http://www.youtube.com/watch?v=zG981kYiWRY
『眠れる森』というドラマがありました。
キムタク&ミポリン出演のドラマで、タイトルも意味深でした。
「森」―― 鳥がさえずり陽光の射す安らぎの「森」と、陽が厚い
雲に覆われると恐ろしい暗闇に変貌する「森」。その森のもつ二
面性がこの物語を誕生させた。また「森」という言葉は眠ったまま
の脳を連想させる。それは記憶…。
最後の神秘である「記憶と脳のメカニズム」を描くミステリー作品。
http://nozawahisashi.jp/works/01_007.html
★6月のヨンハ10周年コンサートでは『眠れる森』の編曲をした
吉俣良氏アレンジ&音楽監督を手がけるそうですね。
cosmos @cosmos115 · 3月31日
知らなかった・・・世界の核シェルター普及率
スイス:100%
イスラエル:100%
ノルウェー:98%
アメリカ:82%
ロシア:78%
イギリス:67%
シンガポール:54%
日本は、なんと・・・ http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=288826&g=131208 …
3月に映画『遺言 原発さえなければ』を見ましたョ

http://ameblo.jp/894839/entry-11796113350.html
映画の中で、福島の人でスイスに畜産のため留学した当時、
スイス人との会話で核シェルターの話題になったことがあり、
「ぴんと来なかった」そうですが、、
世界の常識と日本の常識がだいぶ違うようです、、
陽が厚い雲に覆われている森という日本の中で、私たちは住んでいる
のかもしれません。。

東京の表参道駅前に掲げられたフジテレビの新年挨拶の屋外広告。
閻魔大王や鬼、血の池地獄、針の山などの「地獄絵図」の巨大イ
ラストに「謹賀新年・フジテレビ」の文字。
よく見ると、鬼も亡者も全員、笑っています。
(上部に書かれた「極楽」のお釈迦さまだけが顔をしかめてます)
元旦から掲げられたこの巨大広告には「冗談でも新年の挨拶として
ありえない」「正月なのに縁起が悪い」「悪趣味すぎ」という批判
が相次ぎ、7日に撤去されました。
また、中央に描かれた閻魔大王の両脇に立つ人物は、和服や仏教的
装いではなく、なぜか韓国の男性向け民族衣装である「マジチョゴ
リ」に似た服を着て、同じく民族衣装の「カッ(笠子帽)」のよう
なものを被っている上、昔 朝鮮半島で使われていた拷問器具の首
枷を付けている亡者まで描かれている為、「さすが韓流ゴリ押しの
フジテレビ」「韓国人が日本人を拷問してる絵か」の声も。
フジテレビ広報によると、この広告の松の内(7日)の撤去は予定
通りで、批判が殺到したからではないと。
イラストの意図についての取材には「担当者がいない」と無回答。
韓国云々は正直よくわかりませんが、自社広告ですよねコレ。
ちゃんと会議やって決めてるはず。誰がOK出したんでしょう?
正月早々こういう絵を新年の挨拶の看板にしようという発想が全く
理解できない…
この局は常軌を逸してますよ。
<5番の日記~日々好日編~>一部転載しましたm(__)m
http://ameblo.jp/chunn995/entry-11746856124.html
日刊サイゾー2014年1月8日(水)
フジテレビ悪趣味看板に批判殺到
さらによく見ると、そこには8台のテレビも描かれ、罪人の中には
拷問を受けながらテレビを見て笑っている者も。
http://www.cyzo.com/2014/01/post_15718.html
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