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青木さんからのトラバです。
 
 
部屋の電化製品が欠陥商品でも無いのに故障する・・・
 
 
部屋の花が枯れる・・・
 
 
これかの現象は、部屋の中とかにマイナスの気が漂っている事が原
 
 
因ともされています。。
 
 
こんな時は、何か見えない部分で障害が発生していると言われていますね。
 
 
 
花風水を実践している人に教わったことがあります。
 
 
 
風水的な視点で言うと・・・部屋のインテリアに使用する植物はベンジャミンは最高だと聞きました。
 
 
 
 
ベンジャミンとは・・・
 
 
葉っぱがお辞儀するように下を向きなっていて・・・
 
 
謙虚さがにじみ出ている植物です。
 
 
原産はインド、ネパール等の熱帯地域が原産で、太陽の陽射しを沢山浴びた土地で生まれました。
 
 
ベンジャミンには、日のパワーがあるとされ、鉢植えにして置くだけで、部屋の中は生命力にあふれるようです。
 
また、有害物質を浄化する効果も高く、部屋の気を浄化にしてくれるそうです。
 
 
陽気をエネルギーにしている植物ですから、陰気が漂うと力が欠乏し、葉の枯れ方が見ただけで顕著らしいですね。
 
 
葉っぱが枯れ果ててしまうと、いつまでも茎に付かず、下に全て落下してしまうそうですから、人目で判断出来る
 
 
そうです。
 
 
 
 
私は、風水的な行為には、塩と清酒を浄めのアイテムを好んで使用しています。
 
 
 
塩とお酒は自然から生みでた物であり、人工的な物では無いので信頼を置いています。
 
 
 
つなみに、伊勢神宮の神職さんたちも塩湯を用いて清めているそうです。
 
 
 
 
 
 
 
また、本当に家中に不穏な気を感じる時は、コップに純度が高い清酒(米と麹のみを原料)を入れて家の数カ所
 
 
 
に配置しておくと・・・穢れ具合が判断出来ます。
 
 
 
私は、以前の職場でこれを実践し、玄関とオフィスなと数カ所に置いて・・・
 
 
 
一晩経過してそれらのコップを職場の者達と一緒に覗くと・・・
 
 
 
透明な清酒が、なんと・・・甘酒みたいに真っ白になっていました。。。(-_-;)これには一同・・・((((;゚Д゚))))
 
 
 
つまり、それだけ穢れていたのでしょう・・・
 
 
 
ただし、穢れがさほどでは無いのなら、色に変化はありませんでした。。。
 
 
 
 
 
また、盛り塩とお酒を使う場所を間違わないように使い分けることが必要です。
 
 
 
塩は水を使用するトイレ・お風呂・台所・洗面台ですね。
 
 
 
水は元々海から来ている物。。。
 
 
 
大地の物ではありません。
 
 
 
塩を庭にまいたり、ましてや浄化と言ってお墓になど降ったら気が枯れてしまいます。
 
 
 
お酒(清酒)は大地からの恵み・・・
 
 
 
庭や水を使用しないリビングとかが最良です。
 
 
 
 
また、これは神職さんから聞いた事です。
 
 
毎日の入浴前には粗塩を指で一摘み取り、左右の肩に振り・・・
 
 
その日に乗っている穢れを落とし・・・
 
 
そして足裏にも振り・・・その日に体内へ蓄積した厄を浄化するのが最良だそうです。
 
 
更に、排水溝(トイレ・洗濯機・お風呂・台所・洗面所)にも毎日一摘みの粗塩を振る事もお薦めだそうです。
 
 
 
 
 
また、西洋ではベランダとかにハーブをよく栽培しているそうです。
 
 
香りは気の浄化に最適だと思います。
 
 
 
人工的でない、自然の恵みで浄化するのが好ましいと思います。