「石川啄木没後百年特別番組 啄木の警鐘 」
遅いランチを食べながら、
をつけたら
放送してました
再放送みたいですね。
2012年は石川啄木没後100年。没後100年を記念しての
テレビ番組です。
番組のコンセプト、テーマは「真の豊かさとは何か。」を問い
自然の躍動と偉大な力、人間文明のおごりともろさをかの没
100年の天才啄木がいまを生きる私たちに問うという内容に
なっています。
http://kotobacafe.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/100-e68f.html
2009年に出版された絵本「サルと人と森」が一般販売されない
にも関わらず、2万部を売り上げたそうです。
ひみこも読みたくなりました![]()
100年以上も前に啄木が書いたエッセイ「一握の砂」より、 「林中の譚」を読みやすい現代語に訳した絵本。
豊かさ、便利さを追い求めて走り続けてきた人間が失ったものは?
100年の時を超えて現代にも十分通じる啄木からの警告。
http://www.takuboku.com/cp-bin/remiseCart/main.cgi?mode=details&sid=1&gid=1S000008