『スーパー・ブラッド・ウルフムーン』&2019年が“巨大地震ラッシュ”?/神社と津波 | ☆ sweet home ☆

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1/21 18:12撮影

 

 

1月21日は、スーパームーン&皆既月食の『スーパー・ブラッド・ウルフムーン』

が見られるようです。新年早々1/6は部分日食でしたが、天体観測ラッシュが

続いていますね。

本日の天気のあれこれでは、『スーパー・ブラッド・ウルフムーン』について

書いていきたいと思います~

 

2018年は5回のスーパームーンがありましたが、2019年は何回あるのでしょうか?

2019年のスーパームーンがこちらです☟

・1月21日・・・満月+皆既月食

・2月20日・・・満月

・3月21日・・・満月

・8月  1日・・・新月

・8月 30日・・・新月

・9月 28日・・・新月

と2019年は6回あるようですね!!これは楽しみです!!

 

7.『スーパー・ブラッド・ウルフムーン』が巨大地震のトリガー!?

過去には、2004年に発生したM9.1のスマトラ沖地震

2011年に発生したM9.0の東日本大震災スーパー

ムーンの前後2週間以内に発生したこともあります!

https://www.tenkinoarekore.com/entry/2019/01/07/100502?fbclid=IwAR3JXM2d_ICdoi8xJ_93VlTtECZgA6hTXdhvandjj4tsjXaXdhdjaLPg7hU

 

5+6=11

1+2+1=4&2+2=4&3+2+1=6&8+1=9&8+3=11&9+2+8=19

4+4+6+9+11+19=53・・・5+3=8

2019/・・・2+1+9=12+8=20(1 1)

 

スマトラ沖地震  2004/12/26 7:58:53 M9.1

2+4+1+2+2+6=17&7+5+8+5+3=28

17+28=45・・・4+5=9(3×3)(11×3)

 

東日本大震災 2011/3/11 14:46:18  M9.0

2+1+1+3+1+1=9&1+4+4+6+1+8=24

9+24=33(11×3)

 

 

 

【謹賀警告】2019年が“巨大地震ラッシュ”になる3つの理由!

月の位相、天体配置、過去の法則… 「南海トラフ」もヤバい!

2019.01.05

 

 2018の年初、筆者は「今年は大地震・大津波・大噴火が連発する年

なるだろうと警告したが、国内では大阪府北部地震北海道胆振東部地震

海外でもパプア・ニューギニア、ロンボク島スラウェシ島地震――

と多くの人々が犠牲となる地震が相次いだ。

 

スーパームーン&スーパーブラッドムーンが連発!

先日の記事で紹介したように、2019年には巨大地震発生との強い相関が

疑われる「スーパームーン」が6回も発生するが、これは前年の5回を上回る。

 

エルニーニョ現象巨大地震に不気味な法則

 

さて、2018年に大地震が多発したのは、「(太平洋の海水面の温度が低くなる)

ラニーニャ現象が春に終息すると、その後で大地震が発生しやすい」という

筆者が何度も警告してきた“法則”が影響した可能性もある。

 ラニーニャとは反対に、太平洋の東側で海水温が高くなるエルニーニョ現象も

あるが、気象庁2018119、「エルニーニョ現象が発生した模様だ」

と発表した。12月10日時点では「今後、春にかけてエルニーニョ現象が続く

可能性が高い」と、3月頃まで継続する確率80%と見積もっている。

 

では、このエルニーニョ期間に大地震の発生確率に変化があるかというと、

過去の記事でも紹介したが、16世紀以降に起きたM8以上の巨大地震(全18回

)のうち、エルニーニョ期間が9回、終息直後から翌年にかけてが6回となり、

8割近くがエルニーニョ発生から終息の翌年までに起きていたという顕著な傾向

が見られるのだ。

しかも、その中には1605年の慶長地震(M7.9)、1707年の宝永地震(M8.4)、

1854年の安政東海地震・南海地震(M8.4)、1944年の昭和東南海地震(M7.9)

1946年の昭和南海地震(M8.0)と、実に6回もの南海トラフ巨大地震が含まれ

ている。発生の日付がわかっている過去の南海トラフ巨大地震は1214

とされている中、これは決して看過すべき話ではない。

 加えて、過去の(発生日がわかっている)南海トラフ巨大地震は、すべて

7~2月にかけて発生している点も見逃せない。この事実を考慮すると、2019

は1~2月、そして7~12月が危険ということになる。以上を勘案すると、まさに

エルニーニョ期間とその終息後のタイミングに当たる2019年は「巨大地震に

要注意」ということになる。

以上、スーパームーンをはじめとする月の位相、惑星集合などの天体配置、

エルニーニョ現象などに係る法則を総合して考えると、やはり2019年が昨年

以上に巨大地震ラッシュとなる可能性は「非常に高い」と言わざるを得ない。

特に、すべての条件が重なる121前後は要注意だ。

https://tocana.jp/2019/01/post_19280_entry_3.html

 

 

2018/11/9・・・2+1+8=11&1+1+9=11

1+6+5+7+9=28&1+7+7+8+4=27&1+8+5+4+8+4=30

1+9+4+4+7+9=34&1+9+4+6+8=28

28+27+30+34+28=147

1+4+7=12(6 6)&6・・・12+6=18

1+2+1+4=8(4 4)(11×4)

 

 

エルニーニョ現象 日本の天候にも影響及ぶ

2019.1.10 14:40tenki.jp

 

気象庁は10日、エルニーニョ監視速報を発表しました。

エルニーニョ現象は続いているとみられます。なお、このエルニーニョ現象は、

12月の東・西日本太平洋側の寡照や、沖縄・奄美の高温・多雨に影響したと

みられます。今後も、春にかけてエルニーニョ現象が続く可能性が高くなっています。
メイン画像

メイン画像

 

今後の日本への影響は?
エルニーニョ現象発生時の冬は、一般的には、東日本でも気温が平年よりも

高くなる傾向になります。また、東日本の太平洋側では、日照が平年並みか

少なくなる傾向となります。

https://dot.asahi.com/tenkijp/tenki/2019011000054.html?page=1

 

 

エルニーニョ/ラニーニャ現象とは

エルニーニョ現象とは、太平洋赤道域の日付変更線付近から南米沿岸にかけて

海面水温が平年より高くなり、その状態が1年程度続く現象です。逆に、同じ海域

で海面水温が平年より低い状態が続く現象はラニーニャ現象と呼ばれ、それぞれ

数年おきに発生します。ひとたびエルニーニョ現象やラニーニャ現象が発生すると、

日本を含め世界中で異常な天候が起こると考えられています。

気象庁:〒100-8122東京都千代田区大手町1-3-4 代表電話:03-3212-8341

http://www.data.jma.go.jp/gmd/cpd/data/elnino/learning/faq/whatiselnino.html

 

 

1+8+1+2+2=14&1+3+4=8(4 4)・・・14+8=22(11×2)

3+3+2+1+2=11&8+3+4+1=16(8 8)・・・11+16=27・・・2+7=9(3×3)(11×3)

 

(Wikipediaより)

エルニーニョ・南方振動

(英語:El Niño-Southern Oscillation、ENSO、エンソ)とは、

大気では インドネシア付近と南太平洋東部で海面の気圧がシーソーのように連動

して変化し(片方の気圧が平年より高いと、もう片方が低くなる傾向にある)、

海洋では 赤道太平洋の海面水温海流などが変動する、

各々の相が数か月から数十か月の持続期間を持つ地球規模での自然現象の総称

である。

現在学術的には、この一連の変動現象を「エルニーニョ・南方振動(ENSO)」とし、

その振れ幅の両端にあたるのが、太平洋赤道域東部の海水温が上昇する

エルニーニョ現象」、およびその正反対で太平洋赤道域東部の海水温が低下する

ラニーニャ現象」、とする考え方が一般的である。

エルニーニョ現象(スペイン語:El Niño)はスペイン語で「男の子」の意味である。

エルニーニョ現象が発生した際には、東太平洋赤道域の海水温が平年に比べて

1 - 2℃前後上昇する。時に大幅な上昇を示すこともあり、1997 - 1998にかけて

発生した20世紀最大規模のエルニーニョでは最大で5℃上昇した。

ラニーニャ現象スペイン語: La Niña)は、エルニーニョ現象と逆に東太平洋の赤道

付近で海水温が低下する現象。ラニーニャはスペイン語で「女の子」の意味である。

「エルニーニョ(El Niño)」の反対ということで「アンチエルニーニョ(Anti-El Niño)」と

呼ばれていたこともあるが「反キリスト者」の意味にもとれるため、男の子の反対で

「女の子(La Niña)」と呼ばれるようになった。

 

1+9+9+7=26&1+9+9+8=27&2+5=7

26+27+7=60(3 3)(11×3)

 

 

暖冬の“エルニーニョ不景気”到来の足音…経済マイナス成長の過去も

 

暖冬をもたらすエルニーニョ


 世界的に異常気象を招く恐れのあるエルニーニョ現象が発生している。

気象庁が119日に発表したエルニーニョ監視速報によると、ペルー沖の海面水温

が高くなるエルニーニョ現象の影響等で暖冬となる見込みとされており、気象庁が

1121日に公表した向こう3カ月の予報でも、全国的に気温が高くなりがちと予想

している。

 エルニーニョ現象とは、南米沖から日付変更線付近にかけての太平洋赤道海域で、

海面水温が平年より15度高くなる状況が1年から1年半続く現象である。

エルニーニョ現象が発生すると、地球全体の大気の流れが変わり、世界的に異常

気象になる傾向がある。

 

エルニーニョ発生時期の景気後退確率は1.8倍


 実際、エルニーニョ現象の発生時期と我が国の景気局面には関係がある。

というのも、過去のエルニーニョ現象発生時期と景気後退局面を図にまとめると、

1990 年代以降全期間で景気後退期だった割合は26.1%となる。しかし驚くべきこと

に、エルニーニョ発生期間に限れば46.7%の割合で景気後退局面に重なっており、

エルニーニョ発生時の景気後退確率は1.8倍となることがわかる。

ニュースサイトで読む: https://biz-journal.jp/2018/12/post_26039.html
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1+1+9=11&1+1+2+1=5&3

11+5+3=19

1+5+1+1=8

19+8=27

1.8倍・・・1+8=9

(2+7=9 9)(11×9)

 

 

 

 

【3.11衝撃の事実】スサノオを祀る神社は被災を免れていたことが判明!!

神社と津波にまつわる禁断のミステリーに迫る!

2017.06.22

 

今から約6年前、土木学会で一見トンデモではないかと疑ってしまうような論文

が発表された。それはなんと「スサノオ神を祀る神社は、東日本大震災津波

被害を免れた」という主旨で、東京工業大学のグループによって書かれた

論文だ。宮城県沿岸部に鎮座する神社のうち、スサノオを祀る神社と熊野系神社、

さらに八幡系神社のほとんどが東日本大震災の津波による被害を免れた一方、

アマテラスを祀る神社の大半が被災したという驚きの内容が記されている。

 
■スサノオを祀る神社が津波被害を免れた理由

 

さらに論文によると、スサノオは八坂神社(京都)の祭神である牛頭(ごず)天王

と同一視されてきたが、両神とも“水をコントロールする力”をもつ神なのだという。

そのために、津波などの水害から人々を守ってくれる神として、災害に遭わない

立地に鎮座されたのではないかというのだ。

 

■古の教えを無視したフクイチの立地

 

津波の被害を地名として伝える土地もあるといわれる。地名研究家の楠原佑介

氏の著書『この地名が危ない』(幻冬舎)によると、悲惨な原発事故を起こした

福島第一原発も、実は(地名という観点から)問題がある土地に建てられていた

のだという。福島第一原発がある一帯は、古代の郷名で「標葉」(しねは)と呼ば

れたが、この「標」の文字には、“災害が起きるために立ち入りを禁止した場所”

という意味が含まれているというのだ。時代の移り変わりとともに地名は「双葉郡」

と変えられてしまったが、このような事実を踏まえて原発立地の妥当性が検討

されていたら、原発事故は防げたのかもしれない。

 

さて、話は東工大の研究に戻るが、同グループはその後、西日本へと調査対象

を広げて南海トラフ地震などによる津波被害リスクも調査している。その結果、

四国の沿岸部にある神社では、高知県で555社、徳島県で308社が津波を回避

し得る立地にあることがわかったという。南海トラフ巨大地震の津波想定では、

もっとも早いところで地震発生の数分後には津波が押し寄せてくるという。

このような被災リスクがある地域において、前述のような神社が近くにあるならば、

「揺れたらすぐに神社へ逃げろ」と呼びかけることも重要だろう

 

 いずれにしても、今回紹介した事例は、古くから地域に脈々と受け継がれてきた

伝承がいかに重要で、尊いものであるかを思い知らされる話である。自分が住む

土地の地名や、神社の社名・祭神の由来を知ることは、時としてあなた自身や大切

な人を守るための大きな力となるということを覚えておこう。


南海トラフ巨大地震の想定震源域
画像は「Wikipedia」より引用

 

https://tocana.jp/2017/06/post_13562_entry_3.html

 

5+5+5=15・・・1+5=6

3+8=11

15+11=26・・・2+6=8

M9.1&2013年・・9+1+2+1+3=16(8 8)

 

「土木の日」の由来

 

土木の2文字を分解すると十一と十八になることと、土木学会の前身である

「工学会」の創立が明治12年(1879)11月18日であることから、1118日を

「土木の日」と制定しました。

http://www.jsce.or.jp/committee/day/index.html

 

1+1+1+8=11

 

 

地震調査研究推進本部はこうして生まれました

 平成7117日に発生した阪神・淡路大震災は、6,434名の死者を出し、

10万棟を超える建物が全壊するという戦後最大の被害をもたらすとともに、

我が国の地震防災対策に関する多くの課題を浮き彫りにしました。
 これらの課題を踏まえ、平成76月、全国にわたる総合的な地震防災

対策を推進するため、地震防災対策特別措置法が議員立法によって

制定されました。
 地震調査研究推進本部は、行政施策に直結すべき地震に関する調査

研究の責任体制を明らかにし、これを政府として一元的に推進するため、

同法に基づき総理府に設置(現・文部科学省に設置)された政府の特別

の機関です。

 

https://www.jishin.go.jp/about/introduction/

 

7+1+1+7=16&6+4+3+4=17&1・・・16+17+1=34

7+6=13

34+13=47・・・4+7=11

 

 

 

(Wikipediaより)

牛頭天王は、古代にさかのぼる蘇民将来の説話が陰陽師などによって伝承

されるうちに、日本古来の霊信仰とむすびついて行疫神とみられるようになり、

その霊力がきわめて強力であるがゆえに、逆にこれを丁重に祀れば、かえっ

て災厄をまぬがれることができると解されて除疫神としての神格をもつように

なったものである。

荒魂和魂へと転換されたわけであるが、日本神話では天上を追放された

「荒ぶる神」スサノオとの習合がこの過程においてなされたものと考えられる。

斉明天皇2年(656年)高句麗の使、伊利之使主(イリシオミ)が来朝したとき

新羅国の牛頭山の須佐之雄尊を祭ると伝えられる。伊利之は『新撰姓氏録

山城国諸蕃の八坂造に、意利佐の名がみえ、祇園社附近はもと八坂郷

称していた。

「朝鮮半島より渡来した人々が住みついて牛頭天王を祀ったが、その後、

日本神話のスサノオと習合した」と解釈している。

天王洲アイルの「天王洲」など、各地にある「天王」のつく地名の多くは牛頭

天王に因むものである。

 

2&6+5+6=2&17・・・2+1+7=9(3×3)(11×3)

 

 

 

 

江原神社(こうげんじんじゃ)

朝鮮江原道春川郡(現・大韓民国江原道春川市)にあった神社である。

社格国幣小社祭神天照大神明治天皇国魂大神素戔嗚尊

あった。素戔嗚尊が加えられているのは、春川の牛頭山義湘峰 의상봉、

別有山 별유산、などを含む)が『日本書紀8段一書第4で素戔嗚尊が

天降ったと記される新羅曽尸茂梨(そしもり)の比定地の一つであるため

である。

 

8+4=12(6 6)

 

 

荏原神社の創立は和銅2年(709)、古くは貴船社・天王社・貴布禰大明神・

品川大明神と呼ばれていました。

https://shinagawa-kanko.or.jp/spot/ebarajinja/

 

 

天王洲アイル駅

〒140-0002 東京都品川区東品川2丁目5 東品川2-3-8    

 

1+4+2=7&2+5=7&2+3+8=13

7+7+13=1+4+1+3=9(3×3)(11×3)