BIGBANG - BANG BANG BANG M/V (JP Short Ver.)
https://www.youtube.com/watch?v=Heoy9qyRRxY
[芸能]BIGBANGデビュー10周年公演 6万5千人熱狂
08-21 09:43
BIGBANGはこの日、デビュー後10年間の歴史を振り返る記念碑的な
ステージを披露した。
「BAD BOY」「Haru Haru」「BANG BANG BANG」「FANTA
STIC BABY」などのヒット曲やD-LITE(ディライト)の「ナルバキスン
(Look at me,Gwisun)」、G-DRAGON(ジードラゴン)の「Heart
breaker」などメンバーのソロ曲を合わせ22曲を熱唱した。
会場には日本、中国、米国など海外のファンも訪れ、BIGBANGの
グローバルな人気を見せつけた。また、中年層や家族連れの姿もあり
幅広い年齢層の観客が公演を楽しんだ。
6万5000人の観客の規模にBIGBANGも驚きを隠せない様子だった。
「海外での活動が多く、韓国で人気がなかったどうしようと心配した」と
いうG-DRAGONは、会場に来て人気の高さを確認できたと語った。
SOL(ソル)は「多くの方が来るとは思わなかった。公演を2日間開けば
よかった」と残念がった。
公演の終盤、メンバーはデビュー10周年を迎えた感想も語った。
G-DRAGONは「VIP(オフィシャルファンクラブ)がBIGBANGを育てて
くれた。10年があっという間に過ぎた。10年後も楽しく、長々と会いたい」
と話した。
T.O.P(トップ)は「10年前は少年だったが、皆さんのおかげで新しい
作品や結果を想像し実践に移すことができた」と振り返った。
D-LITEは「最近は幸せだ、感謝しているという言葉をよく口にする」と
述べながら、10年間共に歩んできたファンに感謝の気持ちを伝えた。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/enter/2016/08/21/1000000000AJP20160821000500882.HTML
[芸能]BIGBANG ユニセフとデビュー10年記念寄付事業
2016/08/16 11:04
【ソウル聯合ニュース】韓国の人気グループ、BIGBANG(ビッグバン)が
デビュー10周年に合わせ国連児童基金(ユニセフ)と共に「記念寄付プロ
ジェクト」を行う。所属事務所のYGエンターテインメントが16日、明らか
にした。
このプロジェクトは誕生日や卒業、入学、結婚などの記念日に寄付をする
ことで、その日をより意味深いものにしようというユニセフの「記念寄付
プログラム」を広めるために企画された。
今月はG―DRAGONの誕生日(18日)やBIGBANGのデビュー記念日
(19日)、デビュー10周年記念公演(20日)などグループにとって記念日
が多い月だ。
ユニセフ韓国委員会は今回のプロジェクトのため特別イベントを推進する。
ハッシュタグ「#ユニセフ記念寄付XBIGBANG」をつけた記念日の写真
を写真共有アプリ「インスタグラム」にアップし、友人3人を招待するかユニ
セフ「記念寄付」に参加すると抽せんで記念品が当たる。
YG関係者は「今回のユニセフとのプロジェクトはデビューから10年間、
ファンからもらった愛に応えるとともに、最も意味のある方法でデビュー
10周年を記念したいというメンバーの気持ちから企画された」と話した。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2016/08/16/0200000000AJP20160816001300882.HTML
BIGBANG - FANTASTIC BABY MV exposed! SATANIC Illuminati
https://www.youtube.com/watch?v=BMU8oUnaW4c
http://www.unicef.or.jp/top2.html
ユニセフ は3000円募金するとこんな援助ができ…とカネを無心している
が、こんなことは例によって大ウソである。
『援助貴族は貧困に巣喰う』(グレアム・ハンコック 著 朝日新聞社 )と
いう本があって、ユニセフ にかぎらず国連付属の国際組織の実態が見事
に暴かれている。朝日新聞 は、新聞はボロだが書籍にはたまにいい本を
出版する。これは褒めていい。
題名からは何のことかわかりにくいけれど、「援助貴族」とは、ユニセフ
とか、ユネスコ 、WHO、IMFなどなど無数にある国連付属機関に関わる
偉いさんから末端職員までの人間を指している。彼らがアフリカ その他
貧困にあえぐ人々を食い物にして「貴族」なみの豪奢な生活を送っている
ことを言っている。
日本人を含めて地球の北側の“裕福な”国民が、善意の寄付と税金を
注いで貧しい人を援助しようとする、その莫大なカネを、彼ら国連付属機関
の「援助貴族」どもが巻き上げるのである。その結果、南の貧しい人々を
ますます貧困に追い込んでいるという、恐るべきメカニズム をこの本は告発
している。
ざっくりと説明すれば、例えばあなたが善意でユニセフ にポンと1万円を
寄付したとする。さて、そのうちいったいいくらが本当に貧困で苦しむ人の
手に渡るか、ご存知かな? ま、1000円分も届けられればかなり良いほう
である。まずほとんど届かないと思っていい。ユニセフ が「活動資金」として
ガッポリ横取りする。偉いさんたちは、国際会議と称してパリやニューヨーク
にしょっちゅう出張するが、その飛行機のファーストクラス 代金は、あなたの
善意のカネから使われる。世界各地の暮らしやすい都市に事務所を構え、
その家賃も潤沢な善意の寄金からいただく。
残りの寄付金を形ばかり現地アフリカ の国に持っていくとする。ところが
そういう国はほとんどが、首長が独裁者
であって、そこでまたガッポリ独裁者
のふところに入ってしまう。さらに待ち構えているのが、欧米の企業群である。
先の「3000円で何ができるか…」にあるように、薬品や食糧にバケるのであ
るが、そこにビジネスが発生する。薬品会社や食糧品会社が、その援助資
金と自社製品を交換するのである。
例えば某アフリカ の国でマラリア の薬が必要だとして、その必要な薬では
なく、製薬会社 や食品会社が売りたい薬商品(多くは賞味期限 切れの)を、
某国に売るのである。だからマラリア の薬が望まれているのに、どういうわけ
か幼児に避妊薬が配られたりするのだ。
ユニセフ などは、個人や企業の寄金だけでまかなっているのではない。
日本なら日本の国民の税金からも、なんだかんだで巻き上げている。それに、
災害があると顕著だが、募金の主体になるのは赤十字
以外ではマスメディア
である。津波、地震、台風の被害、あるいは歳末募金とかだとマスメディア に
募金が集められる。マスコミ は何度も書くが、すべてユダヤ=イルミナティ の
走狗なのだから、こういう「援助ビジネス」に上手に使われるのである。
いずれ詳しく彼ら「援助貴族」どもの犯罪を取り上げる予定であるが、要す
るに、ユニセフ とか赤十字 とかの寄付とは、はじめから欧米の「援助貴族」
どもが裕福に暮らすために考えられた仕組みなのであって、善意のかけら
もない。
しかしそれにつけても、マスコミ はこういう国連機関の破廉恥な実態を
知っていながらいっさい報道しない。それは彼らも「お仲間」だからである。
http://d.hatena.ne.jp/boogierock/20100528/1275027073
