竹下欣伸さん | ☆ sweet home ☆

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<朝日新聞>

(元気のひみつ)サウンドプロデューサー・ベーシスト、

竹下欣伸さん 自転車・自炊、生活の中に

2015年4月4日03時30分


12歳でギターを手にして以来、音楽一筋の人生だ。

 「バンド小僧」だった中学高校時代、アルバイトでお金をためて

様々な楽器を買い、見よう見まねで音を出してみた。ドラム、キ

ボード、トランペット、フルート……。ところがコントラバスだけは

き方がわからない。相談した高校の音楽教師からプロ奏者を紹

されたことが、芸大への進学につながる。

在学中、東京・町田の喫茶店で開くミニコンサートのアルバイトが

あった。集まったのは同じ大学の葉加瀬太郎さん(バイオリン)と

斉藤恒芳さん(キーボード)。クラシックからポピュラーまで斬新な

音楽を奏でた3人組が、後の「クライズラー&カンパニー」だ。3人

での活動を「やり尽くした感」から1996年に解散したが、今年19年

ぶりに再結成した。

週2回はロードバイクをこいで、関東一円を駆ける。都内から郊外

まで往復60キロぐらいは仕事前にこなす。仕事で訪れたハワイでも

オフの日に、オアフ島を1周(190キロ!)した。風を切り、心拍数が

上がる。走ることに集中しつつ、その中で季節を感じるのが楽しいと

いう。

独身で、食事は自炊。朝、目が覚めると5分くらい、その日の献立を

考えるのが習慣だ。

「自分で作ったほうがおいしく食べられるから」と、こちらも自然体で

楽しんでいる。


1967年、福岡県出身。東京芸大器楽科でコントラバス専攻。

在学中に「クライズラー&カンパニー」を結成し、90年にメジャー

デビュー。96年に解散後はベーシスト、音楽プロデューサーと

して活動。「クライズラー」を今年再結成し、2月にアルバム

「NEW WORLD」発売。5月21日から全国ツアー。

http://www.asahi.com/articles/DA3S11684077.html



「NEW WORLD」


2+1+5+4+4+3+3=22(11×2)


ヨンハと一緒にツアーに参加していた竹下さん。

彼もイルメンバーなんですね、、

クラシックなんてモーツアルト時代から

フリーメイソンと言われていますからね(゚_゚i)




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