JUMPILIKEYOU @jumpilikeyou
311前の世界を知らない21世紀人は、こんなにも人がたくさん死んで
天変地異が立て続けに起き、給料は上がらないのに、値上げ増税新税
保険料アップで貧しくさせられ政府も官僚も企業も大学も宗教も不正
だらけで嘘つきで反省せず不誠実さが蔓延る日本社会を異常だとは
思わないかもしれないね
アホぼん三世が長期政権になっている3つの理由。
1 日本の政治民度の低さ。
2 東京の大手「記者クラブ」メディアの腐敗。
3 日本が、米・韓朝(イルミナティ・CIA・反日カルトの統一教会(KCIA)
・日本会議・長州汚職閥・清和会・創価学会)に支配されている。
やのっち(。・ɜ・)d @_yanocchi0519
やのっち(。・ɜ・)dさんがStop Paying Taxes | LightBringerFlexをリツイートしました
ナチスの残党 ・アドルフ・アイヒマン:ジョン・ポデスタの父 ・
ハインリッヒ・ヒムラー:ロッド・ローゼンスタインの父 ・
アドルフ・ヒトラー:アンゲラ・メルケルの父
ナチスの残党がやっていることは、まるっきりナチスそのもの。
日欧米の主要メディアも、ナチスの残党に支配されている。




#Qanonhttps://twitter.com/lbf777/status/994384868946608128 …
やのっち(。・ɜ・)d @_yanocchi0519
ユロ仏環境相が辞意を表明!
原発への依存度引き下げや除草剤「グリホサート」の全面的禁止
といった政策に前向きなユロと、マクロン政権との間に溝があった。
ユロは「閣内で孤立していた」「これ以上自分に嘘をつきたくない」と
語った。
https://www.asahi.com/articles/ASL8X5CXCL8XUHBI016.html?iref=comtop_list_int_n02 …
マクロンはグリホサート推進派だから。
フランスの環境相が辞意「自分にうそをつきたくない」
パリ=疋田多揚
2018年8月28日21時21分

パリで22日、閣議後に大統領府を出るユロ環境相=ロイター
フランスのユロ環境相が28日、仏ラジオ番組で辞意を表明した。
原発への依存度引き下げや除草剤「グリホサート」の全面的禁止と
いった政策に前向きなユロ氏と、慎重な政権との間に溝があったという。
番組で「私は(閣内で)孤立していた」
「(これ以上)自分にうそをつきたくない」と語った。
ユロ氏は元環境活動家で、清新さや既存政党との違いを売りにする
マクロン政権の目玉人事だった。仏国内で販売できる乗用車について、
2040年までに電気自動車などの「環境カー」に限るといった方針を
打ち出してきた。(パリ=疋田多揚)
https://www.asahi.com/articles/photo/AS20180828004483.html
(21 21)(3 3)(11×3)
2+2+2+8=14
2+4=6
1+4+6=11
卓男 @yamahiro39310
狂気の沙汰・・・。
環境省は除染で集めた「汚染土」を農地造成に再利用する方針を決定・・・。
なんとか止めさせる方法はないだろうか・・・?

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=336261&g=132108 … …

8/30・・・8+3=11
日本のディ—プステート=戦争屋~11社

五輪、もんじゅ爆発で自滅
https://ameblo.jp/minakatario/entry-12401378549.html
(Wikipediaより)
広島市への原子爆弾投下
第二次世界大戦(太平洋戦争)末期の1945年(昭和20年)8月6日午前8時15分、
アメリカ軍が日本の広島市に対して世界で初めて核兵器「リトルボーイ」を実戦
使用した出来事である。これは、人類史上初の都市に対する核攻撃である。
この核攻撃により当時の広島市の人口35万人(推定)のうち9万 - 16万6千人が
被爆から2 - 4か月以内に死亡したとされる[2]。
原爆投下後の入所被爆者も含め56万人が被爆したとされる。
1+9+4+5+8+6=33(11×3)
8+1+5=14
33+14=47・・・4+7=11
3+5+9+1+6+6=30
2+4=6
5+6=11
3+6+1+1=11
玄米に含まれる特筆すべき成分の一つとして『フィチン酸』が挙げられます。
『フィチン酸』は体内の有害金属、発がん物質、放射性物質に吸着して
排出する働きがあるといわれています。
広島、長崎の原爆症やがんの発生防止に効果があったという話もあります。
https://www.0449540915.com/玄米/
広島原爆投下前日に、久々に白米の配給があったそうです。
日本人は、原爆での被ばくがどれ位になるかの実験でした、、、
戦争を早く終わらせるためと言うのは、あとづけの言い訳です、、
International Day Against Nuclear Tests29 August
核実験禁止国際DAY 8月29日

"The Comprehensive Nuclear-Test-Ban Treaty has an essential role
within the nuclear disarmament and non-proliferation regime.
it fosters international peace and security by constraining the
development of nuclear weapons. Our collective security demands
that every effort should be made to bring this essential treaty into force."
— UN Secretary-General, António Guterres
核実験に対する国際デー
8月29日
「包括的な核実験禁止条約は、核軍縮・核不拡散体制の中で不可欠な
役割を果たしており、核兵器の開発を制約することで国際平和と安全保障
を促進している。 不可欠な条約が発効した」と述べた。
- アンティオ・グテレス国連事務総長
2009年12月2日、第64回国連総会は、8月29日に決議64/35を満場一致で
採択し、核実験に対する国際デーを宣言した。この決議案は、核兵器実験の
爆発やその他の核爆発の影響、核兵器のない世界の目標を達成する手段の
一つとしての停止の必要性について、意識と教育の向上を求めている。
1991年8月29日にセミパラチンスク核実験施設の閉鎖を記念して、多数の
スポンサーと共催者とともに、カザフスタン共和国が開始した。
この日は、国連、加盟国、政府間および非政府機関安全な世界を実現するため
の貴重な一歩として、核兵器検査を禁止する必要性を知らせ、教育し、提唱する
政府機関、学術機関、青少年ネットワーク、
2010年には、核実験に対する国際デーを記念して記念碑が開かれました。
毎年、その後、シンポジウム、会議、展示会、競技会、出版、学術機関での講演、
メディア放送など、世界中のさまざまな活動を調整することによって、その日が
守られました。
さらに、「核軍縮と核兵器の完全な排除が核兵器の使用または脅威に対する唯一
の絶対的保証であることを確信している」と総会は9月26日を「核兵器の全廃の
ための国際デー」と指定した。
2013年10月に提案された第1回決議(A / RES / 68/32)は、核兵器の全面的な
削減を目的とした、 2013年9月26日に国連総会で開催された核軍縮
http://www.un.org/en/events/againstnucleartestsday/
2+9+1+2+2+6+4=26・・・2+6=8
8+2+9=8+11=19
2+6+1+9=18
6+4+3+5=18
(18 18)(9 9)(11×9)
東日本大震災
2011/3/11 14:46:18
2+1+1+3+1+1=9
1+4+4+6+1+8=24
9+24=33(11×3)
もんじゅナトリウム漏れ
試運転中の高速増殖原型炉もんじゅで、1995年12月8日19時47分、
2次冷却系配管(Cループ中間熱交換器出口配管)からナトリウムが
漏えいする事故が発生しました。
http://www.aec.go.jp/jicst/NC/senmon/old/koso/siryo/koso01/siryo07.htm
1+9+9+5+1+2+8=35
1+9+4+7=21
35+21=56・・・5+6=11
もんじゅ核燃料取り出し開始
2018-8-30 19:01
もんじeは1995年にナトリウム漏れ事故などトラブルが続き、おととし
12月に廃炉が決まりました。
これを受け、30日午前10時から、廃炉作業の最初の工程となる
核燃料を原子炉近くの貯蔵槽から保管用の燃料プールに移す作業
が始まりました。
日本原子力開発機構は、2022年までにあわせて530本の核燃料を
取り出し、2047年までに廃炉を完了したいとしています。(30日18:08)
https://www.mbs.jp/news/zenkokunews/20180830/3459831.shtml
1+9+1=11
1+9+9+5+1+2=27
3+1=4
2+2+2=6
5+3=8
2+4+7=13
27+4+6=37
8+13=22(11×2)
3+7+2+2=14(7 7)(11×7)
3+1+8+8=20(1 1)
今後の廃止措置はどうなる?

http://www.enecho.meti.go.jp/about/special/johoteikyo/monju.html
もんじゅ廃炉費用、1兆円超えも 使用済み核燃料処理に数千億円以上
2018年7月9日 午後5時
廃炉が決まっている日本原子力研究開発機構(原子力機構)の高速増殖
原型炉もんじゅ(福井県敦賀市)を巡り、使用済み燃料の処理に数千億円
以上かかる可能性があることがこのほど、関係者への取材で分かった。
政府はもんじゅの廃炉費用を3750億円と試算しているが、燃料処理費は
含んでおらず、廃炉の総額は1兆円を超える可能性が出てきた。
もんじゅの燃料は毒性の強い放射性物質プルトニウムを多量に含み、
国内外に処理できる施設はない。海外の業者に高額で委託するしかなく、
施設の新設も含め莫大(ばくだい)な費用がかかるという。
もんじゅは使った以上の燃料を生む「夢の原子炉」として期待され、1兆円
を超える国費が投入されたが、相次ぐトラブルでほとんど実績を上げない
まま長期停止。政府は2016年、再稼働する場合の安全対策に約6千億円が
必要と試算し、費用対効果の問題などから廃炉を決めた。
原子力機構によると、使用済み燃料の処理費用は、含有するプルトニウム
の量で大きく左右される。通常の原発で使われた燃料には1%のプルトニウム
が含まれる。これを再処理したウラン・プルトニウム混合酸化物(MOX)燃料
は4~9%で、輸送費などを含め処理費用は1体約10億円。
機構関係者によると、もんじゅの燃料は小型だがプルトニウムは16~21%
で、通常の数倍以上の処理費がかかるという。もんじゅには未使用のものも
含めると処理対象になる燃料は約540体あり、費用は数千億円以上になる見通しだ。
原発の使用済み核燃料からプルトニウムなどを回収し、再び燃料として使用
する再処理を委託されているフランスの業者にも、もんじゅの使用済み燃料を
処理できる施設はなく、対応には新設が必要という。
同機構は22年度までに処理方法を決定し、燃料を取り出す計画。
機構関係者は「具体的な処理方法は決まっていない。
現実的にはフランスの業者と交渉することになるだろう」としている。
http://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/618098
3+7+5+1=16(8 8)
1+2+1+6+6=16
1+4+9+1+1=16
1+6+2+1+5+4=19
2+2=4
16+16+16+19+4=71・・・7+1=8