ウフィツィ美術館展に行ってきましたョ![]()
本場のウフィツィ美術館に行ったことがありますが、
ツアーなので、ゆっくり絵画鑑賞できる時間がなかった
けど、今回はゆっくり見ることができましたo(^-^)o
本展のみどころの一つは、ウフィツィ美術館所蔵のボッティチェリ
の代表作《パラスとケンタウロス》です。ボッティチェリは、フィレン
ツェのメディチ家の庇護を受けて生涯にわたりフィレンツェで活動
した、まさに「フィレンツェの画家」と呼ぶにふさわしい芸術家です。
本展では、《パラスとケンタウロス》に加え、初期の聖母子像や晩
年の宗教感情みなぎる作品まで、フィレンツェの主要な美術館に
所蔵される数々のボッティチェリ作品をご紹介します。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ サンドロ・ボッティチェッリ
ボッティチェリのこの2作はあまりにも有名ですね。
今回は出展されていません。
位置づけ:フィレンツェの実質的な支配者であったメディチ家の
保護を受け、宗教画、神話画 などの傑作を残し、初期ルネサン
スで最も業績を残した画家として歴史に燦然とその名を刻んで
います。
http://lempicka7art.blog.fc2.com/blog-entry-9.html
突然ですが、悪魔っていると思いますか?
この美術展で、悪魔がいました(ノ゚ο゚)ノ
下のほうの2人は悪魔のように感じます。
よく見ると、人間の腸が!?
右端には人間の首から上が描かれていて
左には首のない手?
地球儀みたいなのを持っている女性の後頭部になぜか男性?
右側の女性はコンパスを持っていますね。
この本を読むと、絵画を見る時に参考になります。
コンパスと言えば、
(Wikipediaより)
フリーメイソンリーのシンボルマークの一つ。定規 とコンパス は石工
職人のギルドだったことの名残。 上向き三角形(コンパス)と下向き
三角形(直角定規)の結合はダビデの星を形成し、男と女、陽と陰、
天と地、精神と物質など世界の二元性の融和を表現している。中央
の「G」は至高存在を意味し、神 (GOD)と幾何学 (geometry)、栄光
(Glory)、寛容 (Grandeur)等を意味する。
また「G」にはグノーシス (Gnosis)の意味も込められている。
YAHOO!知恵袋
以前フィレンツェのウフィッツィ美術館の『ピラミッドに目』の絵は???
イルミナティ?フリーメーソン?
誰の描いた何て絵画何でしょうか???
以前にイタリアのフィレンツェのウフィッツィ美術館に行きました。
その時に作者不明の大きな絵画で絵の真ん中上方にはっきりとアメ
リカ1$札にもある『ピラミッドに目』のシンボルが描かれていた絵画が
あったのです。
絵画自体は特にインスピレーションを受ける程のものでもなかったの
で写真等とらなかったのですが、
昨日映画が公開されるにあたって、ダン・ブラウン氏の『天使と悪魔』
を読んでいて、思い出し、webで検索するも見当たらず・・・
あれほどはっきりと『シンボル』と呼ばれるものを描いた絵を見たこと
がなく、今になって非常に気になります。
皆様のお知恵を拝借できればと思います。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1226350102






