八甲田山など 常時観測火山に | ☆ sweet home ☆

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<NHK>

八甲田山など 常時観測火山に

青森県にある「八甲田山」と「十和田」の2つの活火山について、気象庁は、12月1日から

24時間体制で火山活動を監視することになりました。
おととしの御嶽山の噴火を受けて気象庁は、八甲田山や、秋田との県境にある十和田に

ついても、ここ数年の間に噴気が一時的に活発になるなど火山活動の高まりが見られると

して、火口周辺に観測機器を整備するなどしたうえで24時間体制で監視する「常時観測

火山」に加える計画を進めてきました。
当初は観測機器の整備を昨年度中に終える予定でしたが、10月下旬までずれ込んだため、24時間体制の監視は12月1日から始まることになりました。
県内ではこのほか「岩木山」も「常時観測火山」になっています。
12月からは、八甲田山と十和田のほかに富山県の弥陀ヶ原も「常時観測火山」に加わる

予定で、気象庁が24時間体制で監視する火山は全国であわせて50になります。

11月17日 20時16分

http://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/6084496001.html?t=1479457049036

 

 

八甲田山

北緯40°39′32″ 東経140°52′38″ 標高1,585m (大岳)(三角点・八甲田山)

http://www.data.jma.go.jp/svd/vois/data/sendai/203_Hakkodasan/203_index.html

 

十和田 [ とわだ]

北緯40°27′34″ 東経140°54′36″ 標高690m (御倉山)(三角点・小倉山)
北緯40°30′37″ 東経140°52′48″ 標高1,011m (御鼻部山)(三角点・膳棚)

http://www.data.jma.go.jp/svd/vois/data/sendai/204_Towada/204_index.html

 

岩木山 [ いわきさん ]

北緯40°39′21″ 東経140°18′11″ 標高1,625m (岩木山)(三角点)

http://www.data.jma.go.jp/svd/vois/data/sendai/202_Iwakisan/202_index.html

 

 

弥陀ヶ原 [ みだがはら ]

北緯 36°34′16″ 東経 137°35′23″ 標高 2,621m (国見岳)(三角点・大横手)

http://www.data.jma.go.jp/svd/vois/data/tokyo/309_Midagahara/309_index.html

 

 

 

気象庁、来月6日にも運用 硫黄山噴火警戒レベル

宮崎日日新聞 11/18(金) 11:23配信

 

えびの高原にある霧島連山・硫黄山(1310メートル)の噴火警戒レベルが、12月6日

にも運用開始されることが17日、分かった。来週中に気象庁が正式発表する見通し。

宮崎日日新聞

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161118-00008744-miyazaki-l45

 

 

薩摩硫黄島 [ さつまいおうじま ]
北緯30°47′35″ 東経130°18′19″ 標高704m (硫黄岳)(三角点・硫黄島)

http://www.data.jma.go.jp/svd/vois/data/fukuoka/508_Satsuma-Iojima/508_index.html

 

 

http://www.jma.go.jp/jma/kishou/intro/gyomu/index92.html

 

 

 

 

 

プルサーマル発電は、国内では2009年に九州電力玄海原子力発電所で始まりました。

その後、東京電力福島第一原発、四国電力伊方原発、関西電力高浜原発でも始まり、

ほかの原発でも導入される予定でした。

https://thepage.jp/detail/20130712-00010006-wordleaf

 

 

原発再稼働

川内原発1号機      2015年9月10日

川内原発2号機      2015年11月17日

http://www.nishinippon.co.jp/keyword/60

伊方原発3号機 (愛媛県、出力89万キロワット)  2016年8月12日

http://www.asahi.com/topics/word/伊方原発.html

 

2+1+5+9+1=18(6 6 6)

2+1+5+1+1+1+7=18(6 6 6)

2+1+6+8+1+2=20(1 1)

 

18+18+20=56     5+6=11

1+2+3=6

 

福島第一原発3号機(出力78.4万キロワット)プルサーマルが燃料

(Wikipediaより)

2011年3月14日11時01分

一瞬の透明な爆発の直後、燃料プール付近で一瞬の赤い炎が発生し、爆発煙が上がった。

大量のがれきが高度数100mまで巻き上げられ7人が負傷し、復旧作業も中断した。

その後数日間、3号機建屋からは何度も煙が上がった。核燃料を貯蔵する燃料プールが

沸騰していると推測され、17日からは自衛隊がヘリコプターと消防車で燃料プールを

めがけて放水を行なった。

2+1+1+3+1+4+1+1+1=15     1+5=6

 

 

 

<YAHOO!智慧袋>

福島第一3号機は結局の所水蒸気爆発ではなく核爆発だったのでしょうか?

楢葉町で発見された毎時35600μSvの物質、原発から飛んできた事が判明!

東電「発電所構内にあった物質」

2 013年6月に福島県双葉郡楢葉町で毎時3400マイクロシーベルトもの超高線量を

放出している物質が発見されましたが、東電がこの物質を調査してみたところ、

原子力発電所に使われている材質と一致していることが判明しました。

 

島県の各地では同じ様な超高線量の破片が相次いで発見されていることから、

いずれも福島原発事故で吹き飛んだ原発の破片だと推測されます。

これらの破片は大人でも危険なレベルの超高線量なので、見つけても安易に

近づかないようにしてください。


☆楢葉町で採取された放射性物質の分析結果について
URL http://www.tepco.co.jp/nu/fukushima-np/handouts/2014/images/handout...

汚染度の高い破片がそれ一つだけであるはずがありませんね。

まだ,ざらにあると思ったほうがよいと思います。

また,3センチの破片を15キロも飛ばしたのであれば,やっぱり3月14日の3号機の

あの爆発は核爆発であったと考えてもおかしくありませんよね?

沸点 4150 °Cですから3号機で核爆発があったとしか考えられません。

結論 3号機は核爆発。プルトニウムがトン単位でガス化して飛び散った。
そのガス(プルーム)は2011年3月14日午後東京に達した。

超高線量の物質は4つ発見されており、いずれも毎時100マイクロシーベルトを遥かに

超えるほどの高線量となっています。4つの内、2つはポリエチレンで構成された物質で、

残りの2つはポリオレフィン系高分子材料と木片(セルロース)でした。

特に線量が高かったのはポリオレフィン系高分子材料で構成された物質で、γ線を

毎時400マイクロシーベルト、β線を毎時35600マイクロシーベルト検出したとのことです。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14121396139

 

2+1+1+3+1+4=12(6 6)

4+3+5+6=18(6 6 6)