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震源に関する情報 震源の深さは約40km、地震の規模(マグニチュード)は6.7と推定されます。 |
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この地震により、日本の沿岸では若干の海面変動があるかも しれませんが、被害の心配はありません。 |
6+3+8=6+11=17 (2018/9・・・2+1+8=11+9=20)
4+2+7=13&1+4+2=7
13+7=20
4+6+7=17
17+20+20+17=74・・・7+4=11
| 地震検知日時 | 震央地名 | マグニチュード | 最大震度 | 情報発表日時 |
|---|
| 2018年 9月 6日03時08分 | 胆振地方中東部 | M6.7 | 震度6強 | 9月 6日03時12分 |
震源・震度に関する情報
平成30年 9月 6日03時12分 気象庁発表
6日03時08分ころ、地震がありました。
震源地は、胆振地方中東部(北緯42.7度、東経142.0度)で、
震源の深さは約40km、地震の規模(マグニチュード)は6.7と推定されます。
この地震により、日本の沿岸では若干の海面変動があるかもしれませんが、
被害の心配はありません。
この地震について、緊急地震速報を発表しています。
この地震により観測された最大震度は6強です。
[震度3以上が観測された地域] 震度6強 胆振地方中東部 震度6弱 石狩地方南部 震度5強 石狩地方中部 空知地方南部 日高地方中部 震度5弱 石狩地方北部 渡島地方東部 胆振地方西部
[震度5弱以上が観測された市町村] 北海道 震度6強 安平町 震度6弱 千歳市 震度5強 札幌北区 苫小牧市 江別市 三笠市 恵庭市 長沼町 新ひだか町 震度5弱 函館市 室蘭市 岩見沢市 登別市 胆振伊達市 北広島市 石狩市 新篠津村 南幌町 由仁町 栗山町 白老町 [震度5弱以上と考えられるが現在震度を入手していない市町村] 厚真町 むかわ町 日高地方日高町 平取町 新冠町
6×4=24・・・2+4=6
5×4=20・・・(1 1)
2+4+2=8
| 地震検知日時 | 震央地名 | マグニチュード | 情報発表日時 |
|---|
| 2018年 9月 6日16時53分 | 胆振地方中東部 | M4.4 | 9月 6日16時55分 |
| 2018年 9月 6日14時39分 | 胆振地方中東部 | M4.3 | 9月 6日14時42分 |
| 2018年 9月 6日06時32分 | 胆振地方中東部 | M3.9 | 9月 6日06時35分 |
| 2018年 9月 6日06時11分 | 胆振地方中東部 | M5.4 | 9月 6日06時14分 |
| 2018年 9月 6日06時04分 | 胆振地方中東部 | M4.4 | 9月 6日06時07分 |
| 2018年 9月 6日05時13分 | 胆振地方中東部 | M3.3 | 9月 6日05時15分 |
| 2018年 9月 6日04時10分 | 胆振地方中東部 | M4.7 | 9月 6日04時14分 |
| 2018年 9月 6日03時32分 | 胆振地方中東部 | M4.6 | 9月 6日03時35分 |
| 2018年 9月 6日03時08分 | 胆振地方中東部 | M6.7 | 9月 6日03時11分 |
| 2018年 9月 5日10時26分 | 根室半島南東沖 | M4.4 | 9月 5日10時29分 |
9+6+3+1+1=20(1 1)
【2018年9月北海道地震】厚真町で震度7観測~気象庁が会見
気象庁は6日午後、胆振地方中東部を震源とする地震について、震度の
入っていなかった地域のデータを解析した結果、厚真町で震度7を観測したと発表した。
https://www.data-max.co.jp/article/24747
未明の地震、北海道厚真町は震度7 気象庁発表
2018/9/6 15:30 (2018/9/6 17:55更新)
気象庁によると、北海道を襲った地震で、震度のデータが入っていなかった
厚真町で震度7を観測していたことが6日、分かった。北海道で震度7を
観測したのは初。国内では6回目。
気象庁は地震の名称を「平成30年北海道胆振東部地震」と定めた。
北海道庁は死者が4人になったと発表した。家屋の倒壊や大規模な土砂崩れ
が多数発生。自衛隊などが救助活動を続けた。道庁や警察によると、むかわ町
の男性がタンスの下敷きになり死亡。このほか厚真町で2人、新ひだか町で1人
が死亡した。
倒壊した家屋の下敷きになった住民らを、防災ヘリなどで救出する活動が続いた。
負傷者は290人を超え、445カ所の避難所に約1900人が避難した。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35058690W8A900C1CC1000/
(7+6 7+6)(13 13)8(4 4)(11×4)
3+4+2+1=10
2+9=11
4+4+5+1+9=23
8+1+1+1+2+3=16(8 8)
北海道 震度7
9月6日 18時00分
6日未明、北海道胆振地方を震源とするマグニチュード6.7の地震があり、北海道
厚真町で震度7の非常に激しい揺れを観測しました。気象庁は揺れの強かった
地域では、土砂災害などの危険性が高まっているおそれがあるとして、今後1週間
程度は最大震度7程度の地震に十分注意するよう呼びかけています。
9+6=15&1+8=9
1+5+9+7=22(11×2)
6+6+7+7=(6+7 6+7)(13 13)(4 4)=8
1+7=8 (8 8)
厚真町は「震度7」 今後1週間程度 震度7の地震に注意
2018年9月6日 18時00分
6日未明、北海道胆振地方を震源とするマグニチュード6.7の地震があり、
北海道厚真町で震度7の非常に激しい揺れを観測しました。気象庁は
揺れの強かった地域では、土砂災害などの危険性が高まっているおそれ
があるとして、今後1週間程度は最大震度7程度の地震に十分注意する
よう呼びかけています。
6日午前3時8分ごろ、北海道胆振地方中東部を震源とする地震があり、
気象庁がデータを詳しく解析した結果、
▽厚真町で震度7の非常に激しい揺れを観測したほか
▽安平町とむかわ町で震度6強
▽千歳市、日高町、平取町で震度6弱の揺れを観測しました。
北海道で震度7の揺れが観測されたのは初めてです。
また、
▽震度5強を札幌市北区、苫小牧市、江別市、三笠市、恵庭市、長沼町、
新ひだか町、新冠町で観測しました。
この地震による津波はありませんでした。
気象庁の観測によりますと、震源地は北海道胆振地方中東部、震源の深さ
は37キロ、地震の規模を示すマグニチュードは6.7と推定されています。
この地震について、気象庁は「平成30年北海道胆振東部地震」と名付けました。
気象庁は大きな被害の災害に名前をつけることがあり、地震災害に名前が
つくのは、2年前の「平成28年熊本地震」以来です。
北海道ではその後も余震と見られる地震が相次いでいます。
気象庁は「揺れの強かった地域では、家屋の倒壊や土砂災害などの危険性
が高まっているおそれがあるので、今後の地震活動や雨の状況に十分注意し、
やむをえない事情がないかぎり、危険な場所に立ち入らないなど身の安全を
図るようこころがけてほしい。今後1週間程度は最大震度7程度の地震に
注意し、特に2、3日程度は規模の大きな地震が発生することが多くある」と
改めて警戒を呼びかけました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180906/k10011613981000.html?utm_int=news_contents_news-main_005
6+6+7+7+1=27
6+3+8=17
27+17=44(11×4)・・・4+4=8
7+6+6+7=26
5+3+7+6+7=28
26+28=54
8+5+4=17・・・1+7=8
3+2+2+8=15
7+2+3=12
15+12=27
1+7+2+7=17・・・1+7=8
(Wikipediaより)
厚真町(あつまちょう)
産業[編集]
浜厚真・上厚真地区は苫小牧東部工業地域に続く地域として1980年(昭和55年)
以降開発が進んでいる。苫小牧市との境に苫小牧東港が作られたほか、道内
最大規模の火力発電所北海道電力苫東厚真発電所や石油備蓄基地(国家・
民間備蓄量は国内最大)が置かれている。
農業は稲作が中心で、胆振管内では随一の作付面積を誇っている。
また、稲作以外では、ハスカップが日本一の作付面積となっている。
苫東厚真発電所(とまとうあつまはつでんしょ)は、北海道勇払郡厚真町浜厚真
2018年9月6日、厚真町で震度7の地震が発生。それに伴い、緊急停止によって
電力の発電量と使用量のバランスが大きく崩れ、ほかの火力発電所でも運転の
停止を余儀なくされる事態となる。道内のほぼ全域にあたるおよそ295万戸で
一時停電が生じた。前述の通り1号機、2号機、4号機ともに発電設備に損傷や
火災が起きたため、当発電所の復旧には少なくとも1週間はかかるとしている。
地震発生からおよそ10時間30分後の6日午後1時30分、砂川発電所3号機の
安全が確認されたため稼働を再開。
札幌市・旭川市の一部などで電力の供給が再開された。
6+1+5=12(6 6)
2+1+8+9+6=26&7=33(11×3)
2+9+5=16(8 8)
1+2+4+1=8
1+3+6+1+3+3=17・・・1+7=8
3+3+1+6+8+1+7=29・・・2+9=11

