MIND GAMES | ☆ sweet home ☆

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大好きなsweet&簡単で美味しいお家ごはんを載せてます。
そのほかに、音楽情報など盛りだくさんでよろしくで~す♪
脱原発など日々、感じたことも載せています。

John Lennon -MIND GAMES

https://www.youtube.com/watch?v=IhhJqJV_u6M

2011-09-14 ジョン・レノン「Mind Games」を翻訳してみました
We're playing those mind games together,
僕たちは「心の革命」というやつをやっている。
http://d.hatena.ne.jp/moon2/20110914

(Wikipediaより)
『マインド・ゲームス』
リリース 1973年11月2日
時間 30分25秒
1+9+7+3+1+1+2=24 2+4=6
3+2+5=10(5 5)(11×5)
このアルバムに記された「ヌートピア宣言」では、ジョンとヨーコが
新しい国家の設立を宣言しているが、その日付が4月1日(エイプ
リルフール)という彼らなりのジョークである。また、アルバム収録
曲の「ヌートピア国際賛歌」では無音状態が6秒間
続くが、その間に想像した好きな歌がヌートピアの国歌になると
いう趣向である。


Imagineどころではないレノンのこの歌
2016-03-30

またまた「嘘八百のこの世界」さんから転載↓
 http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1435.html

 666 is your name by JOHN LENNON 2016.03.29

「MIND GAMES」JOHN LENNON
ジョン・レノンの1973年発売のソロ4作目となるアルバムである。

まず、アルバムタイトル曲の「マインド・ゲームス」だが、ズバリ言って、
「彼ら」による「マインド・コントロール」のことを歌っているのだと思う。
アルバムに挿入されているジョンが描いた挿絵には、中心にはジョンの顔が
描かれており、その左右に目が
描かれている。
いかにも「彼ら」の目に監視されている自分を描いているようだ。そして、
ジョンの顔の下にももう一つの目が描かれている。さらに、その目が三角
で囲まれている。
明らかなピラミッド・アイだ。この挿絵が、「マインド・ゲームス」の
本当の歌詞の意味を表している。
「我々 は共に「マインド・ゲームス」を演じている、障壁を押しやり、
種を植え、「マインド・ゲリラ」を演じているのだ」という歌詞は、
「我々が「彼ら」による洗脳ゲームを演じさせられている」という意味
に違いないだろう。
「ドルイドの連中のようにベールをはぎとり、「マインド・ゲリラ」を
行なっているのさ、この 行為を魔術や聖杯の探求だと呼ぶ連中もいるのさ」
という歌詞で、「マインド・ゲリラ」を好む連中(=「彼ら」)がオカルト
思想の持主であることを歌ってい るのである。


ドルイド(ウィキより一部抜粋)
ドルイド(Druid)は、ケルト人社会における祭司のこと。日本では
ドゥルイドとも表記する。
ドルイドは宗教的指導のほか、政治的指導、公私の争い事の調停と、
ケルト社会に重要な役割を果たしていたとされる。
複 数の古典文献において、ドルイドが人身御供の儀式に関わっていたこと
が記されている。しかしドルイドが自身の教義を残さなかった以上、人身御供
の儀式を裏 付ける考古学的な根拠を発見するのは困難となる。 一見当時の
生贄と思われる遺体が発見されてもそれが本当に生贄なのか罪人への処罰
だったのか判断するのは難しい。さらにいえば罪人の処罰を生贄の儀式に
利用した可能性や、戦死などの理由で死亡した遺体を宗教的儀式に利用した
可能性もある。


「ブ リング・オン・ザ・ルーシー」は、「我々はお前らのパラノイアを理解
している、
しかし、我々はお前らのゲームで演じることを望まない、お前らは冷静で、
思い通りに行動計画を進めているつもりのようだね、お前らの名前は666だ」
と、歌っている。ジョンは、ここで「マインド・ゲームス」に参加しないこと
を明言している。そして、明らかに「彼ら」の正体が666 だと訴えているのだ!
タイトルのルーシーは、ルシファーのことだ。「ルシファーを引きずりだせ」と、
歌っているのだ。ジョンは、明らかに「彼ら」に挑戦状を叩き付けているのだ。

「ア ウト・ザ・ブルー」は、オノ・ヨーコが前触れなくジョンの前に現われ、
ジョンの憂鬱を吹き飛ばしてくれたことを歌っている。私は、オノ・ヨーコが
ジョンの前に前触れなく現われたことは、決して「偶然」ではないと思っている。
安田財閥の家系であるオノ・ヨーコとジョンの「偶然の出会い」を準備していた
勢力 が、その時すでに存在していたのではないだろうか。

<参考記事>
オノ・ヨーコに「評価」されたジョージア・ガイドストーン
「ジョージア・ガイドストーン→イマジン・ピース・タワー、そしてオノ・ヨーコ」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-769.html

「オンリー・ピープル」は「俺たちは、ビッグ・ブラザー など欲していない!」
と歌っている。最早、説明不要である。


「ユー・アー・ヒア」は、歌詞よりもアルバム内の挿絵を見てもらいたい。
またもやピラミッド・アイが描かれている。そして、この目はホルスの目である。
さらには、このピラミッドの上に人間が描かれている。タイトルの意味を説明
する必要はないですよね・・・


アルバム発売から43年が経過して、今更ではあるが「ジョン・レノンの本当
の想い」が痛切に感じられる。しかしこの想いを本当に理解しているジョンの
ファン は、世界中にどれだけ存在しているのだろう。残念だが昨日紹介した
ジョージの件と同様に、ほとんど存在していないように思われます。
特に、日本では皆無に 近いのではないのだろうか。
全世界のジョン・レノンのファン及びビートルズのファンは、この想いを正しく
理解しなければならない。ジョンやジョー ジのミュージシャンとしての技術的
側面だけでなく、二人が文字通り“命を懸けて”「彼ら」悪魔勢力と闘った偉大
な人物
であったことを、正しく理解するべき である。このことを正しく理解する
ことがジョンやジョージの最大の供養となり、この世界を救う、いや、あなたを
救う最大のヒントとなるのです。これが理解 できなければ、我々は、いつまで
たっても「マインド・ゲームス」(「彼ら」による洗脳)から抜け出すことは出来ない
でしょう。
ジョンの遺志を引き継いで、ブリング・オン・ザ・ルーシー! 今こそルシファー
を引きずり出してやりましょう!!!


後半にピラミッド・アイのTシャツを着たジョンの映像が映っています↓

から転載しましたm(__)m
http://ameblo.jp/sannriku/entry-12144882050.html