2018年08月24日 12時14分
24日未明に日本海に抜けた台風20号。京都府や滋賀県で大きな
人的被害は出なかったものの、強風などによる被害が出た。
京都府教育委員会文化財保護課によると、いずれも重要文化財の
西本願寺南能舞台(下京区)で欄間の一部が破損、知恩寺阿弥陀堂
(左京区)で屋根瓦の一部が脱落したほか、国登録有形文化財の
平安神宮額殿(同)でも屋根瓦の一部が落下した。
東山区の大将軍神社では、拝殿(高さ約7メートル、幅約7メートル)
が倒壊し、ご神木(高さ約15メートル)が根元付近から折れた。
氏子総代の三芳徳光さん(52)=同区=は「昨年10月にもご神木が
倒れ、お社を修復したばかり」と戸惑っていた。
https://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20180824000097/1
2+1+8+8+2+4=25&1+2+1+4=8
25+8=33(11×3)
3+3+2=8
2+4+1+1+3+6=17・・・1+7=8
2+4+2=8
(7 7)14+1+5=20
5+2+1=8
8+2+8=18(9 9)(11×9)
兵庫県淡路市にある公園で24日朝、高さおよそ40メートルの風力発電用
の風車が倒れているのが見つかり、公園を所有する淡路市は、台風に
よる強風で倒れたとみて調べています。
24日午前8時前、淡路島北部の淡路市にある北淡震災記念公園で、
園内に設置された風車の支柱が根元から折れて倒れているのを出勤
した職員が見つけました。
公園を所有する淡路市によりますと、風車は風力発電用のもので、
支柱の高さがおよそ40メートルあり、長さ20メートルの羽根が3枚
取りつけられていました。
職員が23日に帰宅した際には、風車に異常は見られなかったということ
で、市は、台風20号による強風で倒れたとみて調べています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180824/k10011591871000.html?utm_int=all_side_ranking-social_001
2+4+4=10
2+4+8=14
4+2+3=9
2+3+2=7
1+1+4+9+7=22(11×2)
北淡震災記念公園
1995年(平成7年)1月17日午前5時46分。
この瞬間は淡路市にとって、決して忘れることのできない時間、
また日であります。
お問合せ先 Tel.0799-82-3020
https://www.city.awaji.lg.jp/soshiki/kankou/2005030089.html
1+9+9+5+1+1+7=33(11×3)
5+4+6=15
33+15=48・・・4+8=12(6 6)
7+9+9+8+2+3+2=40(2 2)(11×2)
6+5+6+2+2+9+2=32&8
32+8=40(2 2)(11×2)
中心の気圧は975ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は35メートル、
この時間、四国や近畿、中国地方の一部が暴風域に入り、雨や風が
特に近畿や三重県を中心に発達した雨雲がかかり、和歌山県では
午後10時までの1時間には、和歌山県が古座川町に設置した雨量計
これまでの雨で、徳島県と奈良県、山梨県、三重県、和歌山県では、
また、川の水位も上がっていて、午後11時現在、三重県と和歌山県、
「氾濫危険水位」を超えているのは、
▽三重県熊野市を流れる板屋川
▽三重県紀北町を流れる銚子川
▽和歌山県新宮市を流れる熊野川
▽神戸市を流れる山田川です。
風も非常に強まり、和歌山市の友ヶ島灯台では午後10時半ごろに
台風は、強い勢力を保ったまま近畿や中国地方へ進む見込みです。
台風本体の雨雲がかかるため、西日本を中心に24日明け方にかけて
24日夜遅くまでの24時間に降る雨の量は、いずれも多いところで、
▽四国と東海で250ミリ
▽近畿で200ミリ
▽関東甲信で180ミリ
▽中国地方で150ミリ
▽北海道で130ミリ
▽北陸で120ミリと予想されていて、
24日夜遅くから25日夜遅くまでの24時間に降る雨の量は、
▽北海道で100ミリから200ミリと予想されています。
四国や近畿、東海などではすでに降り始めからの雨量が多くなっている
土砂災害や川の氾濫などに厳重に警戒し、避難場所などで安全を確保
台風の接近に伴い、西日本を中心に猛烈な風が吹いていて、24日に
▽中国と近畿で35メートル
▽四国で30メートル
▽東海で25メートル
▽九州北部と北陸で20メートル、
最大瞬間風速は、
▽中国と近畿で50メートル
▽四国で45メートル
▽東海で35メートル
▽九州北部と北陸で30メートルに達すると予想されています。
海上の波の高さは
▽近畿で10メートル
▽四国と東海で9メートルと猛烈なしけが予想されるほか、
▽九州北部と伊豆諸島で6メートルの大しけとなる見込みです。
今は1年のうちでも潮位が高い時期で、台風が接近している四国や近畿
24日明け方にかけて西日本を中心に高潮が発生するおそれがあり、特に
暴風や高波、高潮にも厳重に警戒してください。
2+1+8+8+2+3=24・・・2+4=6&2+3+4+2=11
24+11=35・・・3+5=8
2+2+3=7
18+52=70
10+13+6+36=65・・・6+5=11
(21 12)(3 3)(11×3)
(5+3 2+6)16(8 8)
(2+5 1+6)14(7 7)
1+2+4+1=8
7+7+6+5+3+3+1+6+1+4+8=51・・・5+1=6
7+18+52+10+13+36+21+12+31+22+26+25+16+8=297
2+9+7=(11+7)=18(6 6 6)
友ヶ島灯台(ともがしまとうだい)
和歌山県和歌山市加太沖の紀淡海峡上にある群島「友ヶ島」の沖ノ島
にある灯台である。
友ヶ島灯台は、明治初期の大坂条約によって建設された5基の洋式灯台
の一つで、日本で8番目に竣工した西洋式灯台、そして歴史的文化財的
価値が高いAランクの保存灯台である。
建設当時はイギリス製の3等不動レンズ、石油3重芯ランプを使用していた。
平成20年、経済産業省から「近代産業遺産群 続33」の認定を受けている。
| 光達距離 | 20.5海里(約38km) |
|---|---|
| 塔高 | 12.2 m (地上 - 塔頂) |
| 灯火標高 | 60 m (平均海面 - 灯火) |
| 初点灯 | 1872年(明治5年)8月1日 |
1870年(明治3年)5月 - 英国人技師リチャード・ヘンリー・ブラントンにより着工。
1+8+7+2=18&8+1=9・・・(9 9 9)
リチャード・ヘンリー・ブラントン
(Richard Henry Brunton, 1841年12月26日 - 1901年4月24日)
明治時代に来日したお雇い外国人のひとり。数多くの灯台設置を手がけ、
技師として勤務していた7年6ヶ月の間に灯台26(下記の一覧参照)、灯竿5
(根室、石巻、青森、横浜西波止場2)、灯船2(横浜港、函館港)などを設計
した。このため「日本の灯台の父」と讃えられている。
1868年(明治元年)2月24日に明治政府から採用。お雇い外国人としては
第1号であった。
灯台以外でも、ブラントンは多くの功績を草創期の近代日本にもたらしている。
日本初の電信架設(1869年、東京・築地 - 横浜間)のほか、幕府が設計した
横浜居留地の日本大通などに西洋式の舗装技術を導入し街路を整備した。
また、日本最初の鉄道建設についての意見書を提出し、ローウェンホルスト・
ムルデルらとともに大阪港や新潟港の築港計画に関しても意見書を出している。
ほか、横浜公園の設計も委任された。
ブラントンは1876年3月、明治政府から任を解かれ帰国した。
日本大通り
横浜開港にあたり、吉田屋新田(現在の横浜スタジアム、横浜公園一帯)に
外国人と日本人の両方が使えるという港崎遊郭を設置しましたが、その
遊郭街が慶応2年10月20日(1866年11月26日)火事で焼失。
防火対策として英国人R.H.ブラントンの設計によりその跡地が公園となり、
明治10年、日本大通りが誕生しました。
日本大通りを見つめるR.H.ブラントン胸像(横浜公園)
防火対策として象の鼻へと直進する道路を中央に馬車の走る車道40フィート(12m)、
左右に歩道10フィート(3m)と植樹帯30フィート(9m)、合計道路幅員120フィート
(36m)という、当時としては近代的な道路を「灯台の父」(技師として勤務していた
7年6ヶ月の間に灯台26を設計)とも呼ばれるスコットランド人技師・リチャード・
ヘンリー・ブラントン(Richard Henry Brunton)が設計したのです。
横浜公園の日本大通り側の入口には、日本大通りを見守るように、ブラントンの
胸像が立てられています。
http://tokyo-bay.biz/pref-kanagawa/city-yokohama/kn0480/
4+1+3+1+2=11
HAE068・・・アルファベット8番目+1+5=14&6+8=14・・・(14 14)(5 5)(11×5)
12-18・・・1+2=3&1+8=9・・・3+9=12(6 6)
5+5+1+2=13・・・1+3=4
ハリケーン・レーン
木曜日に数インチの雨を降らせたハワイのヒロでの洪水。
Mario Tama/Getty Images
ハリケーン・レーンが太平洋を縦断してカテゴリー4の嵐に陥ったため、
雨は木曜日にハワイのビッグアイランドを襲ったが、1992年以来初めて
この島に上陸するハリケーンであると脅した。
気象庁は、上陸しないとしても、ハリケーンの風、集中豪雨、洪水など、
「致命的な影響」をもたらす可能性があると警告した。 暴風雨の外側の
雨のバンドは、ハワイのビッグアイランドの東部の多くを木曜日の午前
までに洪水警報の下に置き、ヒロの1つの敷地はすでに18インチ以上
の雨を記録していた。
当局は、予測不能なハリケーンが国の多くを潜在的に脆弱にしていると警告した。
・地元の木曜日の朝、ハリケーン・レーンは、ビッグアイランドのカイルアコナ
から南西に205マイル、ホノルルの南から290マイル南にあり、1時間に130
マイルの最大風が持続した。 1時間に約7マイルで北西に移動し、金曜日
の夜、マウイ島、モロカイ島、オアフ島などの島々に危険なほど近づく
可能性のある、北向きのターンを予定していました。
続く
8+5+9=22(11×2)
1インチ・・・2.54cm
2.54×18=45.72
4+5+7+2=18(6 6 6)
4+1+9+9+2=25
1+1+8=9
2+5+2+9+1+1+3=23
25+9+23=57・・・5+7=12(6 6)
ハワイに大型ハリケーン接近 警戒強める
2018年8月24日 7時10分
太平洋で発生した大型のハリケーンがハワイに接近していて、一部では
すでに道路が冠水するなど被害が出ていることから、地元当局などが
警戒を強めています。
アメリカ国立気象局は、5段階のうち2番目に強い「カテゴリー4」の大型の
ハリケーン「レーン」が太平洋を北上していて、24日、ハワイ島やマウイ島、
それにオアフ島に最も接近し、上陸するおそれがあると発表しました。
ハワイ島の東部では、すでに道路が冠水するなどの被害が出ていて、
地元の住民が撮影した映像では、乗用車のタイヤが隠れるほど増水
している様子がわかります。
地元の人たちは、ハリケーンの接近に備え、備蓄用の水や食料を買い
求めたり、建物への浸水を防ぐため、土のうを積んだりしていました。
アメリカのトランプ大統領は、非常事態が差し迫っているとして、関係機関
に対し、災害への備えや支援の準備を呼びかけたほか、州政府は、庁舎
を閉鎖したり、学校を休校にしたりするなど警戒を強めています。
夏休みのこの時期は、日本からの観光客も多く、現地の日本総領事館は、
「ハリケーンが近づいている時は外出はなるべく避け、屋内で過ごしてほしい」
と呼びかけています。
地元の報道などによりますと、ハワイにハリケーンが接近するのは珍しく、
上陸すれば、1992年に、6人が死亡したハリケーン以来26年ぶりだということです。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180824/k10011591191000.html?utm_int=all_side_ranking-social_005
7+1=8
5+2+4+2+4=17
1+9+9+2+6+2+6=35
(1+7 3+5)(8 8)







