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鹿児島県でマグニチュード4.4の地震、津波の心配なし

2019年01月08日 10:37

日、奄美大島近海でマグニチュード4.4の地震が発生した。

気象庁が発表した。

スプートニク日本

鹿児島県奄美市で震度の揺れを観測したという。

この地震による津波の心配はない。

https://jp.sputniknews.com/incidents/201901085782002/

 

8&4+4=8・・・16(8 8)

1+6+4=11

 

 

 

震源に関する情報
平成31年 1月 日10時03分 気象庁発表
きょう 日10時01分ころ、地震がありました。
震源地は、奄美大島近海(北緯28.5度、東経129.5度)で、

震源の深さはごく浅い、地震の規模(マグニチュード)は4.4と推定されます。

この地震による津波の心配はありません。

 

3+1+1+8+1+3=17・・・1+7=8

8+(1 1)=10   (2019/1・・・2+1+9+1=13)

2+8+5=15&1+2+9+5=17・・・1+7=8

15+17=32

4+4=8

10+32+8=50

5+1+3=9(3×3)(11×3)

 

 

【現場から、】災害列島日本、気象庁 会見改革で危機感発信へ

1/7(月) 14:42配信

 

シリーズでお伝えしている「災害列島日本」。平成で最悪の豪雨災害となった

西日本豪雨の発生から半年が経ちました。次の大雨シーズンに備えて、気象

庁が観測機関として、いち早く抱いた危機感が住民に十分に伝わるよう記者

会見の性質を変えようとしています。

 「西日本と東日本では、記録的な大雨のおそれがあります」

(黒良龍太 主任予報官)

 去年日、西日本豪雨による大きな被害が発生する前に気象庁が臨時

に行った記者会見を、私たちはこう伝えました。
 「気象庁が台風を除く気象現象について、事前に臨時の会見を行うのは極めて

異例なことです」(「NEWS2318日放送)
 進路などを何日も前から精度良く予測できる台風と違って、大雨を対象に前

もって臨時の会見を行った例はそれまでに回しかなく、会見を実施するべき

か、気象庁内部でも議論があったといいます。
 「記録的な大雨になる可能性があるという危機感を、早く社会に発信する必要

があるという判断で(庁内の)認識が一致した」(気象庁予報部 梶原靖司 予報課長)
 「嫌な感じがした」(広島・安芸太田町 栗栖一正 総務課長)
 広島県安芸太田町で防災担当の責任者を務める栗栖一正総務課長は、

気象庁の異例の会見に胸騒ぎを覚えた人です。
 「例えば地震とか台風なら通常(気象庁の)記者会見はあるが、通常開かれない

大雨に関する会見をしたというので、すごく印象に残っている」

(広島・安芸太田町 栗栖一正 総務課長)

 気象庁の対応に危機感を抱いた町は大雨への態勢を強化し、県内の市町村で

最も早く避難準備や避難勧告を出して最悪の事態に備えました。幸い、町に

大雨特別警報が発表されることはなく、大きな被害も発生しませんでしたが、

気象庁の異例の会見が自治体の素早い防災対応を後押しした形です。
 「『これはよほどのことだ』『何か起こる可能性がある』と意識付ける意味でも、

今後も気象庁でそういう(会見を行う)判断をされたら、ぜひお願いしたい」

(広島・安芸太田町 栗栖一正 総務課長)

 けれども西日本豪雨は、平成で最悪の豪雨災害となりました。「早い段階」での

呼びかけが、自治体の防災対応や住民の避難行動などに必ずしも結びついた

わけではありませんでした。
 「今回の大雨に際して、気象庁としては、かなり思い切った判断、踏み込んだ

内容で、危機感を伝えたつもり、全力を尽くしたつもり。しかし、結果的に多くの方

が犠牲になられたということで、とにかく、このままではダメだという意識がある」

(気象庁予報部 梶原靖司 予報課長)

 「大雨特別警報を発表する可能性があります」(黒良龍太 主任予報官)

 気象庁は、今後も状況に応じて、早めに大雨特別警報発表の可能性を伝えるほか、

耳の不自由な人たちのために臨時会見に手話通訳を置く方針です。
 災害の発生が差し迫る状況で、「住民の“スイッチ”を危機対応モードへ一気に

切り替える」。これが、西日本豪雨を踏まえて気象庁が新たに目指す緊急時の

記者会見の位置付けです。(0710:30)

最終更新:1/7(月) 19:34TBS系(JNN)

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190107-00000036-jnn-soci

 

7+5=13

2+1=3

13+3=16

2+3+2+1+8+7+5=5+11+12=28

7+1+3=11

28+11=39

16+39=55(11×5)

 

 

1月3日未明の「火球」は徳島・剣山周辺に落下か 天文愛好家団体が推定

徳島新聞 1/6(日) 15:06配信

 

3日未明に西日本を中心とする各地で目撃された「火球」が、剣山(標高

1955メートル)周辺に落下した可能性が高いことが5日、分かった。

全国のアマチュア天文愛好家でつくる「日本流星研究会」(長野県安曇野市)

が、目撃情報や撮影画像から位置を推定した。

【動画】徳島県藍住町の天文愛好家が「火球」の動画撮影に成功

 火球は、小惑星のかけらが落下する際に光り輝いて見える現象。

研究会は、愛媛県今治市の伯方島付近の87・3キロ上空で光り始め、剣山

付近の26・9キロ上空で消滅、落下したとしている。同研究会火球観測担当

の司馬康生さん(57)=兵庫県明石市=は「500円硬貨ほどの大きさの石

が落ちている可能性がある」と話す。

 火球は徳島県内でも確認され、天文愛好家でつくる徳島海南天文台

(海陽町)の橋本就安代表(69)=藍住町住吉=は自宅の上空で動画撮影

に成功。3日午前44930秒から約8秒間、火球が発光して北西から南東

に消える様子を収めた。

 橋本さんは「積雪がなくなる春になれば、剣山周辺に落下しているかどうか

確かめにいきたい」と語った。

最終更新:1/6(日) 15:06 徳島新聞

1月3日未明の「火球」は徳島・剣山周辺に落下か 天文愛好家団体が推定

カメラに写った火球(右端の光)。画像上から時計回りに北、西、南、東

(南向きに撮影)=3日午前449分ごろ、藍住町住吉上空(橋本さん提供)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190106-00010000-tokushimav-l36

 

3+5=8

1+9+5+5=20

8+7+3+2+6+9=35

5+7+5=17

6+9=15

3+4+4+9+3+8=11+9+11=31

8+20+35=63

17+15+31=63

(63 63)(9 9)(11×9)

3+4+4+9=20(1 1)

 

 

 

徳島県藍住町の天文愛好家が「火球」の動画撮影に成功 

https://www.youtube.com/watch?v=Dhp_SHS67uw

 

2019/1/2 19:49:33 662UT  2.3mm_Aizu

2+1+9+1+2=15

1+9+4+9+3+3=29

6+6+2=14

2+3=5

15+29=44(11×4)

(1+4=5 5)(11×5)