【動画】はしかの女性 新幹線でどう移動した?
2019年2月15日 10時16分
動画27秒、動画だけのニュースです。データ放送ではご覧になれません】
はしか感染者が新幹線利用 8と10日に東京―新大阪間
大阪府は14日、今月8日と10日にJR東海道新幹線の東京―新大阪間を
移動した40代女性がはしかに感染していたと発表した。
同じ新幹線を利用した人に対し、高熱や発疹などはしかの恐れのある症状
が出た場合、受診前にまず医療機関へ連絡するよう呼びかけている。
府医療対策課によると、女性は6日に発熱があり、9日に発疹が出て、
13日にはしかの感染が確認された。
この間、8日午前11時56分新大阪駅発の「のぞみ」で東京駅まで移動。
東京に滞在し、10日午後6時東京駅発の「のぞみ」で新大阪駅に戻った。
ともに指定席だったという。
府内では年始から12日までにはしかの患者が46人に達し、すでに
昨年1年間の3倍以上になっている。
https://www.asahi.com/articles/ASM2G6796M2GPTIL01W.html
1+4+8+1+4=18
6+9+1+3=19
8+1+1+5+6=21
1+6=7
1+2+4+6+1+3=17
18+19+21=51
7+17=24
51+24=75・・・7+5=12(6 6)
新幹線で新大阪~東京往復の女性 はしか感染
2019年2月14日 20時42分
今月上旬に東海道新幹線で新大阪と東京の間を往復していた女性が、はしか
に感染していたことが分かり、大阪府は感染が広がる可能性もあるとして、同じ
新幹線に乗車した人などに注意を呼びかけています。
大阪府によりますと、はしかの感染が分かったのは40代の女性です。
女性は今月6日に発熱したあと、8日の午前11時56分に新大阪を出発し午後
2時半に東京に到着した東海道新幹線の「のぞみ340号」と、10日の午後6時
に東京を出発し午後8時33分に新大阪に到着した「のぞみ121号」に、それぞれ
乗車していたということです。
女性は12日に医療機関を受診し、遺伝子検査の結果、13日に感染が確認されました。
はしかは高熱などに続き全身に赤い発疹が出るのが特徴で、重症化すると
最悪の場合、死亡することもあります。空気感染で広がり、感染力が非常に
強いのも特徴です。
大阪府は、女性が不特定多数の人と接触している可能性があるとして、女性
と同じ新幹線に乗車していた人などに対し、3週間以内にはしかを疑う症状が
出た場合は、事前に医療機関に連絡したうえで速やかに受診するよう呼びかけています。
4+6+8+1+1+5+6+2+3+4=40
1+6+8+3+3+1+2+1=25
1+2+1+3+3=10
40+25+10=75・・・7+5=12(6 6)
「はしか公表しないよう」保健所が病院側に伝える 大阪府
2019年2月13日 23時22分
大阪府内ではしかの感染が相次ぐなか、先月はしかの患者が出た大阪 箕面市
の病院が情報を公表しようとした際に大阪府の保健所が公表しないよう伝えて
いたことが関係者への取材で分かりました。
大阪府内ではことしに入ってからはしかの患者が急増していて、今月3日までの
およそ1か月間に報告された患者の数は38人と、すでに去年1年間の2倍を
超えています。
このうち箕面市を含む「豊能地域」では去年12月に旅行先のマレーシアから
戻った男性がはしかを発症し、この男性が受診した箕面市立病院などでは、
これまでにこの男性を除く13人がはしかにかかっています。
関係者によりますと箕面市立病院が先月下旬、2人の患者が出た時点で詳しい
状況を公表し注意を呼びかけようとしたところ、大阪府の池田保健所から
「患者が不特定多数の人に接触している状況ではない」などとして、公表しない
よう伝えられたということです。
ただ病院側は、広く注意を呼びかける必要があると判断し、周辺の医療関係者に
伝えたということです。
池田保健所はNHKの取材に対し「ほかの医療機関に与える影響などを考慮して
公表は感染のおそれが不特定多数になってからにしたいと考えた。
ただ、保健所には情報の公表や非公表を指示する権限はなく、公表を拒否した
つもりはない」と説明しています。
専門家「速やかに情報公開する必要がある」
感染症対策に詳しい川崎市健康安全研究所の岡部信彦所長は「詳しい背景が
はしかとは
感染力が非常に強く、空気感染で広がるのが特徴です。
予防にはワクチンの接種が有効とされていて、ワクチンを接種していると仮に
このため大阪府や大阪市はワクチンを接種することやはしかの症状が出た場合、
3+1+3+8+1+2=18
1+2+1+3+2=9
(1+8=9 9)(11×9)
「あべのハルカス」新たに従業員7人がはしかと診断 大阪
2019年2月13日 22時23分
バレンタインフェアで働いていた女性2人がはしかに感染した大阪「あべのハルカス」
にある近鉄百貨店で、新たに7人の従業員がはしかと診断されました。大阪市は
この百貨店を訪れてから、3週間以内にはしかの症状が出た場合、事前に医療機関
に連絡したうえで受診するよう呼びかけています。
大阪市などによりますと、その後新たに7人の従業員が熱や発疹などの症状が出た
また、このうち5人は詳しい遺伝子検査でもはしかと確認されたということです。
はしかと診断された7人は、10代から40代の男性2人、女性5人で、今月3日から
はしかは感染力が非常に強く、初期はせきや鼻水といったかぜに似た症状で、
大阪市は、この百貨店を訪れてから3週間以内にはしかの症状が出た場合、
2+7+3=12
1+1+2+2+7+5=18
7+1+4+2+5+3+1=23
12+18+23+3=56・・・5+6=11
アベノハルカス、新たに従業員1人がはしか 計19人に
大阪市保健所は16日、超高層ビル「あべのハルカス」(大阪市阿倍野区)の
従業員1人が新たにはしかに感染したことが判明したと発表した。
同ビルでは、今月中旬まで開かれていたバレンタインフェアの会場などで
勤務していた従業員や客らが相次いで感染。これで計19人になった。
https://www.asahi.com/articles/ASM2J5V2VM2JPTIL00W.html?iref=com_alist_8_06
1+6+1=8
1+9=10
8+10=18(9 9)(11×9)
和歌山で3人がはしかに 大阪などで感染か
和歌山市は、市内に住む男女3人がはしかに感染していたと発表しました。
このうち1人は従業員へのはしかの感染が相次いで確認されている、大阪の
「あべのハルカス」を訪れたと話しているということで、和歌山市は感染が
広がる可能性もあるとして注意を呼びかけています。
和歌山市によりますと、13日までに、市内に住む10代の女子高校生と男子
大学生、それに30代の男性会社員の3人がはしかに感染したと医療機関
から届け出がありました。
このうち女子高校生は、従業員への感染が相次いで確認されている、大阪
阿倍野区の近鉄百貨店「あべのハルカス近鉄本店」を先月下旬に訪れて
いたということです。
また男子大学生は、大阪市内ではしかに感染していた人と接触し、先月25日
に発症したということです。
さらに30代の男性会社員も先月に仕事で大阪や京都などを訪れていたということです。
このうち男子大学生はすでに回復しましたが、ほかの2人は自宅で療養している
ということで、市は3人が大阪などではしかに感染したと見て、経緯を調べています。
和歌山市は「発熱や発疹が出てはしかが疑われる場合はマスクをして、速やかに
受診するなど感染を広げないよう対応をお願いしたい」と呼びかけています。
3+1+1+3+1+3+3=15
2+5+3+2+3=15
(15 15)(6 6)
はしか感染の女性 成田から横浜へ バスと東横線で 11日朝
2019年2月15日 15時16分
今月11日に、成田空港からバスや電車を利用した横浜市内の10代の女性が、
はしかに感染していたことがわかり、横浜市は、同じ時間帯の利用者に感染
が広がるおそれがあるとして注意を呼びかけています。
横浜市保健所によりますと、はしかの感染が確認されたのは市内に住む10代
の女性です。
女性は今月上旬、フィリピンに滞在中に発熱や発疹の症状が出て、今月11日
に帰国したあと、市内の診療所を受診し遺伝子検査ではしかの感染が確認されました。
保健所によりますと、女性はフィリピンで感染したとみられるということで、帰国
後、周囲に感染する可能性があった時期に集客施設には行っていないものの、
公共交通機関は利用していたということです。
具体的には、帰国した今月11日の午前7時台前半に成田空港第3ターミナル
からリムジンバスに乗って横浜駅まで移動し、午前9時半ごろに東急東横線
で横浜駅から日吉駅に移動したということです。
保健所は、感染が広がるおそれがあるとして、女性と同じ時間帯に同じ経路の
バスや電車を利用した人に対し、発熱や発疹など感染が疑われる症状が現れた
場合は、事前に医療機関に連絡したうえで指示に従って受診するよう呼びかけています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190215/k10011816211000.html
1+1+1+1+1+1=6
1+1+7+3+9=21
6+21=27・・・2+7=9(3×3)(11×3)
はしかの患者数 19都道府県で148人
2019年2月14日 21時53分
国立感染症研究所によりますと、今月3日までに全国の医療機関から報告された、
ことしのはしかの患者数は、19の都道府県で合わせて148人に上っています。
都道府県別では、
最も多いのが▽三重県で49人
▽大阪府が43人
▽愛知県が14人
▽東京都が10人
▽和歌山県と岐阜県が5人などとなっています。
3+1+9+1+4+8=26
4+9+4+3+1+4+1+5=13+7+5+6=31
26+31=57・・・5+7=12(6 6)
病院ではしかの集団感染 医師や事務職員など10人 大阪 茨木
2019年2月15日 23時24分
大阪 茨木市の病院で、先月下旬からこれまでに医師や事務職員など、合わせて
10人が「はしか」に感染していたことがわかり、大阪府はこの病院を訪れた人で、
はしかのような症状が出た人は連絡するよう呼びかけています。
はしかの集団感染がわかったのは、大阪 茨木市にある大阪府済生会茨木病院です。
大阪府によりますと、先月24日、かぜのような症状で受診した患者1人が、30日に
なってはしかに感染していたことが確認されました。
その後、この病院の医師1人と事務職員5人、それに外来患者3人の合わせて9人
が相次いで、はしかの症状を訴え、今月8日から15日までの間に9人全員が「はしか」
に感染していると確認されました。いずれも症状は軽く、回復に向かっているということです。
大阪府は、個人の特定を避けるため、患者の年齢や性別、どこを訪れていたかなど
公表しないとしています。
大阪府や病院は、これまではしかにかかったことがないか、かかったかどうかわから
ない人で、今月4日から9日までの間に大阪府済生会茨木病院を訪れ、発熱、せき、
発疹、のどの痛み、それに鼻水などの症状がある人は、病院に電話で連絡するよう
呼びかけています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190215/k10011816991000.html
1+2+4+1+3=11
1+5+3+9=18(9 9)
8+1+5+9=23
4+9=13
11+18=29
23+13=36
29+36=65・・・6+5=11
海外旅行の男性がはしか JRや地下鉄で千葉県内や都内移動
2019年2月15日 20時09分
千葉市では先月、モルディブから帰国した20代の男性がはしかと診断されました。
男性はJRや地下鉄を使って千葉県内や都内を移動していたことから、千葉市は
感染が広がるおそれがあるとして注意を呼びかけています。
検査ではしかと確定するまでの間、医療機関の受診などのため、千葉県内や都内
男性が利用した交通機関を詳しく見ますと、今月5日と6日には午前8時に本千葉駅
発熱の症状が出たあとの今月7日には千葉市内の医療機関を受診するため午前
発疹の症状が出たあとの今月9日午後2時台、千葉市内の医療機関を再受診した
そして今月12日には再び都内の医療機関を受診するため、午前8時からJR本千葉駅
千葉市は同じ時間帯に利用した人に感染が広がるおそれがあるとして、男性が利用
そして発熱や発疹などはしかが疑われる症状が現れた場合には、事前に医療機関に
千葉市ではしかの患者が発生したのは、平成25年8月以来およそ5年半ぶりだという
2+2+6=10
5+6+8=19
7+1+1+9=18(9 9)
7+9+2+5+1+1=25
1+2+8=11
2+5+8=15
10+19=29
18+25=44
11+15=26
29+44+26=99(11×9)
はしか、近畿で大流行 患者数の約7割が6府県と三重
毎日新聞 2/16(土) 18:49配信
C1・全国はしか報告数.eps
今年に入り、麻疹(はしか)の患者が近畿を中心に急増している。
今月6日現在、全国19都道府県で148人の感染が報告され、過去10年で
最多だった2009年を上回るペースだ。患者は近畿6府県と三重県で約7割
を占めるが、さらに全国に拡大する恐れがあり、行政機関がワクチン接種
を呼びかけている。
はしかは感染力が極めて強く、飛沫(ひまつ)感染や接触感染に加え、空気
中に漂うウイルスを吸い込む「空気感染」でも感染する。潜伏期間は1~2週間
で、発症すると高熱や発疹が出る。肺炎、中耳炎を合併しやすく、1000人に1人
の割合で脳炎を発症し、死亡することもある。
昨年末、三重県で開かれた研修会で集団感染が発生し、今年1月7日以降、
男女31人が発症した。県外からの参加もあり、和歌山県や愛知県などにも
感染が広がった。
大阪市では、はしかに感染した三重県の男性が1月6日、アイドルグループの
握手会に訪れ、近くにいた人が感染した可能性がある。同市のあべのハルカス
の近鉄百貨店本店でも従業員11人の感染が見つかり、客への感染も確認されている。
さらに、患者が新幹線で新大阪―東京間を移動した例も明らかになり、感染
拡大の恐れは高まる。
大阪府医療対策課の担当者は「予防にはワクチン接種が有効。感染が疑われる
場合は医療機関に連絡し、指示に従ってほしい」と話している。【松本光樹、渡辺諒】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000052-mai-soci
6+1+9+1+4+8+1+2+9=41
6+7+1+2+1+1=18
1+7+3+1=12
1+6+1+1=9
41+18 =59
12+9=21
5+9+2+1=17・・・1+7=8
2019/2/6・・・2+1+9=12&2+6=8
1+2+8=11
インフルエンザ患者数2週連続で減少 警報レベル下回る
© 朝日新聞 グラフ
厚生労働省は15日、最新1週間(4~10日)のインフルエンザの患者数を発表した。
2週連続で減少した。全国約5千カ所の定点医療機関から報告された患者数は
1カ所あたり26・28人(前週43・24人)で、警報レベル(30人)を下回った。
全都道府県で前週から減ったが、12県では依然として警報レベルを上回った。
埼玉が38・56人で最も多く、次いで沖縄35・50人、新潟35・44人と続いた。
東京は25・25人、愛知は22・64人、大阪は21・04人、福岡は27・30人で、
警報レベルを下回った。
医療機関を受診した患者数は推計約98万3千人で、前週(約166万9千人)
より減少した。休校や学年・学級閉鎖をした保育所や幼稚園、小中高校は全国で
4044施設と、前週(6995施設)を下回った。(水戸部六美)
1+5+1+4+1+2=14(7 7)
5+1+2+6+2+8+4+3+2+4+3=8+18+13+3=31+11=40
1+2=3
3+8+5+6+3+5+5+3+5+4+4=22+13+16=51
2+5+2+5+2+2+6+4+2+1+4+2+7+3=14+14+7+12=48
9+8+3+1+6+6+9=20+22=42
4+4+4+6+9+9+5=12+29=41
14+40+3=57
51+48=99
42+41=83
57+99+83=239・・・2+3+9=14(7 7)(11×7)・・・1+4=5
11月・12月・1月・2月・・・1+1+1+2+1+2=8&60人
8+6=14(7 7)・・・1+4=5
ワクチン接種に関する陰謀論
https://www.youtube.com/watch?v=Lnv1cHZGM1c
安保徹先生「ワクチンは危険がいっぱい!震え上がるような怖さ!」
ワールドフォーラム「統合医学を結ぶ!」公開講演
https://www.youtube.com/watch?v=VJr9kx-R7qs
子宮頸癌ワクチンの正体
https://www.youtube.com/watch?v=J_B5b6GroN0





