25日は空が真っ白でしたが、夕方やっと空が青くなってきたと思ったら
またまた激撒布後のケム雲見つけちゃいました![]()
毎日のようにケムトレイルが撒布されているのに、
気づいていない人があまりにも多いです![]()
ケムトレイルとは
ケミカル・トレイルの略で、ケミカル(化学物質)トレイル(引きずる)とい言う意味で
すが、日本では、煙(けむ)トレイル(引きずる)と認識している人もいるようです。
これは、航空機が化学物質を空中噴霧することによって現れる飛行機雲に似たも
のです。
このケムトレイルは、先進国各国の政府と軍と製薬企業の共同プロジェクトです。
政府は人口削減が目的で、軍は生物兵器実験・気象操作が目的です。
そして、製薬会社は病気を与えて薬を売るために行っているのです。
中でもインフルエンザウイルスは、凍結したものを人口繊維の中に封入し、
ケムトレイルに混ぜて、都市上空から航空機によって空中で噴霧されています。
多くの人は、「そんなこと信じられない・・・ただの陰謀論だ」と思うかもしれません?
しかし、この情報はケムトレイル政策会議に出席したとされる内部告発者からの
情報なのです。近年、謎の死や事故、他殺、自殺に見せかけて殺害された異常な
数の微生物学者やウィルス学者・・・
その数は2005年までに40人、現在では100人を超えています。
実は、彼らは先進国の政府機関で働いていた研究者で、
政府機関による生物兵器開発に関わり、知ってはならない事を知ってしまい、
その内容を外部に漏らした、或いは漏らそうとした人達なのです。
ケムトレイルの情報も、これらの内部告発者達の良心からもたらされたものです。
狂気としか考えられない細菌散布実験等を国家レベルで行うことが本当にあるか
ら驚きです。英国政府や米国政府は、既にこのような実験を過去に実施してきた
ことを認める声明を出していたことも判明しています。
しかし日本は、情報が閉ざされた国なので全くその気配すら感じることができない
のが現状です。現在、世界ではこの新型インフルエンザワクチンの法的な強制接
種への動きが猛烈なスピードで進行しています。
実に恐ろしい世の中ですね。
私たちは、このまま黙って見ていて良いのでしょうか?
ただ黙って見ているということは、あなたの大切な子供までもが、
危機にさらされるということを覚えておいてください。
大日本平和党ブログから転載しましたm(_)m
http://sekainoura.net/kemutoreiru.html







