<NHK>
茨城・栃木・埼玉で震度4 津波の心配なし
2月7日 19時33分
7日午後7時半ごろ、茨城県と栃木県、それに埼玉県で震度4の
揺れを観測する地震がありました。この地震による津波はあり
ませんでした。
7日午後7時27分ごろ、茨城県南部を震源とする地震があり、
震度4の揺れを、茨城県の水戸市と笠間市、筑西市、坂東市、
小美玉市、栃木県の下野市、埼玉県のさいたま市浦和区、春日
部市、それに久喜市で観測しました。
また、震度3の揺れを、茨城県つくば市、宇都宮市、さいたま市北
また、震度3の揺れを、茨城県つくば市、宇都宮市、さいたま市北
区、千葉県船橋市、横浜市神奈川区、東京・千代田区、新宿区、
渋谷区、それに杉並区などで観測しました。
このほか、震度2や1の揺れを関東甲信と東北南部、それに静岡
このほか、震度2や1の揺れを関東甲信と東北南部、それに静岡
県の各地で観測しました。
この地震による津波はありませんでした。
気象庁の観測によりますと、震源地は茨城県南部で震源の深さ
この地震による津波はありませんでした。
気象庁の観測によりますと、震源地は茨城県南部で震源の深さ
は50キロ、地震の規模を示すマグニチュードは4.6と推定されて
います。
2+7+1+9=19 3+3=6 1+9+6=16(8 8)(11×8)
7+7+4+7+7+2+7+4+3+2+1+5+4+6=66(11×6)
平成28年02月07日19時28分 気象庁発表
07日19時27分頃地震による強い揺れを感じました。
現在、震度3以上が観測されている地域は次のとおりです。
07日19時27分頃地震による強い揺れを感じました。
現在、震度3以上が観測されている地域は次のとおりです。
| 震度4 | 茨城県北部 | 茨城県南部 | |
| 埼玉県北部 | 埼玉県南部 | ||
| 震度3 | 栃木県南部 | 群馬県南部 | |
| 千葉県北西部 | 東京都23区 | 東京都多摩東部 |
2+8+2+7+1+9+2+8=39 3+9=12(6 6)
7+1+9+2+7+3=29 2+9=11
地震情報(震源・震度に関する情報)
平成28年2月7日19時30分 気象庁発表
きょう07日19時27分ころ地震がありました。
震源地は、茨城県南部(北緯36.1度、東経139.9度)で、
震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は4.6と
推定されます。
[震度3以上が観測された地域]
震度4 茨城県北部 茨城県南部 栃木県南部 埼玉県北部
埼玉県南部
http://www.jma.go.jp/jp/quake/20160207193043393-071927.html
[震度3以上が観測された地域]
震度4 茨城県北部 茨城県南部 栃木県南部 埼玉県北部
埼玉県南部
http://www.jma.go.jp/jp/quake/20160207193043393-071927.html
2016/2/7 19:27
2+1+6+2+7=18(6 6 6)
1+9+2+7=19 1+9=10
3+6+1+1+3+9+9=32 18+19+32=69 6+9=15 1+5=6
5+4+6=15 1+5=6
北朝鮮「地球観測衛星の打ち上げに成功」と発表
2月7日 12時36分
北朝鮮は、事実上の長距離弾道ミサイルの発射について、日本時間
の7日午後0時半から国営・朝鮮中央テレビで「特別重大報道」を放
送し、打ち上げたのは地球観測衛星だとの立場を示す一方で、
「国防力を発展させるために画期的な出来事となった」と主張しました。
北朝鮮の朝鮮中央テレビは「特別重大報道」のなかで、「地球観測
衛星クァンミョンソン(光明星)4号を打ち上げ、軌道に進入させるこ
とに完全に成功した」と伝えました。また、キム・ジョンウン(金正恩)
第1書記が6日、発射の命令を直接、下したとして命令書に署名して
いる様子も写真を交えて伝えています。
そのうえで、国家宇宙開発局の発表として、打ち上げは北西部に
そのうえで、国家宇宙開発局の発表として、打ち上げは北西部に
あるソヘ(西海)衛星発射場で行われたとして、「クァンミョンソン4号
は軌道を回っており、地球観測に必要な測定機器と通信機器が搭載
されている。発射の成功は、国家の科学技術と経済、国防力を発展
させていくうえで画期的な出来事となる」として、人工衛星の打ち上げ
だと主張する一方で、これを通じて軍事力の強化を図っていることを
認めています。さらに、「今後も多くの衛星を打ち上げるだろう」として、
弾道ミサイルの発射を続ける姿勢を強調しています。
ソヘ衛星発射場とは
北朝鮮が「人工衛星の打ち上げだ」として事実上の長距離弾道ミサ
イルを発射した場所は、北西部・ピョンアン(平安)北道のトンチャンリ
(東倉里)にある「ソヘ衛星発射場」です。
朝鮮半島西側の黄海に面した「ソヘ衛星発射場」では、2012年4月
朝鮮半島西側の黄海に面した「ソヘ衛星発射場」では、2012年4月
に初めて、事実上の長距離弾道ミサイルの発射が行われ、その際、
国際社会に透明性をアピールするため、事前に発射施設が外国メ
ディアに公開されました。
敷地内には、クレーンがついた発射台のほか、エンジンのテストなど
敷地内には、クレーンがついた発射台のほか、エンジンのテストなど
を行う「連動試験場」や、コントロールセンターにあたる「発射総合指
揮所」が点在しており、今回の発射は2012年12月以来、3回目と
なります。
「ソヘ衛星発射場」について、韓国のメディアは去年、発射台の高さ
「ソヘ衛星発射場」について、韓国のメディアは去年、発射台の高さ
がこれまでの50メートルから67メートルに改修され、さらに大型の
弾道ミサイルを発射できる環境が整ったと伝えていました。
2+7+1+2=12(6 6) 3+6=9(3×3)(11×3)
7+4+6+2+1+2+4+2+1+2+1+2+3+5+6+7=55(11×5)
政府は、北朝鮮が「人工衛星」と称する事実上の長距離弾道ミサイル
を、午前9時31分ごろ、北朝鮮の西岸から南に向かって1発、発射し、
沖縄県の上空を通過したあと、午前9時45分ごろ、日本の南およそ
2000キロの『予告落下区域外』の太平洋上に落下したものと推定
されると発表しました。
2016/2/7 9:31 1発
2+1+6+2+7=18(6 6 6) 9+3+1+1=14(7 7)(11×7)
2016/2/7 9:45 2000km
9+4+5=18 (18 18)(9 9)(11×9) 1+8+2=11

