見舞われる
可能性がある」と分析し、注意を呼びかけた。
最終更新:3/11(月) 22:05
日本テレビ系(NNN)
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190311-00000233-nnn-soci
8+1+1=10
8+1+1+5=15
10+15=25
2+4+9+1+7+8+6+1+1+7+8=16+21+17=37+17=54
2+5+5+4=16(8 8)
(Wikipediaより)
| 2004年12月26日 | スマトラ島沖地震 (2004年) | 9.1 | バンダ・アチェ南南東沖 |
2004年12月26日、インドネシア西部時間07時58分53秒(UTC00時58分53秒)
2+4+1+2+2+6=17&2+4=6&9+1=10
17+6+10=33(11×3)
2+4+1+2+2+6=17&7+5+8+5+3=28
17+28=45&5+8+5+3=21
45+21=66
11日は暴風や高波に警戒
発達する低気圧の影響で、東北地方の太平洋側では11日の昼前から夜遅
くにかけて非常に強い風が吹き海上は大しけとなる見込みで、気象台は暴風
や高波に警戒するよう呼びかけています。
気象台によりますと、九州の西の海上と沖縄本島付近にある2つの低気圧が
発達しながら東へ進んでいて、11日には東北の三陸沖に進む見込みです。
この影響で、東北地方の太平洋側では、11日の昼前から夜遅くにかけて風が
非常に強く吹き、海は大しけとなる見込みです。
予想される最大風速は太平洋側の海上で23メートル、陸上で20メートル、
日本海側の海上で15メートル、陸上で14メートルで、最大瞬間風速は太平洋
側で35メートル、日本海側で25メートルに達する見込みです。
また波の高さは太平洋側で6メートルと予想されています。
仙台管区気象台は11日朝から夜遅くにかけて暴風に、昼前から夜遅くにかけて
高波に警戒するよう呼びかけています。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/20190310/6050004671.html
1+1+2+1+1+1+1=8
2+3+2+1+5+1+4+3+5+2+5=13+13+7=33
6+1+1=8
(8+3=11 8+3=11)
福島テレビ みんなの天気 @ftv_tenki
|
![]() |
|
|
8+3=11
|
菊池 @kikuchi_8
震災から八年目の3月11日に福島県沖で震源の深さ10キロの地震
(10キロ地震)が起きるとは、あまりに出来過ぎている感じがする。
震災の恐怖のフラッシュバックがいかほどかと思うと胸が痛む。
心のケアも大事である。現地の方々はどうかお気を付けください。
活発な地震活動続く 東北~関東沿岸 津波伴う大地震警戒を
2019年3月11日 4時08分
東日本大震災が発生した東北から関東にかけての沿岸や沖合では今も
活発な地震活動が続いていて、気象庁は引き続き津波を伴うような大地震
に警戒するよう呼びかけています。
岩手県から千葉県北東部にかけての沿岸や沖合は、東日本大震災を
もたらしたマグニチュード9の巨大地震の「余震域」とされています。
気象庁によりますと、この余震域では、去年の3月11日から10日夕方まで
のおよそ1年の間に震度1以上の揺れを観測した地震が477回発生しました。
東日本大震災の発生後の1年間に起きた8112回と比べると大幅に減った
ものの、震災前と比べるといまだに多い状態が続いているということです。
東北から関東にかけての日本海溝沿いの領域については、先月、政府の
地震調査委員会が、今後30年以内にマグニチュード7クラスの大地震が
発生する確率は最大で90%程度以上とする評価を発表しています。
気象庁は「震災前と比べると地震の数は1.5倍程度で活発な状態が続いている。
この領域でマグニチュード7以上の津波を伴う地震が起きる可能性は高く、
大きな揺れが起きた場合はすぐに避難するよう心がけてほしい」としています。
9+3+1+1+1+1+1=17・・・1+7=8
4+7+7=18
17+18=35・・・3+5=8
1+8+1+1+2=13
3+7+9=19
1+5+7=13
13+19+13=45
35+45=80
「がんばろう!石巻」2代目の看板設置
2016.4.11 19:27更新
新しく設置された「がんばろう!石巻」の看板(写真奥)。
手前はこれまで設置されていた看板=11日午前、宮城県石巻市(納冨康撮影)
東日本大震災で大きな被害に遭った宮城県石巻市で、犠牲者を悼む場になって
いる木製看板「がんばろう!石巻」が2代目に生まれ変わり、11日、現地で移設
された。
2代目は縦2メートル、横11メートル。地元の門脇中の美術部員が合板に黒と
青のペンキで「がんばろう!石巻」と大書きした。初代看板が老朽化したことから
新調。平成32年度に整備される復興祈念公園の一角に移した。
初代看板が老朽化したことから新調。
平成32年度に整備される復興祈念公園の一角に移した。
製作した水道配管業を営む黒沢健一さん(45)は、同市門脇・南浜地区の自宅
兼店舗が津波で流され、震災1カ月後の23年4月11日、がれきの合板に太字で
メッセージを書いて初代を作り自宅跡に立てた。
同地区の死者・行方不明者は424人。初代看板は人が手を合わせ、花を手向
ける場になった。毎年3月11日には追悼集会も開かれる。看板はかさ上げ工事
に伴い撤去も検討されたが、存続を求める声が強く、場所を移し新設することに。
2代目の移設先は黒沢さん宅跡から150メートル南東で公園施設として追悼と
伝承の象徴に位置づける。
黒沢さんは「初代は自分と住民を奮い立たせるために立てた。
2代目は震災の教訓を伝える役目も持たせたい」と話した。
https://www.sankei.com/affairs/news/160411/afr1604110018-n1.html
2+1+1=4
2+2+1+1+3+2=11
3+2+4+5+1+2+3+4+1+1=26
4+2+4=10
3+1+1+2+1+5+2=5+8+2=15
4+11+26=41
10+15=25
41+25=66
「がんばろう!石巻」看板前で追悼のつどい
2019年3月11日 18時25分
津波で大きな被害を受けた宮城県石巻市では、復興祈念公園の予定地にある
「がんばろう!石巻」と書かれた看板の前で追悼のつどいが開かれ、強い雨が
降る中、市民らが犠牲者に祈りをささげました。
追悼のつどいは、住民や地元のNPOなどで作る実行委員会が開き、会場の
石巻市南浜地区にある「がんばろう!石巻」と書かれた看板の前には、住民や
復興を支援するボランティアの人たちなどおよそ300人が集まりました。
看板は、縦2メートル、横11メートルの木製で、この地区に住んでいた黒澤健一さん
(48)が、津波に負けない気持ちを示そうと震災の1か月後に掲げ、復興祈念公園
の整備にあわせて3年前に地元の中学生と一緒に作り直しました。
11日は、看板の前には献花台が設けられましたが、強い雨で会場に大きな
水たまりができ、たまった水をかき出す作業が行われました。
地震が発生した午後2時46分になると、雨が降り続く中、看板の前で全員で黙とうを
ささげました。そして、青や白の風船が参加者に配られ、一斉に空に飛ばして犠牲者
を追悼しました。
宮城県大崎市から参加した栗田奈美さん(40)は、この地区に住んでいた高校の
同級生など友人4人を津波で亡くしたということで、「毎年すごく悲しいです。8年が
たっても、帰ってきてほしいという気持ちは変わらないです」と涙を流しながら話していました。
看板を作り、追悼のつどいの実行委員も務めている黒澤健一さんは「悪天候のなか
でも、亡くなった方を追悼する深い思いをもってたくさんの方に来ていただきました。
震災から8年がたち、復興したと実感した人、まだ時間が止まっている人などさまざま
です。これからも次の犠牲者を出さないための活動を続けていきたい」と話していました。
その後、「がんばろう!石巻」と書かれた看板の周りには、当時、市内で犠牲になった
人の数にちなんで3600個の灯籠が並べられました。
灯籠は、市民やボランティアの人たちが手作りで準備しました。
ロウソクを入れた高さ20センチのガラスの器を白やピンクなど4色の布で覆い、
「ずっと忘れない」などのメッセージが記されています。
あたりが暗くなり始めた午後5時半すぎに灯籠に火がともされ、全員で黙とうをして
犠牲者を追悼しました。
灯籠は、午後11時までともされることになっています。
3+2+1+1+4+8+1+3=3+3+17=23
1+1+2+4+6=14
4+4+8+8=24(8 8 8)
3+6+2+4+5+1+1=9+6+7=22
23+14=37
24+22=46
(3+7=10 4+6=10)
津波と火災で被災した石巻市の南浜・門脇地区
東日本大震災では、死者(直接死)・行方不明者合わせて18,432名が犠牲
になりましたが、津波からの避難行動をとれば、多くの方々が助かっていました。
南海トラフ地震の最大被害想定では、津波による犠牲者23万人のうち即時
避難により約17万人近くが助かるとされています。同じ過ちを繰り返さない
ために東日本大震災の教訓を伝えることを「我々の責任」と考え、家族や
住まいを喪った東北の方々が、各地で伝承活動を継続しています。
1+8+4+3+2=18(9 9)(11×9)
2+3+1+7=5+8=13
18+13=31・・・3+1=4
法人 みらいサポート石巻
- 事業内容
- 東北各地で語り部やNPOが活動しているが、その取り組みを繋ぎ、
- 未来に継承していく仕組みを構築する為に、WEBサイトの充実と
- データベース化、伝承コンテンツの翻訳等、震災伝承活動の充実を図る。
社会福祉法人
宮城県共同募金会
〒984-0051 仙台市若林区新寺1丁目4-28
TEL 022-292-5001/FAX 022-292-5002
http://akaihane-miyagi.or.jp/challenge/org27
9+8+4+5+1=21+6=27&1+4+2+8=15
27+15=42・・・4+2=6
2+2+2+9+2=17&5+1=6・・・17+6=23
2+2+2+9+2=17&5+2=7・・・17+7=24
23+24=47・・・4+7=11
東日本大震災 2011/3/11 14:46:18
2+1+1+3+1+1=9&1+4+4+6+1+8=24・・・2+4=6
9+24=33(11×3)








