緊急地震速報、7割が「知らない」「詳しくない」 大震災6年で意識調査
- http://www.j-cast.com/healthcare/2017/03/11292829.html … @JcastHealthcare
浜岡原発防潮堤、本体部分が完成 着手から4年強
(2015/12/27 07:31)
中部電力が浜岡原発(御前崎市佐倉)で建設を進めてきた全長1・6キロ
海抜22メートルの防潮堤の本体部分が26日、完成した。
東京電力福島第1原発事故を受けて2011年11月に基礎工事に着手し、4年強の
歳月をかけた。
防潮堤は、3千億円台後半を投じて実施している安全対策工事の中心。
当初、18メートルの高さで建設を進めたが、南海トラフ巨大地震が発生した場合、浜岡
原発前面には19メートルの津波が到来するとの予測結果を内閣府が公表したことを
受け、12年12月にかさ上げを決めた。
この日、地震波を増幅させる地質が見つかった5号機周辺の地盤改良工事が終わった
ことで、壁本体の工事が完了した。壁両側の盛り土部分で一部残っている工事は
16年3月に完了する見込み。
浜岡原発で行われているすべての安全対策工事は、4号機が16年9月、3号機が
17年9月にそれぞれ完了予定。
本体部分の建設が完了した防潮堤=26日午前11時ごろ、
御前崎市佐倉の浜岡原発(静岡新聞社ヘリ「ジェリコ1号」から)
http://www.at-s.com/news/article/social/shizuoka/hamaoka/196326.html
2015/12/27 7:31
2+1+5+1+2+2+7=20
7+3+1=11 2+1+1=4(2 2)(11×2)
1+6+2+2=11
11+2+6=19
1+2+1+1+1+1+4=11
3
1+8+1+9+1+2+1+2=25
5+1+6+3=14
4+1+6+9+3+1+7+9=40
1+9+1+1+3+2+5+1+4+4=31 3+1=4(2 2)(11×2)
ジェリコ941(Jericho 941) - イスラエルの自動拳銃。
ジェリコー作戦(Operation Jericho) - 第二次世界大戦におけるイギリス空軍の爆撃作戦。
ジェリコ1号 - 静岡新聞社が保有する取材報道用のヘリコプターの名称。
ジェリコ 閉ざされた街(Jericho)は米国のテレビドラマ。
ジェリコ・ジャパン(Jericho Japan) - 日本のキリスト教の福音派のクリスチャンによる
音楽伝道集会(1987-1995)。
ほぼつながった浜岡原発の防波壁(16日、静岡県御前崎市で、読売ヘリから)
=安川純撮影
読売新聞は空撮でどっしりとした防潮堤を取ったつもりなんでしょうが、この写真を
見て思うことは、みな同じ。ツイッターでつぶやきましたところ、いやはや凄いコメントの数。
こんななめきった対応で、津波を防げるとする中部電力。子供だましにもなっていない
のですが、マスコミ、自治体、あと土建業者はすべて納得しているでしょう。
しかも、この防潮堤の工事費は1000億円超。当然発電原価に含まれますから、
総括原価方式の元では中部電力の利益を増加させる要因にまでなります。
いやはや、国民をなめると言ってもここまでできたら、素直に脱帽します。
こんななめきった対応で、お茶を濁して原発再稼働-これが日本の誇る絶対安心、
安全の原発の実態です。
堤防は津波にはなんの役にも立たないことは、以前こちらで記述したとおりです。
まあ、シビアアクシデントでは、こんななめきった対策でことたれりとしている
のですから、驚くには値しませんが。
もう一度この津波の映像を見て、このぺらぺらの防潮堤で防げるのかどうか、
中部電力の社員はない頭を使ってみるように。
科学映像館へのリンクです
<院長の独り言>から一部転載しましたm(__)m
http://www.onodekita.sblo.jp/article/60939916.html
浜岡原発、建設中の防波壁を見学
http://stophamaokanuclearpp.com/blog/?p=12538
<教えて!GOO>
浜岡原発の防波壁、こんなに薄くて大丈夫?
質問日時:2013/09/29
中部電力は20日、浜岡原子力発電所(静岡県御前崎市)の海岸沿いに建設中の
防波壁(総延長1.6キロ)の高さを18メートルから22メートルにかさ上げすると
発表したとの報道です。
http://www.asahi.com/national/update/1220/TKY201 …
写真でみると厚さは1m程度では?
3.11の津波では地元が万里の長城と自慢していた防波堤も破壊されています。
素人目には厚さは10m以上必用だと思いますがどうですか?
T. HIRANO @TOHRU_HIRANO
浜岡原発:敷地周辺の陸域における主要な活断層。(資料:中部電力)
8月29日から起こってる群発地震は(青丸)が震源 .
| 発生時刻 | 2015年8月29日 22時5分頃 | |
|---|---|---|
| 震源地 | 静岡県西部 | |
| 最大震度 | 震度2 | |
| 位置 | 緯度 | 北緯 34.6度 |
| 経度 | 東経 138.2度 | |
| 震源 | マグニチュード | M3.5 |
| 深さ | 約10km | |
http://www.tenki.jp/bousai/earthquake/detail-20150829220503.html
2+1+5+8+2+9+2+2+5=36(6 6 6)×2
3+4+6+1+3+8+2=27
3+5+1=9
3+6+2+7+9=27 2+7=9(3×3)(11×3)
2+7+2=11
T. HIRANO @TOHRU_HIRANO (2015年)
また浜岡原発のすぐ近くで夕方から地震が4連発してます。
画像は16時45分 20時35分:M3.1 20時06分:
M2.9 20時03分:M3.0 16時45分:M2.8 気象庁:
http://www.jma.go.jp/jp/quake/quake_local_index.html … .
pic.twitter.com/jIY9FDKYoD
2+1+5+8+3+1=20(1 1)
1+6+4+5+3+1=20
2+3+5+3+1=14
2+6+2+9=19
2+19=21
2+3+3=8
1+6+4+5+2+8=26
2+1+4+1+9+2+1+8+2+6=36(6 6 6)×2
【悲報】浜岡原発事故の放射能被害予測がやばすぎる
【南海トラフ地震・東海地震】
2014年03月15日
■原子力資料情報室(浜岡訴訟資料)の予測
発電所から風下方向の70キロメートルまでの範囲の人全員が全身被曝によって
死亡し,110キロメートルの範囲の人の半分がやはり全身に浴びた放射線や放射能
によって死亡する
白血球の異常や脱毛,皮膚の異常,脱毛など早期に現れる健康障害(急性障害)が,
350キロメートルの範囲までおよぶ可能性がある
http://www.stop-hamaoka.com/higaiyosoku.htm
■京都大学原子炉実験所の小出裕章助教の予測
https://matome.naver.jp/odai/2137851907852354001
NASAは表向き=宇宙開発、
裏=NSAと一体化した軍事産業開発がメイン
カリフォルニア工科大学は人工地震研究では世界一
2010年に3:11の地震、津波、原発事故情報を事前に得ていた理由が
地震の予報では無かった。
故意的に地震エネルギーが溜まった断層を爆破しただけなのだ
今回も同じ情報ソースから「次は関東だ」と聞いている
次に狙われているのは静岡にある浜岡原発。(byAさん情報)
(Wikipediaより)
カリフォルニア工科大学
アメリカではマサチューセッツ工科大学(MIT)と並び称される工学及び科学研究の
専門大学である。学部生896人、大学院生1275人。
校訓は"The truth shall make you free"。
NASAの技術開発に携わるジェット推進研究所 (JPL) があることでも有名。
カリフォルニア工科大学は世界の最先端で研究・教育をリードする大学の一つ。
カリフォルニア工科大学には、現在6つの学科がある。
2011年10月の英国高等教育専門誌「Times Higher Education」においては
ハーバード大学を抜き、世界第1位の高等教育機関として位置付けられた。
8+9+6+1+2+7+5=38 3+8=11
2+1+1+1+1=6
ジェット推進研究所(ジェットすいしんけんきゅうじょ、英語: Jet Propulsion Laboratory:
JPL)NASAの無人探査機等の研究開発及び運用に携わる研究所。
カリフォルニア工科大学の研究機関で、第二次世界大戦期には、アメリカ陸軍から
ナチス・ドイツが開発したV2ロケットの分析を依頼され、その研究成果から液体燃料
ロケット・モーターにより推進するアメリカ合衆国初の弾道ミサイル、コーポラル戦術
地対地誘導ミサイル(現在の分類では短距離弾道ミサイル)を開発した。
また、コーポラルの代替となった固体燃料ロケット推進のサージェント戦術地対地
ミサイルの開発にも携わった。
1958年より、NASAの宇宙開発計画や宇宙探査計画の技術開発に携わるようになり、
JPLの前身であるGALCITは、アメリカ陸軍からの要請で現代でも使われているJATO
(Jet Assisted Take-Off) ユニット(ロケット・エンジンの推力を借りて航空機の離陸距離
を短くするもの)を開発した。
ディープスペースネットワーク(Deep Space Network)
NASAが深宇宙探査の為に立ち上げた深宇宙通信情報網の総称。
ジェット推進研究所(JPL)に所属する。
DSNは、2013年12月24日で設立50周年を達成した。DSNは、米陸軍が1950年代に
運用していたDeep Space Instrumentation Facilityに所属する数基の小型アンテナを
使用して1963年12月24日に設立された。
最初は、マリナー2号、IMP-A、アトラス・セントール2の3機の運用から始められたが、
50年後の現在は太陽系全体の探査機33機の運用を24時間体制で行っており、
日本、ヨーロッパ、ロシアの探査機もこのDSNの支援を受けている。
1963/12/24
1+9+6+3+1+2+2+4=28
2+2+3=7
5+3+3=11 7+11=18(6 6 6)
2+4=6
18+6=24 2+4=6
アメリカ航空宇宙局(アメリカこうくううちゅうきょく、National Aeronautics and Space Administration, NASA)
アメリカ合衆国政府内における宇宙開発に関わる計画を担当する連邦機関である。
1958年7月29日、国家航空宇宙法 (National Aeronautics and Space Act) に基づき、
設立。正式に活動を始めたのは同年10月1日のことであった。
1969年7月20日、アポロ11号が月面に着陸し、NASAは21世紀初頭までに150の有人
宇宙飛行を含む多数の宇宙計画を成功させてきた。
中でも著名なのは、11号による史上初の月面着陸を含む、一連のアポロ計画である。
1+9+5+8=23 2+3=5
7+2+9=18 (6 6 6)
5+1+8=14(7 7)(11×7)
1+9+6+9+7+2+1+1=36(6 6 6)×2
1+5=6
36+6=42 4+2=6
(1 1)
菅直人首相の"英断" な浜岡原発停止理由を大前研一氏が明かす
被災した東京電力・福島第一原子力発電所の事故後の対応をめぐっては、その理由
や根拠がはっきりしない指示がいくつかあった。
原子炉格納容器への「窒素注入」や、格納容器を冠水させる「水棺」、さらに中部電力・
浜岡原発の「全炉停止」などである。
まず、窒素注入は、格納容器の上部に水素が溜まって爆発するのを防ぐためという理由
だったが、実はその危険性はほとんどなかった。あの時すでに水素爆発は起きていたし、
メルトダウン(炉心溶融)していることも十分予想できたから、さらに水素が発生する可能
性は薄かった。
もし水素が発生したとしても、格納容器上部に穴が開いているようなので、そこから抜け
てしまう。したがって窒素を入れる意味は全くないのではないか、という疑問も当然あった。
現場はそれが分かっていた。だから福島第一原発の吉田昌郎所長は、本店からの窒素
注入の指示に「やってられない!」と激怒したのだろう。
水棺も、私がYouTubeに公開した3月の講演映像で述べているように、格納容器に穴が
開いていれば、いくら水を入れたところで外に漏れていくのだから、炉心燃料を覆うほど
水位が上がるはずはない。その可能性を考慮していれば、これほど汚染水を増やさずに
済んだかもしれない。
浜岡原発の全炉停止も、一部には「菅直人の英断」といった評価があったが、いかにも
唐突で強硬な指示だった。
そもそも浜岡原発は、今すぐ止めても、2年後に止めても、地震で止まっても、リスクは
変わらない。原子炉が「冷温停止」の状態になっても、原子炉や燃料貯蔵プールにある
核燃料は今後も熱を出し続けるため、3~5年ほど冷却する必要があるからだ。
事実、福島第一原発では、定期検査で停止していた4号機の燃料貯蔵プールの水温が
上昇し、建屋が爆発した。津波で全電源が喪失し、冷却水を循環させる装置が動かなく
なったことが原因とされる。熱い核燃料がある限り、電源が失われて冷却が止まれば、
福島第一原発と同じことが起こりうる。
しかも、3.11後、浜岡原発では、津波で冷却電源が失われる事態を想定して非常用電源のディーゼル発電機12台を建屋屋上や高台に設置し、持ち運びのできるディーゼル式動力
ポンプも12台配備した。だから(中電によれば)津波に対する安全性は福島第一原発と
違って十分に確保されている。にもかかわらず、なぜこれらの指示が実施されたのか?
実はこれらの唐突な指示はすべて、アメリカ政府の圧力によるものだと言われて
いる。 その理由はいくつかあるが、たとえば浜岡原発の全炉停止は、もし浜岡原発が
福島第一原発のような状態になったら、横須賀を母港とするアメリカ海軍・第七艦隊司令
部(旗艦の揚陸指揮艦「ブルー・リッジ」内にある)の機能に障害が出るからだ。
だが全炉停止したからといって、そのリスクは変わらないのだ。浜岡原発停止だけでなく、
もともとアメリカの識者には、誰に対しても「相手が反発する」ことを「前提」に強い意見を
もし日本政府が、前述したような理論武装をして、アメリカ側の要求を受け入れる必要が
※SAPIO 2011年6月29日号







