NNNドキュメント「首都圏の巨大老朽原発 再稼働させるのか ‘東海第二’」
0510 201811120100
東京から最も近い原発を知っていますか?百キロ先にある茨城県の東海第2原発だ。
運転開始40年の老朽原発。今年9月新基準に合格した。だが30キロ圏の人口は
96万人と国内の原発としては最多。万が一の時、住民らは逃げられるか?
番組では、茨城県内の44市町村に避難の実現可能性についてアンケートを実施した。
風向きによっては、首都圏や福島にも放射性物質が飛んでくる恐れもある。
老朽原発のこれからを問う。
https://www.dailymotion.com/video/x6x2udt
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6+27=33(11×3)
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ストップ!再稼働
【署名提出】東京電力さん、私たちのお金を日本原電・東海第二原発の再稼働の
ために使わないでください(11/20)
11月20日、東京電力、経済産業省、原子力規制委員会宛てに、東海第二原発の
再稼働のための日本原電への経済支援をやめるよう、また日本原電の再稼働を
認めないように求める署名を提出しました!おかげさまで10,077筆の署名が集まりました。
原発事故:福島の野生ニホンザルに放射性物質の影響か
二つの研究チームが米科学誌に報告
福島県内に生息する野生のニホンザルについて、福島第1原発事故後、成獣の
骨髄で血液のもとになる成分が減ったり、胎児の成長が遅れたりしたとする研究
成果が米科学誌に相次いで報告された。事故で放出された放射性セシウムを
木の皮などの食べ物から取り込んだことなどによる被ばくの影響の可能性があるという。
成獣を調査したのは、福本学・東北大名誉教授(放射線病理学)らの研究チーム。
福島第1原発から40キロ圏内にある南相馬市と浪江町で事故後に捕殺された
ニホンザルを調べ、成獣18頭で骨髄中の成分を調べ他の地域と比べた。
その結果、血小板になる細胞など血液のもとになる複数の成分が減っていた。
さらに、一部の成分は、筋肉中の放射性セシウムの量から推定される1日あたり
の内部被ばく線量が高い個体ほど、減り方が大きくなっていたという。福本さんは
「健康への影響が表れるのかなど、長期的な調査が必要だ」と話す。
また、羽山伸一・日本獣医生命科学大教授(野生動物学)らの研究チームは、
福島市が個体数調整のため2008~16年に捕殺したニホンザルのうち、妊娠
していたメスの胎児を調べた。原発事故前後の計62頭のデータを比較したところ、
事故後の胎児は事故前に比べ、頭の大きさが小さく体全体の成長にも遅れがみられた。
母ザルの栄養状態には変化がなく、チームは事故による母ザルの放射線被ばく
が影響した可能性があると結論づけた。
人とサル、異なる被ばく量
羽山教授は「サルは森で放射性物質に汚染された食べ物を採取していた上、
線量が高い地面に近いところで生活していたため、人に比べて被ばく量が桁違い
に多いはずだ」としている。
環境省が実施する野生動植物への放射線影響の調査対象にニホンザルは
含まれておらず、日本霊長類学会など5学会は、ニホンザルを対象に含めること
などを求める要望書を同省に提出した。同学会の中道正之会長は「ニホンザルは
寿命が20~30年と長く、定住性もある。世界的に見ても、ニホンザルへの長期的
な影響を調べることは極めて重要だ」と話した。【須田桃子】
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宙に浮く 原発事故の後始末
住宅街や東京五輪会場の近くにも……
原発事故に伴う「指定廃棄物」 処理の行方見えず
千葉県柏市の住宅街近くで、2020年東京オリンピックの会場から2キロも離れて
いない場所で……。東京電力福島第一原発の事故で発生した放射性物質を
含む廃棄物(1キログラム当たり8000ベクレル超)が、首都圏でも行き場のない
まま一時保管されている。ゴミの焼却灰や汚泥といった汚染廃棄物は、11都県
で計21万トン。「政府が処理する」の約束は大半が果たされぬまま、7年半が過ぎた。
一方、除染で出た「汚染土」を袋から取り出し、全国の道路や農地造成などに
使えるように、という動きも環境省主導で始まった。
「汚染土のほとんどは再利用可能」と同省は言う。汚染土も放射性セシウム濃度
を低減したうえで土砂やアスファルトで覆う「安全な利用方法」があるからだ、と。
これらは本当に実効ある措置なのか。終わりの見えない原発事故の後始末。
その現場を追った。(青木美希/Yahoo!ニュース 特集編集部)
8000ベクレル超 柏市の住宅街近くで保管中
増田則政さん(65)の自宅は千葉県柏市の住宅街にある。市の清掃工場「北部
クリーンセンター」から200メートルほどしか離れていない。利根川に近く、周囲
には大小の公園やゴルフ場、高校、寺院などもある。その清掃工場に約500トン
の「指定廃棄物」が保管されたままになっていることを、多くの人は忘れている
かもしれないと増田さんは言う。
「一刻も早く、この場所からなくなってほしいんですけどね」

放射性物質で汚染された指定廃棄物を保管している千葉県柏市の施設(撮影:幸田大地)

増田則政さん(撮影:幸田大地)
「指定廃棄物」は放射性物質汚染対処特措法に基づき、環境大臣が指定する。
福島第一原発事故由来の放射性セシウム濃度が1キロ当たり8000ベクレル超
の焼却灰や汚泥、稲わらなどを指し、最終的には国が責任を持って処分する仕組みだ。
事故当時、放射性物質の一部は気流に乗って千葉県北西部にも到達し、雨
などの影響もあり、一帯の放射線量は上昇した。柏市のものは、枝や草などの
一般ゴミを燃やして放射性セシウム濃度が高くなった「焼却灰」だ。
2011年6月には1 キロ当たり7万800ベクレルが検出されている。
北部クリーンセンターの「仮保管庫」は鉄筋コンクリート製だ。奥行き41メートル、
幅6 メートル、高さ3.5メートルの箱形で、厚さ30センチの壁は遮蔽率99%だという。
それが2基。市の資料によると、そこに置かれた指定廃棄物は、事故後おなじみ
になった黒いフレコンバッグで702袋分になる。

柏市北部クリーンセンター。右側の箱形のコンクリートが仮保管庫。
周辺には田園風景が広がる(撮影:幸田大地)
増田さんは「仮保管庫は地震や竜巻で壊れるかもしれない。そのときには、すぐ
住民に知らせてもらえるのだろうか」と話す。
仮保管庫を使った指定廃棄物の保管は2015年3月に始まった。住民の間には
子どもたちや農家などへの影響を懸念する声が強く、増田さんら住民は強く
反対していたという。
仮保管が始まると、増田さん家族は線量計を身に付け、計測を始めた。
2015年4〜11月の値は年換算すると0.7~0.8ミリシーベルト。柏市から届いた文書
には、日本平均の自然放射線量は外部被曝で年0.63ミリシーベルトと書かれていた。
だから、計測結果は問題になる値ではないと思ったが、「何かあったときは……」と
いう不安は消えない。
柏市内にはこの他に2カ所の保管場所がある。さらに千葉県内では今年3月現在、
柏市のほか、松戸、流山、我孫子、印西、東金、市川、八千代、野田の計9市に
計約3700トンの指定廃棄物がある。

増田さんの孫の遊び道具(撮影:幸田大地)
増田さんが役員を務める町内会などは「確認書の締結後、3年が経過した時点
で国による最終処分場確保のめどが立っていない場合は、今後の対策に関する
協議を行う」という確認書を市と交わしている。今年2月にその期限は来たが、
先行きは何も見えない。
「“仮”というのは1~3年じゃないですか。何年になるか分からないというのが
一番困る。えらい心配です」
隣家には娘家族がおり、4歳の女児がいる。増田さんの自宅には、孫の大好きな
おもちゃやトランポリンが置いてある。
東京・お台場エリアの近くにも
8000ベクレル超 柏市の住宅街近くで保管中
柏市のような指定廃棄物は現在、岩手県から静岡県まで11都県に存在している。
では、東京都の指定廃棄物はどこにあるのだろうか。
東京湾沿いの江東区青海にある「りんかい線」の東京テレポート駅か「ゆりかもめ」
のテレコムセンター駅から路線バスで10分ほど行き、さらに車で数分。そこに
指定廃棄物は積み上がっている。「新夢の島」から東京ゲートブリッジを渡った
先の「新海面処分場」の一角だ。
海を隔てた向こうに羽田空港の管制塔が見える。お台場ともそう離れていない。

東京都の湾岸エリア。右下のレインボーブリッジとつながるのが「お台場」エリア。
その向こうで、海に浮かんだように見える部分に東京都の「新海面処分場」は
ある(写真:アフロ)
この10月、取材で現地を訪れ、職員に案内してもらった。
一般の立ち入りが禁止された場所に、黒っぽいシートに覆われた“小山”があった。
長さ150メートル、幅6.2メートル、高さ2メートル。一時保管する東京二十三区清掃
一部事務組合によると、この巨大なシートの内側にはフレコンバッグが2段重ねに
なっている。また、放射線を遮蔽するために厚さ30センチの土がシートとフレコン
バッグの間に盛られているという。
これらの指定廃棄物は、江戸川区の「江戸川清掃工場」で発生した。原発事故の
後、一般ゴミを焼却した際に出た灰のうち、1キロ当たり8000ベクレル超になった
ものを集めた。最大1万3000ベクレル近くで、計981トン。そこから2キロ足らずの
場所では、都が「海の森水上競技場」の建設を進めており、2年後の東京五輪
ではボートやカヌーの競技会場になる。

シートに覆われた「指定廃棄物」。内側ではフレコンバッグが2段重ねになっているという
(撮影:幸田大地)
政府のスキームによると、指定廃棄物については環境省に最終処分の責任がある。
福島県内で出た指定廃棄物は富岡町の処分場で埋め立て。ほかの都県のものは、
それぞれの都県のエリア内で処分する決まりだ。
加藤徹也管理課長は「周囲の放射線量に影響がないことは測定して確認しています。
最終的には国が(別の場所に)持っていってくれる、という話なので……」と言う。
ところが、環境省の担当職員はこう説明した。
「都内には、国が新設の(指定廃棄物の最終的な)処分場をつくる予定はありません。
どこか既存の処分場で処分するということになるのでしょうが、どうなるか分かりません。
(放射能の)自然減衰で8000ベクレルを下回れば、指定廃棄物の指定を解除して
(一般の廃棄物とし)、その廃棄物がある自治体の責任で処分するという選択肢も
ありますから」

「指定廃棄物」が置かれた施設。一般の人は立ち入りできない=東京都(撮影:幸田大地)
ほかの県でも、「国による処分」は進んでいない。
宮城、栃木、千葉の3県では、処分場予定地近くの住民が強く反対し、建設の
見通しは立っていない。環境省は、茨城県と群馬県については地元の意向を
踏まえ、「自然減衰で8000ベクレル以下になるのを待って自治体や事業者など
が既存の処分場などで段階的に処理することを目指す」ことを決めた。
セシウム137の半減期は30年だ。指定廃棄物の放射性セシウム濃度の自然
減衰について、環境省が昨年3月に公表した試算がある。茨城県では、指定
廃棄物3643トンのうち、2026年に8000ベクレル超は0.4トンとなり、現在の0.01%
にまで減少する。一方、同じ年になっても千葉県の3690トンは、4割が8000ベクレル
超だという。
「自然減衰で8000ベクレル以下になるのを待つ」といっても、各県の推計値には
大きな差がある。
汚染土を「安全な方法で使ってもらう」
指定廃棄物とは別の汚染物質の問題も持ち上がっている。「除染」で集められた
大量の汚染土。それをいったいどうするのか、である。
福島県内の汚染土は、全て双葉町・大熊町の「中間貯蔵施設」に入れることに
なっている。最大2200万立方メートルと見積もられており、10トントラックに積載
可能な土砂を1 台約6立方メートルとすれば、約370万台分という途方もない量になる。
政府はさらにこれらを県外の最終処分場に運ぶ、としている。

福島第一原発の入退域管理施設内。おびただしい数のマスクと、放射性物質
の付着を防ぐための道具が用意されていた=2016年3月(撮影:幸田大地)
この現実を前にして、政府は2015年、「汚染土のうち最大で約99.8%は再利用できる」
という試算を公表し、再利用先は公共事業などとした。原子炉等規制法は、廃棄物
の再利用基準を1キロ当たり100ベクレル以下と定めているが、この再利用には同
8000ベクレル以下の汚染土を使用。土砂やアスファルトで覆うなどの対策を講じて、
住民や作業員の追加被曝線量が年1ミリシーベルトを超えないようにするとした。
翌年にはこれに関する「工程表」も示し、2017年度には「再生利用先の具体化」
「再生利用の順次開始」といった方針を打ち出した。利用先は道路の盛り土や農地
(園芸、資源作物)などだという。
環境省の担当者は言う。
「除染のため取り除いた土を安全な方法で使うことができるとして、全国の自治体
などに『使わないか』と持ち掛けていくことになります。(使う側のメリットは)土が
無料で手に入ることではないでしょうか。(事業によっては)2億円ぐらいの節約に
なる場合もあるのでは」
土の中から「汚染土」を掘り起こし……
同じ汚染土でも、福島県外の場合は、国ではなく各市町村が処分の責任を持つ。
再利用か、埋め立てか。その決断を自治体が迫られる構図だ。
保養地として知られる栃木県那須町で今年10月24日、ある「検証事業」が始まった。
事業主体は環境省で、場所は伊王野(いおうの)地区の「山村広場」。かつて中学校
があったこの町有地は、サッカーや野球などを楽しめる場所となっている。
検証事業は、こういう内容だ。
山村広場内のテニスコート跡地に、約350立方メートルの汚染土が袋に入れて埋め
てある。まず、これを重機で掘り起こして取り出し、その跡地に遮水シートを張る。
そこに汚染土を袋から取り出して埋め直す。一方、汚染土の浸透水は、貯水槽に
集める。その水のセシウム濃度がもし一定の基準を超えていれば、「吸着槽」を
使って濃度を下げ、そして基準値未満にして「側溝」へ流す。
これらの「検証」で安全性を確認できれば、福島県外の自治体が自ら汚染土の処分
ができるように制度を整える、という枠組みだ。
ところが、実験で使う「側溝」は、天然鮎で著名な那珂(なか)川につながっている。
豊かな自然環境で名を馳せる「那須」にとって、マイナスではないか――。
今年1月に環境省が発表するまで、この事業を知らされていなかった町民の一部は
強く反対した。
この地区で農業を営む平野富子さん(68)は、かつてこの場所にあった中学校の
卒業生である。「まさか母校(の跡地)がこんなことになるとは思いませんでした。
野生のタラノメなどの山菜も放射能の影響で出荷制限のままです。ただ、高齢化も
激しいから『おれは先が短いから食べてもいいんだ』と言う人もいます。
『お上が大丈夫というのだから大丈夫』という雰囲気もある。何も言えない地域だから
ここが(実験の場所に)ではないですか。私は水について心配です」
「汚染土」で舗装道造成も
各地で「再利用」実験
福島県の二本松市でも今年、汚染土を使って山間部の未舗装の市道を整え、舗装
する実験が計画された。そばに住む牧師の金基順さん(52)はこの春、犬の散歩を
していた農家の高齢女性に「この辺に道路つくるらしいよ。汚染土を使って」と言われた。
自宅から300〜400メートルほどの地点だ。全く知らず、驚いたという。
4月中旬の住民説明会に顔を出すと、地域の21世帯すべてから参加者が来ている
のが見えた。環境省や市の職員らも参加し、会場はいっぱい。担当者はそこで、
「近くの仮置き場内に置かれた(汚染土入りの)大型土嚢(どのう)約500袋を破って、
異物を除去し、路床に使います。そのうえで舗装道路にする実験です」と説明した。
延長約200メートルの道路は行き止まりで、そばには民家がある。周囲にはキュウリ
畑や田んぼが広がり、水も流れている。夏にはホタルも飛ぶ。典型的な日本の
農村地帯だ。説明を聞きながら、金さんは「せっかく除染で取り除いた土をどうして
再び袋から出して使うのか。あり得ない」と思ったという。
「福島の農産物にまた影響が出て、福島から離れる人が増えてしまうかもしれません。
各地で使われだしたら、海外でも『日本全国が汚染されている』と思われかねない
のではないでしょうか」
この説明会からおよそ10日後、次の説明会があった。地区には実験に賛成の住民
もいる。目を合わせないようにする近所の人もいた。金さんと同様に反対意見を言う
人もいた。「農産物が売れなくなっても補償してくれるんだったらやってもいいよ」と
いう声もあったし、反対意見に「そうよ、そうよ」と同調する声も上がったという。
その後、SNSなどで反対の声は全国に広がり、約5000筆の署名が環境省に提出された。
すると、同省は6月下旬、二本松市長に対し「複数回の説明会において、風評被害
への懸念など多数のご意見をいただいた」として実験の再検討を伝達し、この件は
ひとまず幕が下りた。
原発事故で生じた、行き場のない放射性物質を含んだゴミはまさに「やっかいもの」
(環境省幹部)だ。それをどうするのか。
二本松市や那須町の実験だけではない。南相馬市では、汚染土を使った試験盛り土
が完成し、飯舘村では汚染土を農地造成に使う実証事業が始まった。そして「工程表」
に沿って、全国で汚染土を使ってもらうべく、環境省はたんたんと、だが着実に事業
を進めている。

「汚染土」を掘り返す現場=那須町(撮影:幸田大地)
https://news.yahoo.co.jp/feature/1141
2+2+2=6
1+8+1+1+2+1+7=21
6+21=27
5+2+3+4=14(7 7)
4+2+1+5+2=14(7 7)
2+1+5+2=10(5 5)
1+5+6=12(6 6)
14+14+10+12=50
27+50=77(11×7)
今日は、傷みの激しい福島第一原発の排気筒解体に向けた、
モックアップ試験の会場に来ました。その様子は午後にご報告。
福島第一 排気筒は解体できるのか
https://www.youtube.com/watch?v=GwS3yieuJ1o
支柱と斜材の接合部が破断するなど傷みの激しい福島第一原発1、2号機
の排気筒。現場のリスクを減らすため、来年3月にも上半分の解体作業が
始まる予定です。本番を前に、実証試験の現場を取材してきました。
1+2+3=6(3 3)(11×3)
東京電力は家庭用のスマートメーターで部品の一部が発熱する不具合が
相次いでいたにもかかわらず、「火災の恐れはない」として公表していませんでした
消費者庁はこの不具合を「火災事故」としていますが、東電は「火災に
つながる恐れはない」としてこれまで公表していません
https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000141157.html
2018/11/19 16:54
8+1+1+6+2+4=22(11×2)
スマートメーター交換した?ちょっと待ってその前に!
先に始めた欧米諸国は電磁波健康被害で撤去を要望!
公開日 : / 更新日 : 1683PV
http://housyanou-to-seikatu.com/cancer/smartmeter-3/


