A Day In The Life/Give Peace A Chance/Let It be | ☆ sweet home ☆

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大好きなsweet&簡単で美味しいお家ごはんを載せてます。
そのほかに、音楽情報など盛りだくさんでよろしくで~す♪
脱原発など日々、感じたことも載せています。


http://www.youtube.com/watch?v=QuBF5tPiSVA

ポール・マッカトニーが11年ぶりの来日公演、1111日(月)、
11人が
ポールに会える!


11年ぶりに来日公演が決定しているポール・マッカートニー。
そのポール本人からの提案で、11年ぶりの日本で、11月11日(月)
に行われる「11」が並ぶ偶然が重なる公演で、11人のファンと会い
たい!という企画が決定致しました。

日本全国各地で行われる公演はすでにソールド・アウト状態ですが、
この11日(月)のチケットを持っている11人のファンがポールに会える
この企画、全世界で行われている「アウト・ゼアー」ツアーでは初めて
のこと。世界中のファンが羨むポール本人と会う事が出来る貴重な
機会、11日(月)大阪公演のチケットを持っているファンだけ!

http://outthere-japantour.com/

●サタニストが地上で暮らすための11のルール
http://d.hatena.ne.jp/k1491n/20110706/1309937271


ビートルズはイルミナティの洗脳者達!

音楽業界(芸能界)に進出して有名になるには(偽)ユダヤ人のコネ
がなければならないのです。日本だとS学会や在日勢力のコネがないと
ダメでしょうね。昔から、音楽業界、映画界など芸能界はイルミナティ
の洗脳機関として利用されてきました。

ビートルズはイルミナティが創ったグループです。彼等の歌はイルミナ
ティのために作られました。イルミナティのハンドラーがビートルズの
行動や発言についての筋書きを書いていたのです。
このように、ポップ・カルチャーは実はマインドコントロールに使われ
ている道具ということが分ります。
”300人委員会”の本の著者で元M16エージェントのジョン・コール
マン氏によると、ビートルズは、人間関係を研究するタビストックイン
スティチュートが行った心理的作戦の道具の一つだったと言っています。
ビートルズは、素晴らしい新世界の墜落した奴隷民衆を早く作るために
利用したグループだったのです。彼等のアジェンダは60年代に大成功
をおさめ、ロック・グループが社会の先導者として活躍した時代でした。
フリー・セックス、麻薬などが、ロック・ミュージックにより流行しま
した。イルミナティは、キリスト教に替わる宗教として、ニューエイジ・
ムーブメント(これは個人が道徳的規律に従わないスピリチュアルな教
義を教えこんだものです)を創り出し、それを広めました。
ビートルズは反体制派として紹介され、絶え間なく主要メディアの注目
を浴びていました。1965年に彼等はMBE(最優秀大英帝国勲位)を
女王からもらったのです。

イェローサブマリンのプロモーション用の写真には、ジョン・レノンの
手のサインが悪魔の角を表しています。ポール・マッカートニーの手の
サインは、666のタカ神の目を示しています。
”With The Beatles” アルバムのフロント・カバーには、顔の半分
が陰っています。これは一つ目のタカを意味しており、この思想は現在
の音楽業界に蔓延しています。白と黒の二重構造はフリーメーソンの善
と悪を釣り合わせる教義に基づいています。
ビートルズの編集作の'Past Masters'が1988年にリリースされま
したが、Past Masterとは、フリーメーソンの言葉で元Worshipful
Master of a Masonic Lodge(フリーメーソン支部の敬虔な元支部
長)を示しています。このアルバムには計33曲が含まれています。マ
ジカル・ミステリー・ツアーという映画では、ビートルズは魔法の杖を
使い、何も気づいていない民衆を魔法にかけてしまいました。この魔法
の杖は西洋柊で作られており、トランス状態の民衆の前でオカルト魔術
師が使った道具なのです。曲の歌詞もオカルト的です。'Lucy in the
Sky with Diamonds'という曲は、ダイヤモンド(星)が降り注ぐ空
にいるルシファーを示しています。
犬の星のシリウスはルシファーを表しています。

<結論>
私は十代の頃にビートルズのアルバムを買いました。ビートルズの
歌が大好きでしたが、どうも何かが変だと思ったものです。彼等の
歌はメロディー的には完璧でしたが感情的に共振するものがありま
せん。今、その理由がやっと分かりました。このグループはイルミ
ナティの産物だったのです。この情報を知った後、彼等の曲をもう
一度聴いてみましたが、やはり歌の裏に隠れている悪意のアジェン
ダが聞こえてきます。私にとっては、彼等はお陀仏様です。ビート
ルズは西洋文明をさらに劣化させ分離させ、弱体化したのです。
ジャーナリストのデービッド・ノエベル氏は、1982年にこのよ
うなことを言っています。
「今流行りのロックン・ロールとは、不道徳、性病、無政府状態、
ニヒリズム、ヘロイン、大麻、死、サタン崇拝、性的変質者、熱狂
者がうずまく安っぽい世界を描写している一つの巨大なマルチメデ
ィアのことである。」と。真のサタン崇拝者のスタイルとして、ビ
ートルズは、このような病的な”愛”を売りましたが、これは、こ
の世界が神も私たちも大嫌いな悪カルト教のイルミナティに支配さ
れていることを思い起こします。


<日本や世界や宇宙の動向>一部転載しましたm(__)m
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51841975.html

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