グッドネイバース | ☆ sweet home ☆

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大好きなsweet&簡単で美味しいお家ごはんを載せてます。
そのほかに、音楽情報など盛りだくさんでよろしくで~す♪
脱原発など日々、感じたことも載せています。

韓国国旗に初めて行った時、夜到着して車ソウル市内に行く途中、

やたら教会の十字架が目につきました(*_*)


それもタルトンネ(「男の物語~ザ・スリングショット~」で義姉さんが

住んでいたカニの甲羅のような家が坂道に張り付いている)そんな

場所に10ヶ以上もある感じ~~@@


「韓国は儒教の国なのに?」「十字架が赤?」と思っていたら、国民

の3割はキリスト教徒みたいです。

そして韓国の人から聞いたけど、韓国芸能人の9割はキリスト教徒

なんだそうです、、


そんな中、このニュースが!


教皇フランシスコによる夏期の一般謁見等の予定が発表された。

これによれば、教皇は7月中は水曜恒例の一般謁見を行われず、8月

にそれ再開される。8月の一般謁見開催日は、6日、20日、27日。

8月13日は、教皇は「アジア・ユース・デー」のために韓国を司牧訪問中

であり、従って一般謁見は行われない。

日曜・祭日の正午の祈りは7月も8月も定期的に行われる。ただし、

8月15日(金)の聖母被昇天の大祝日と、17日(日)は、教皇は司牧訪問

旅行中であるために行われない。

教皇がお住まいのサンタ・マルタ舎の礼拝堂で毎朝行なっているミサは、

7月、8月共に休止となり、9月から再開となる。

http://ja.radiovaticana.va/news/2014/06/16/


フランシスコ教皇を称賛するMVが作られる。


アン·ソンギ、キム·ヒエ、キム·テヒキム·ハヌルキム・ミンジョン

キム·ガンウイ·ユンジ、キムウビンなどトップスターたちが

フランシスコ教皇訪韓を記念して、ミュージックビデオを撮影した。

カトリック信者でもあった彼らは、今年8月、フランシスコ教皇訪韓を迎え、

これを記念して曲を作り、ミュージックビデオを撮影した。ソウル明洞聖

堂で行われたミュージックビデオの撮影は、PSYの「HANGOVER」を演出

したチャ·ウンテク監督が引き受けている。





<Japanese412>から一部転載しましたm(__)m

http://japanese412.blogspot.kr/2014/06/mv.html


PSY、レディー·ガガ、教皇と8.15光復節


1. PSYと8.15.

韓国時間で6月9日午前8時15分、PSYの公式YouTubeチャンネ

とYG公式ブログ(www.yg-life.com )を通じて、「HANGOVER」

ミュージックビデオが発表された。一般的に、正午や、深夜0時

発表される他のミュージックビデオとは異なり、8月15日の光復

(下の説明を参照)を連想させる8時15分に合わせて、ミュージック

デオを発表したのは特異なことである。


米国東部時間(EST)で、

June 8 7:15(6、8 +7 = 15 = 1 +5 = 6、1 +5 = 6)

数秘術の666に合わせて、また、韓国時間では光復節を連想させる、

6月9日午前8時15分に合わせて発表されたPSYのミュージックビデオ

「HANGOVER」。PSYとスヌープ・ドックが酔って(hangover)

水瓶座の時代(ニューエイジ NWO)の到来を祈願するように、

白と黒のスーツを着て、水のボト​​ル(水瓶)を連想させる酒のボトルを

揺さぶっている。


2. レディー·ガガと8.15.


来る8月15日、蚕室(チャムシル)総合運動場で、イルミナティのpuppet

であるレディー·ガガが来韓公演を開く。この公演は、8時15分に合わせ

て「HANGOVER」のミュージックビデオをリリースしたPSYをはじめ、

BIGBANG、2NE1のようなK-POP歌手が共演すると予定されている。


興味を引くのは、光復節の8月15日に合わせた公演タイトルが、

「NOW Festival 2014」というものである。 NOWはNWOを念頭して

おいたanagram(文字を入れ替えた単語や文、文字の謎)と見られる。


http://japanese412.blogspot.jp/2014/06/psy815.html



こちらは、グッドネイバースの韓国サイト

http://www.goodneighbors.kr/main.asp


韓国は今“黄色いリボン”の波!!


[スポーツソウルドットコム|eニュースチーム] 現在、韓国で黄色いリボン

がSNSなどを介して急速に広まっている。“黄色いリボンキャンペーン”と

名付けられた同現状は、セウォル号沈没事故の行方不明者の無事帰還

を願うシンボルとしてネット民を中心に受け入れられる様子だ。


“黄色いリボン”キャンペーンは、「たくさんの行方不明者が再び戻ってく

るのを待つ」という意味で、行方不明者が家族のもとに無事帰還するの

を願っている。

黄色いリボンが描かれたの元本には「一つの小さな動きが大きな奇跡

を」というフレーズと一緒に、蝶に似ているリボンが描かれており、現在

韓国で各種メッセンジャーやSNSなどを通じて急速に広まっている。

http://www.sportsseoul.jp/article/read.php?sa_idx=10846



:巫俗信仰蝶は、死者の魂を象徴する。それならば、蝶の形

した黄色いリボンを付けるイベントは、セウォル号の犠牲者

が生きて帰ってくるようにと祈願して行ったイベントではなく、

既に犠牲になったことを念頭に置いて進めたイベントという

ことか。


7. 結論

このような様々な状況により、今回の事件が単なる事故ではない

疑いがある可能性がでてきたということだ。もしかしたら今回の
事件は、様々な不審な状況の中で、いまだにその実態が正確に明
らかにされずにいる韓国版911事件になる可能性がある気がする。

http://japanese412.blogspot.jp/2014/04/blog-post_26.html#more


2008/10/27
「独島はわれらの領土です。」

全国の大学生記者から構成された独島守護国際連帯の「独島アカデミ

ー6期」大学生117人が27日、私 たちの地、独島守護意志を堅める

‘独島探訪’行事を行った。

SKテレコムと国際救護団体であるグッドネイバースが支援する今回の

行事は10月「独島の月」を迎え 全国大学の新聞社・放送局記者117人

が参加して日本の野望から独島を守り、体験を通じて正しい歴史 観を

確立するために用意された。

行事に参加した大学生たちはチーム別に、直接独島守護と係わった

UCCなどを製作するなど、課題を遂 行した後、これから各大学メディア

媒体を通じて大学生たちに独島が直面している現実と私たちの領 土

守護のための意志と認識を伝える計画だ。

これと共にグッド・ネイバースと連携された全国の地域児童センターを

訪れて、小中高生たちにも正 しい独島守護教育を実施し、独島探訪を

通じて学んだ内容を伝えるのに力をつくす予定だ。

ソース:世界日報(韓国語)独島主権守るのに大学生記者たち出た
http://www.segye.com/Articles/NEWS/SOCIETY/Article.asp?aid=20081027003967&subctg1=00&subctg2=00


http://www.segye.com/content/image/2008/10/27/20081027001300_0.jpg


ヨンハは(韓国)キリスト教徒ではないけど、、、ショック!



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