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神津嶽山に鎮座する本宮を仰ぐ場所です。
 
ここも、見所だと思います。
 
山の麓にして、これだけの場所ですから本宮はいずれ登りたいです。
 
さすが、河内一ノ宮と呼ばれるに相応しい高貴な波動です。
 
 
ある本を読んでると・・・
 
自分を見つめなおす時、心の浄化を望むとき、ここの温かいエネルギーを受けると良いと記載してありました。
 
 
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若宮社です。
 
言霊の神様である天児屋根様の御子息でしょうか?
 
 
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若宮社を過ぎた場所に神井戸があります。
 
先程の池が神水であろうことが予期されます。
 
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神苑の一番奥に鎮座している末社です。
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近隣の社を併合したようです。
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       末社内の神木です。
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       和紙を使用した風流なおみくじでした。
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