中国が今後10年で原子炉60基を建設へ、急ぎすぎか―中国紙
(1月7日 06時40分)
中国国家核電技術公司の責任者は先日のインタビューで、中国は今後10年間で原子炉
を60基建設することを明らかにしたが、これほど多くの原子炉を建設して安全なのだろうか。
経済が新常態を迎え、全社会の電力使用量が伸び悩み、新たな余剰生産能力を生むこと
はないのだろうか。科技日報が伝えた。
◆10年間で60基は急ぎすぎか
「10年間で原子炉60基」はニュースとして確かにセンセーショナルだが、実は特に目新しい
情報という訳ではない。なぜなら国務院が発表している「エネルギー発展戦略行動計画
(2014-20年)」には、2020年までに原発の規模を5800万kWに、建設中の原発の規模を
3000万kWにするとしていたからだ。
国家核電技術公司専門家委員会委員の林誠格氏は、「稼働中の28基の設備容量が2614
万8000kWで、建設中の26基が2912万kWであることから、2020年までに5800万kW規模に
は達すると思われるが、建設中の3000万kWという目標には届かない。そのため第13次
五カ年計画期間中(2016-20年)に28-30基建設する必要がある。同じペースならば、
2025年までにさらに30基ほど建設しなければならない」と解説している。
中国のエネルギーグリーン・低炭素発展目標によると、非化石エネルギーが一次エネルギ
ーの消費量に占める割合を15%とし、GDP単位当たりCO2排出量を2005年より40-45%
削減する。2030年にはこれを20%前後、60-65%とし、さらに2030年頃までにCO2排出の
ピークを迎え、その早期実現を目指す。中国の国際社会への約束を実現するためには、
グリーン・低炭素エネルギーはそれぞれこの発展目標を達成しなければならない。原発の
設備容量を2020年までに5800万kW、建設中を3000万kWにするとあるが、これは最低限の
量だ。
◆原発は果たして安全か?
福島原発事故は社会と人々に大きな影響を及ぼし、「受け入れられない」とする人もいる。
放射能防護専門家、中核集団の潘自強氏、清華大学原子力・新エネ技術研究院教授の
何建坤氏、中広核蘇州熱工研究院研究員の周如明氏らは、福島原発事故を全面的かつ
詳しく分析した上で、福島原発事故が「原子力は安全で環境にやさしいエネルギー」という
結論を変えることはないと指摘した。潘氏の研究によると、各種エネルギーの温室効果ガス
の排出量を見ると、褐炭、石炭、石油、太陽光、推力、バイオマス、風力、原子力の順で、
原子力が最も少ない。また、人の健康への影響を見ると、原子力の放射線量は石炭を大き
く下回るからだ。(提供/人民網日本語版・編集/YF)
中国国家核電技術公司の責任者は先日のインタビューで、中国は今後10年間で
原子炉を60基建設することを明らかにしたが、これほど多くの原子炉を建設して、
安全なのだろうか。資料写真。(Record China)
http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170107/Recordchina_20170107005.html
各国の原発地図マップを見ると原発だらけで恐ろしくなる!
世界の原発地図
出典garyu-machiai.cocolog-nifty.com
https://matome.naver.jp/odai/2132867636661272301
韓国南東部で2度の地震発生、ネットユーザーから不安の声相次ぐ=
「ご先祖様からの警告?」「日本の心配をしている場合ではなかった」
2017年1月6日(金) 12時50分
6日、韓国メディアによると、同日早朝、韓国南東部の慶尚北道慶州市でM3.3とM2.8
の地震が相次いで発生した。これについて、韓国のネットユーザーからは不安の声が
寄せられている。写真は慶州市。
2017年1月6日、韓国・ニューシスによると、同日早朝、韓国南東部の慶尚北道慶州市で
M3.3とM2.8の地震が相次いで発生した。
韓国気象庁によると、同日午前5時33分ごろ、慶州市から南南西に約11キロ離れた地域
でM3.3の地震が発生。続けて午前5時36分ごろには、慶州市から南南西に約10キロ
離れた地域でM2.2の地震が観測された。
地震は昨年9月12日に慶州市で発生した強い地震の余震とみられている。また、今回の
地震による被害は出ていない。
韓国では昨年9月12日午後8時32分ごろ、慶州市から南南西に約8キロ離れた地域で、
1978年に韓国で地震観測が始まって以来最も大きい規模(M5.8)の地震が発生していた。
この報道に、韓国のネットユーザーからは「最近、地震が多い。とても不安だ」「家の中に
ゾウが入ってきたのかと思った」「韓国も地震安全地帯ではない。日本の心配をしている
場合ではなかった」「余震にしろ本震にしろ、相次いで地震が発生しているというのに、
大韓民国の安全処は何をしている?」「全ての地震を『余震です』で片付けないで、ちゃん
と調査をしてほしい。全く信用できない」「原発が心配。ご先祖様からの警告ではないだろ
うか…」「安全不感症にかかっている大統領府を慶州市に移すべきだ」など、不安の声が
多数寄せられている。(翻訳・編集/堂本)
http://www.recordchina.co.jp/a160243.html
http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170106/Recordchina_20170106023.html
慶州市から南南西に約11キロ&約10キロ&約8キロ
1+1+1+8=11
午前5時33分&午前5時36分&午後8時32分
5+3+3+5+3+6+8+3+2=38 3+8=11
M3.3とM2.8 3+3+2+8=16
M3.3 M2.2 3+3+2+2=10
M5.8 5+8=13
16+16+10+13=55(11×5)
⤴記事中に、2度の記載・・
Mの表示が違うのはなぜ(!?)
2017年1月6日&昨年9月12日
2+1+7+1+6+9+1+2=29 2+9=11
2017/1/6 5:33 M3.3
2+1+7+1+6+5+3+3=28 3+3=6
2+8+6=16(8 8)(11×8)
2017/1/6 5:36 M2.2
2+1+7+1+6+5+3+6=31 2+2=4
(4 4)(11×4)
2016年9月12日20:32頃 M5.7
地震の規模:M5.7(推定)
2016/9/12 20:32
2+1+6+9+1+2+2+3+2=28 5+7=12
2+8+1+2=13 1+3=4(2 2)(11×2)
【噴水台】日本の地震を見る韓国の変わった目
5年前の東日本大震災で約1万8000人が犠牲になると、韓国では驚くようなことが
起きた。「過去は過去であり、人間的に日本を助けよう」というコメントがインターネット
上を満たすと、すぐに赤十字だけで寄付金456億ウォン(約45億円)が集まった。
その5倍近い約8万7000人が犠牲になった2008年の中国四川大地震当時に集まった
寄付は46億ウォン。東日本大震災ではその10倍ほどの金額が集まったのだ。
韓国人の中国選好度が日本よりやや高かった時だった。
こうした民心が今回の熊本地震では大きく変わった。愛憎のうち愛が蒸発した。今回は
「募金であろうと何であろうと10ウォンも与えてはいけない」というひどいコメントが
あふれている。
過去の大地震当時に熱心に用意した救護品が一時受領拒否されたということに腹が
立ったのかもしれない。より大きな悪材料は「韓国人が井戸に毒を入れた」という流言が
日本のSNSに広まったというニュースだった。約15万人が犠牲になった1923年の
関東大震災当時に同じ噂が広まり、韓国人約6000人が虐殺された悲惨な記憶が
民心を刺激した。
事情を知らない日本人なら韓国人の怒りを理解できないだろう。東北アジア歴史財団に
よると、日本の教科書は関東大震災当時の韓国人の被害を希釈させる方向に改編中と
いう。こうした流れならお互いの無知と誤解は拡大するしかない。韓日共同歴史教科書の
普及が急がれることを見せる生きた事例だ。 ナム・ジョンホ論説委員
http://japanese.joins.com/article/592/214592.html
東日本大震災
2011/3/11 14:46:18 Mw9.0
2+1+1+3+1+1+1+4+4+6+1+8=33
3+3+9=15 1+5=6(3 3)(11×3)
中国四川大地震
2008/5/12 14:28:(01) M6.1
2+8+5+1+2+1+4+2+8=33(11×3) 6+1=7
3+3+7=13 1+3=4(2 2)(11×2)
熊本地震
2016/4/14 21:26 M6.5
2+1+6+4+1+4+2+1+2+6=29 6+5=11
2+9+1+1=13 1+3=4(2 2)(11×2)
2016/4/16 1:25 M7.3
2+1+6+4+1+6+1+2+5=28 7+3=10
2+8+1=11
関東大震災
1923/9/1 11:58:32
1+9+2+3+9+1+1+1+5+8+3+2=45
4+5=9(3×3)(11×3)
(Wikipediaより)
メディア情報の中には、「内朝鮮人が暴徒化した」「井戸に毒を入れ、また放火して
回っている」というものもあった。こうした情報の信憑性については、2日以降、官憲や
軍内部において疑念が生じ始め、2日に届いた一報に関しては、第一師団(東京南部
担当)が検証したところ虚報だと判明、3日早朝には流言にすぎないとの告知宣伝文を
市内に貼って回っている。
一部の流言については1944年(昭和19年)に警視庁での講演において、正力松太郎も、
当時の情報が「虚報」だったと発言している。
また、震災後1ヶ月以上が経過した10月20日、日本政府は「朝鮮人による暴動」について
の報道を一部解禁し、同時に暴動が一部事実であったとする司法省発表を行った。
この発表は容疑者のほとんどが姓名不詳で起訴もされておらず信憑性に乏しく、自警団
による虐殺や当局の流言への加担の責任を隠蔽、または朝鮮人に転化するために政府
が「でっち上げた」ものとの説もある。
最終的に2015年12月に検証結果報告があり、韓国政府発表では名簿からは289人のうち
28人が虐殺されたものと主張を確定した。
(Wikipediaより)
東日本大震災に対するアジア諸国の対応
4月18日までに韓国国内での集金は43億円となったと韓国で発表された。韓国からは
大韓赤十字社を通じて、日本赤十字社に義援金2億1千557万9,474円と海外救援金
29億7千7百10万1,031円の約32億円が届けられている。この活動は韓国人に「韓国人
ほど心からの慰めと激励を送った国民はない(朝鮮日報)」「東日本大震災に続く韓国
の態度は、長時間積み重ねられた韓国の精神文化が光を放つ契機となった。隣国に
広がった惨憺とした現実に旧怨を越えて韓国が見せた患難相恤の精神は自分たちが
見ても満足だった(中央日報)」と強い自負心を抱く一方、日本が韓国を満足させるに
足る謝礼がなく、竹島問題などの日韓問題で韓国に譲歩しないことに強い不満を示して
いる。このことは、2016年の熊本震災にも影響し、韓国世論は「募金であろうと何であろ
うと10ウォンも与えてはいけない」と支援に消極的になっている。
43−32=11億円
教科書検定の竹島の領有権問題に関連づけ、反日世論に配慮するためソウル市
衿川区のようにわずかな支援募金の8割を全く関係のない『独島守護活動』支援に
転用した例もある。
32億円の内訳
義援金2億1千557万9,474円と海外救援金29億7千7百10万1,031円
2+1+5+5+7+9+4+7+4=44(11×4)
2+9+7+7+1+1+3+1=31 3+1=4
(44 4)12(6 6)(11×6)
被災者には義援金の一部しか届いていない(!?)
http://ameblo.jp/894839/entry-12156895062.html
巨大地震も巨大不正選挙も真っ黒疑惑の中で自然地震、公正選挙として罷り通っている。
ブラックマスコミが犯人であるが、一般国民も相当数が無自覚である。しかしもしかしたら
国民の多くが疑念を抱いている可能性もある。
日本国民は気象庁に対して地震波形の即時開示を要求すべきである。
緊急地震速報をテレビとネットで国民に伝えるが、実際に地震が来た後には速やかに
地震波形の開示が行われなければならない。多くの国民が人工地震疑惑を持っている。
この事は絶対に無視排除されるものではない。
地震波形の開示は全く労を要さない。不開示の理由根拠は全く無い。
今現在の事実上の不開示状況は即刻改められなければならない。あくまでも不開示と
なると、気象庁自身が疑惑を呼び込む事になる。
<るいネット>から転載しましたm(__)m
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=314371&g=131206




