子宮頸がんワクチンの副反応…杉並の女子中学生、重い後遺症に苦しむ子宮頸
がんの予防ワクチン「サーバリックス」を接種した杉並区内の女子中学生が、
接種直後から重い副反応が出て、1年以上通学できない状態だったことが12日、
分かった。
区は入院中の女子中学生を訪ね、状態を把握していたが、区議会で「重篤な症
例の報告はない」と答弁していた。
母親によると、女子中学生は平成22年10月、区内の医療機関でワクチン接
種直後から、しびれと痛みを感じ始めたことから入院。症状は胸や体に広がり、
発熱、おう吐が続いた。
退院後もしびれなどのため車いすの状態が続き、自分の名前なども分からない
状態だった。徐々に快方に向かい、今年に入って通学を再開したが、割り算がで
きないなどの障害が残っているという。
医療機関は入院後、「サーバリックスの副反応」と診断し保健所に連絡した。
区は22年から、区の独自事業「中学入学お祝いワクチン」として、国の助成
に先がけて子宮頸がんの予防ワクチンの無料接種を希望者に実施。当時、区は
ワクチンの副反応は、ごくまれと説明していた。
厚労省によると、21年12月から昨年末までに、医療機関から報告があった
副反応の件数は984件で、そのうち入院など重篤な例は88件に上っている。
区広報課は「当事者、保護者の方にお見舞い申し上げる。補償は任意接種とし
て行われたので国の救済制度への申請を支援するとともに、法定接種と同程度と
なるよう独自制度を設け話し合いを進めたい」とする区長コメントを発表した。
http://news.livedoor.com/article/detail/7494423/
ケムトレイル問題の全体は4億5千万人から5億人に
世界の人口を減らそうという計画に関係している。
人口を減らすにはH1N1型のインフルエンザが使われるだろう。
米軍の研究者はH1N1スペンカゼのウイルスを再構成し改造したものを作った。これ
がインフルエンザのワクチンと連携して、人々を殺すことになる。
ワクチン計画の進展と、空中散布は人々を条件付けることになる。
ケムトレイルの中の化学物質の目的は、ウイルスの外殻を肺の細胞と融合させ、
ウイルスがより楽に侵入し、感染するようにさせることである。
H1N1に耐性のある少数の人が生き残ったとしても、タンソ菌を撒かれ、
最後には殺される。
アメリカでは、Fish and Wildlifeなどの組織が、狼を自然に戻そうとして
いるが、彼らが残った死体を始末してくれるだろう。
http://icke.seesaa.net/より
http://nikusiminorensa.at.webry.info/201203/article_1.html
<憎しみの連鎖>ブログから転載しましたm(__)m