柏崎刈羽原発で火災=地下のケーブル溶ける―東電
11/1(木) 8:35配信
1日午前6時半ごろ、東京電力柏崎刈羽原発(新潟県)の敷地内で、
地下にあるトンネルから煙が出ているのが見つかった。
トンネル内で電力ケーブルが一部溶けていたことから、柏崎市消防
本部は火災と判断した。東電と消防が原因を調べている。
東電によると、トンネルは放射性物質を扱わない非管理区域の地下
約5メートルにあり、外部への放射能漏れはない。原発は1~7号機全て
が停止中で、主要施設への影響やけが人もないという。
最終更新:11/1(木) 12:37
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-00000025-jij-soci
1+6=7
5+1+7=13
7+1+3=11
とある日本人|
まぁ注意が原発に向いているという事で良しとしましょう。
ちなみに原発の停止を勘違いしている方がいるのでここに書いておきます。
原発の停止は「発電をしていない」というだけで、冷却自体は続けている
のです。つまり燃料棒を何十年も冷やすことはやめられないのです。
ですからここで冷却がとまったら福島と同じことが起きます。
おいおいと思う方いますが・・・・じつは稼働していてもしてなくてもさほど
変わらないのですね~
リスクは原発の稼働の有無ではなく、原発自体の存在なんです。
柏崎刈羽原発「構内で火災」
11月01日 08時38分
新潟県に入った連絡によりますと1日午前6時28分に東京電力から柏崎
刈羽原子力発電所の構内で火災が発生したという連絡があったということです。
柏崎刈羽原発の1号機から7号機はいずれも運転停止中ですが、東京電力
から新潟県に入った連絡では火災の発生場所は原子炉などに直接関係する
ところではなくこの火災による放射能漏れなどはないということです。
また、新潟県によりますと放射線のモニタリングも異常な数値は確認されて
いないということです。
東京電力によりますとけが人の情報は入っていないということです。
東京電力によりますと電源のケーブルなどがある地下から煙が出ているの
が確認されているということで、消防などが現在、詳しい状況を調べています。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/niigata/20181101/1030005631.html?fbclid=IwAR1tR2EolQTjqg3LY3yBDqo1Aooh0zhQosVlZaSojHEX5kZT6l48rUD5mro
1+6+2+8=17
1+7=8
(1+7=8 8)(11×8)
柏崎刈羽原発の敷地内で煙 放射能漏れなど影響なし(18/11/01)
新潟県にある柏崎刈羽原発の敷地内で煙が発生しました。
現場は屋外にある原子炉に直接、関係ない区域で、放射能漏れ
など外部への影響はないということです。・・・記事の続き、その他
のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/
東京電力によると、きょう午前6時28分、新潟・柏崎刈羽原発内で
ケーブルなどがある立坑と呼ばれる空間から煙が出ているのを
職員が確認し消防に通報。
消防車5台が出動し、消火活動にあたっている。
現場は屋外にある送電ケーブルの施設への入り口で、放射性物質
を取り扱っていない場所のため、放射能漏れなど外部への影響はない
という。
また新潟県による放射線モニタリングでも異常な値は検出されていない。
東電と消防が状況や原因を確認している。
新潟・柏崎刈羽原発(午前10時20分ごろ)の映像。
http://p.jcc.jp/news/14065106/
6+2+8+5=21&1+2=3
(2+1=3 3)(11×3)
東電柏崎刈羽原発で火災、ケーブル溶ける けが人はなし
2018年11月1日12時17分
1日午前6時半ごろ、東京電力柏崎刈羽原発(新潟県柏崎市、刈羽村)
の地下にあるケーブルトンネルで「煙が出ている」と職員から119番通報
があった。柏崎市消防本部が駆けつけたところ、4号機から約100メートル
東の地下約5メートルのトンネル内で発煙があり、ケーブルの一部が
溶けていたという。けが人はなかった。
東電によると、同原発は全基停止中で、放射能漏れはないという。
消防などが原因を調べている。
https://www.asahi.com/articles/ASLC13G3LLC1UTIL00S.html
1+6+1+1+9=18
4+1+5=10(5 5)(11×5)
1+8+1=10(5 5)(11×5)
柏崎刈羽原発の火事 ケーブルつなぎ目でトラブルか
2018年11月1日 18時32分
新潟県の柏崎刈羽原子力発電所の構内で、地下にあった電気ケーブルが
焼ける火事が起きたトラブルで、東京電力は、火元となったケーブルが
緊急時に電気を送るための非常用の設備だったことを明らかにしました。
ケーブル間のつなぎ目で何らかのトラブルがあったとみて、今後、点検を
進めるとしています。
1日午前6時半ごろ、東京電力柏崎刈羽原発の4号機から東におよそ
130メートル離れた放射性物質の管理区域外で、立坑と呼ばれる地下
の空間から煙が出ているのが見つかり、およそ2時間後に火が消えて
いることが確認されました。
これを受けて、東京電力は1日午後、現地で記者会見し、柏崎刈羽原発
の石川清澄広報部長が「今後、原因の調査にしっかり取り組み、対策を
取っていきたい」と陳謝しました。
そして、火事で焼けたケーブルは、原発の7号機で電源がすべて失われた
場合に、電源車とつないで電気を送るための非常用の設備だったことを
明らかにしました。
柏崎刈羽原発の1号機から7号機はいずれも運転停止中で、7号機の
点検のため、ことし9月からケーブルに電気を通していたということで、
東京電力はケーブル間のつなぎ目で何らかのトラブルがあったのでは
ないかという見方を示しています。東京電力は今後、ケーブルやつなぎ
目の点検を進めるとしています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181101/k10011694941000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_040
1+6+4+1+3+2=17・・・1+7=8
1+7=8
1+7+7+9=24・・・2+4=6
1+7+8+2+4=22(11×2)
火災はケーブル異常発熱か、新潟 柏崎刈羽原発トンネル内
2018年11月01日 18時14分
柏崎刈羽原発のトンネル内で焼けたケーブル=
1日午前、新潟県柏崎市(東京電力提供)
東京電力柏崎刈羽原発(新潟県)のトンネル内で起きた火災について、
東電は1日、内部を通るケーブルの継ぎ目に過大な電流が流れるなど
して異常に発熱し、火災になった可能性があると明らかにした。
東電によると、焼けたのは外部から7号機に電力を供給するケーブル
で、被覆材が焼けて露出した状態だった。普段は通電しないが、設備の
試験のため9月から通電していたという。東電は「管理を徹底し、原因
調査に取り組む」とした。
火災は1日午前6時半ごろ発生。トンネルは放射線管理区域外の地下
にあり、放射性物質の外部への漏えいはないという。
http://www.minyu-net.com/newspack/KD2018110101001921.php
1+7+9=17・・・1+7=8
1+6=7
17+7=24・・・2+4=6
原発火災、東電不手際相次ぐ 緊急対応 機能せず
1日に発生した東京電力柏崎刈羽原発のケーブル火災では、東電から
報道機関に対する第1報が遅れる不手際があった。同原発で開いた
会見でも東電は質問に答えられず、「後ほど回答する」と保留した場面
が度々あり、緊急時の対応に課題を残した。
東電は通常、原発構内で発生した火災などのトラブルは、発生から
約30分後に報道機関にファクスで知らせる。今回の火災は1日午前
6時半ごろ発生し、東電は自治体に通報した後、午前7時に報道機関
にファクスしたとしている。
しかし、ファクスは一部の報道機関にしか届かず、再送したのは1時間半
を過ぎた午前8時38分。結果として、午前7時29分に第1報を報道機関に
ファクスした県よりも遅かった。
送信ミスについて東電は「なぜ問題が起きたのか確認したい」とした。
今回の火災により、危機管理に課題が浮かび上がった。重大事故に対応
できるのかという質問に対し、同原発の石川清澄広報部長は「反省しながら
次に生かす。改善したい」と述べるにとどめた。
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20181102429735.html
(1+1)=2
3+1+6+7=17
1+8+3+8=20
7+2+9+1=19
2+1+7+2+1+9=22(11×2)
<柏崎市・刈羽村へお住まいの皆さまへ>
8月1日より10月31日まで、今後の事業運営に活かすことを目的に、地域の
皆さまに直接お会いし、多くのご意見やご感想等をいただくため、各ご家庭
を訪問させていただきました。ご協力ありがとうございます。当社では、一人
でも多くの方からご意見等をいただくため、11月1日から12月2日までの期間、
これまでの訪問でご不在だったご家庭を出来る限り訪問させていただくこと
としました。引き続き、皆さまのご協力をよろしくお願いします。
http://www.tepco.co.jp/kk-np/index-j.html
8+1+1+3+1=14
1+1+1+1+2+2=8
14+8=22(11×2)
柏崎刈羽原発
新着情報 2018.6.7
THE 柏崎刈羽。世界最大の原発。(7基で812メガワット級)
2007年7月16日10時13分頃に最大の揺れ993ガルを観測した新潟県
中越沖を震源とする新潟県中越沖地震が起こった。
柏崎刈羽原子力発電所内の運転中の全ての原子炉は緊急停止した。
ただし運転を管理する中央制御室では数十秒間にわたり続く揺れの
ために計器の確認が出来ない状況であった。
・設計時の予想を超えた加速度...
東京電力から発電所本館に設置されている地震計の記録が発表されて
おり、それによると観測された記録は、耐震設計時の基準加速度をはるか
に上回っていた。
その後、3号機タービン建屋1階で2058ガル(想定834gal)、地下3階で
581ガル(想定239gal)、3号機原子炉建屋基礎で384ガル(想定193gal)を
観測したと公表された。
【写真】地層の湾曲によるレンズ効果。【想定外】
2007年7月新潟県中越沖地震 柏崎市震度6強 最大【993ガル】
柏崎刈羽原発3号機タービン建屋1階 【2058ガル】(耐震設計想定834gal)
地層が湾曲していたため、【揺れが想定外に増幅された】のだという。
(この情報は徹底消去され残っていない)北川高嗣さんFBより
www.tanpoposya.com/柏崎刈羽原発/
7+8+1+2=7+11=18
2+7+7+1+6+1+1+3=28&9+9+3=21
1+8+2+8+2+1=22(11×2)
2+5+8+5+8+1+3+8+4=44(11×4)
(Wikipediaより)
新潟県中越沖地震(にいがたけんちゅうえつおきじしん)
2007年(平成19年)7月16日10時13分23秒 (JST) に発生した、新潟県
中越地方沖を震源とする地震である。地震の規模を示すマグニチュード
(M) は6.8、最大震度は6強。中越地方では2004年(平成16年)の新潟県
中越地震以来のマグニチュード6以上および震度5弱以上を観測した地震
となった。
発生日
2007年(平成19年)7月16日
発生時刻
10時13分23秒(JST)
震央
日本 新潟県 上中越沖
北緯37度33分24秒
東経138度36分30秒(地図)
震源の深さ
17km
規模
マグニチュード(M)6.8
最大震度
震度6強:新潟県 柏崎市
津波
0.2 - 0.3m:柏崎市、佐渡市小木
2+7+7+1+6=23&1+1+3+2+3=10
23+10=33(11×3)
3+7+3+3+2+4=22&1+3+8+3+6+3=24
22+24=46
1+7+6+8=22(11×2)
33+46+22=101
6+2+3=11




