2010/6/19(土)~始まったパク・ヨンハのSTARSコンサート
のオープニング

流れ星
オーロラ
、星
が粉々になって飛び散るそして、ヨンハ登場

6/19(土) 6/20(日) 6/26(土)の3回だけのコンサートになってしまいました

同じ年2010/3にアメリカ著述家Jerry E.Smithが僅か2ヶ月前に
発症した膵臓癌にて死亡。彼はHAARP(高周波能動オーロラプログラム)
をはじめとする環境改変兵器の専門家として、その危険性を訴えていた。
2002年8月、ロシアの下院が、米国がHAARPの名の下で国際社会の規制を
受けずに大規模な科学実験の計画を進めており、無線通信の妨害、宇宙船
やロケットの装置の破壊、送電網や石油・ガスパイプラインへの深刻な
打撃、地域全体の住民の精神的健康に悪影響を齎すといったことが可能な
兵器の開発を目指している、と主張している。
マクドナルド博士は(国際的に著名な米国のトップレベルの科学者であり、
ジョンソン大統領の科学顧問を務めた人物、UCLA地球物理・惑星物理研究所
の副所長、地球物理・惑星物理研究所の副所長、後には大統領環境諮問委員会
に参加)未来の兵器技術に関して膨大な論文や記述を発表している。
具体的には、「海洋波による破壊」「極氷冠の融解」「オゾン層の意図的な
破壊」「地震の誘発」「地球のエネルギー場を利用した人の脳の制御」などだ。
「人工地震」の研究は公に行われており、既に科学技術の1分野となっている。
主に5つの方法で地震を引き起こせるというのが、地質学者や地震学者の共通
認識である。その5つの方法とは「地中への液体注入」「地中からの液体抽出」
「採掘」「核実験」「ダムや貯水池の建設」である。
自然現象が「隠れ蓑になる」が故に、地球物理学戦は魅力的なのであり、
ならず者国家やテロリスト以外にも多くの勢力が関心を持っているのである。
国政においては、常に秘密作戦が行われてきた。対立する国家が外交交渉を
有利に運ぶ為に〔例えばTPPや米国債買い〕、裏で環境改変をちらつかせる
といったことが行われてきた可能性はないだろうか。
http://www.asyura2.com/11/jisin17/msg/333.html
オーロラはロマンティックで素敵だと思っていたけど、
実は米空軍と海軍のプロジェクトで、資金は国防予算から出ていて、
アラスカの大地に2005年に完成

その兵器で、人間をコントロール
