お気楽日記 -226ページ目

10月13日(金)西都原:フェニックスリーグ対阪神戦~その1

外野の得点表示板が新しくなり見やすくなっていました。おそらくLEDを使っているのでははてなマーク


ハムの先発は森内でした。撮影前に降板したので写真はありません。先日、ハム退団が発表されています。

阪神の先発は田面(たなぼ)。育成選手でした。まずまずの投球だったのでははてなマーク


打席での渡邉諒。


スタメンマスクは清水優心。


今年のフェニックスリーグで衝撃的だったドンッ宇佐美塁太の下半身の充実ぶりビックリマーク



森内は2回で降板して乾が登板。あまりいい投球ではなかった印象があります。


サトケンも試合に出ていました。サトケンも先日ハム退団が発表されています。


5回、ファイターズが連打ビックリマーク松本剛の三塁線のタイムリーツーベースヒットビックリマーク


5回に4点を先取。


6回からは一塁側に移動して試合を観戦しました。一塁側から撮った分はこの次に紹介しようと思っています。


最終回は再び3塁側に移動して観戦。


8回9回と榎下が好投。


9回はワンツースリー締め!!


4-3でハム勝利ビックリマーク


フェニックスリーグとはいえ、試合に勝つことも大切です。


ちなみにその他印象に残るプレーとしては、


渡邉諒が三塁線の当たりを好捕したり、


太田賢吾がショートでナイスプレーをみせたりしていました。


試合後は朝アップをしていた球場に隣接している陸上競技場で、ジョギングをして身体をクールダウンさせていました。


そんなJOG中の宇佐美と清水。

杉谷拳士・背番号『61』から『2』へ

ファイターズの背番号『2』。



数字は軽いですけど、背中に背負うと重いですね。

来年から僕もファイターズの背番号『2』の杉谷ユニを背負って応援することになりました。

これからは、ファイターズの背番号『2』を汚すことがないようなファイターズファンにならなければなりません。

といっても、どういうこと?と自問自答するわけですが(笑


さて、今までの背番号『61』の杉谷ユニも長いこと着ていました。

それまでは、B・Bの『212』ユニを着ていました。

ちょっとした自慢をさせてもらうと、僕が『61』の杉谷ユニを着始めた頃は他に『61』の杉谷ユニを着ていたファンはいなかったのでは?と思います。先見の明がありましたね(^_^)

数年前に拳士がチョイ活躍したシーズンがあり、『ひょっとしたら背番号が変わるかも?』と思い、シーズンオフに行った鎌ヶ谷で記念にと思って、ユニに拳士のサインを書いてもらいましたが、結局その年は背番号の変更はありませんでした。

『61』がこれほど続くとは思っていませんでした。

しかし、それがまさか『2』になるとは!

最初にそのニュースに接した時は、驚きとともに感慨深いものがありましたが、今はその重さを一ファンとして感じています。

背番号が軽くなったからといって、野球が上手くなる訳ではないので、より一層正しい練習をしっかりとやって、ファイターズの背番号『2』といえば『杉谷拳士』と誰もが思う選手になってほしいです!

頑張れ!杉谷拳士!

10月13日(金)西都原:フェニックスリーグ対阪神戦~試合前

最近さぼっていた若手の動向を見学するために宮崎のフェニックスリーグに来ました。


前日のクライマックスシリーズ敗退で気分は沈みがちでしたが、久しぶりに見た若手たちの様子や宮崎の過ごしやすい天気もあり、気持ちも上向きに。



この日はビジターチームらしく、球場に隣接した陸上競技場でアップをしていました。


遠くに見える宮崎の山々が印象的でした。


上沢は肘の調子がよくなく、別メニューでした。


全体アップの後は、投手陣はキャッチボールを開始。


野手陣は球場へと移動していきましたが、しばらくキャッチボールの様子を見学。


高卒ルーキーピッチャーの立田。この日の先発でした。(11/18訂正。この日の登板はありませんでした。)


もう一人の高卒ルーキーピッチャー、石川直也。


今年のフェニックスリーグでは登板がなかったのではと思います。


故障しているわけではなく、フォーム固めの最中のようでした。



クライマックスシリーズファイナルステージのため、宮崎で調整をしていた武田勝。


ファイターズのクライマックスシリーズは終了したので、翌日にはすでに姿がありませんでした。


キャッチボールが終わって、ミーティング。


周りは静かな環境なので、なんとなくその様子が聞こえてきました。


この日に投げる予定の投手の順番を伝えたり、ちょっとした注意点を伝えていました。


そして、グランドで練習している野手陣の様子を見に球場内へ。 


トスバッティング中の松本剛ドンッ





同じくトスバッティング中の高濱祐仁。


守備練習を始めた清水優心。


練習中は大きな声を出し、元気に練習に取り組んでいましたえっ


(でも、試合中は声小さかったのは内緒ですにひひ


ワンバウンドの捕球練習。


試合中によくみかけるワンバウンド。捕球の基本練習を繰り返していました。



ちなみに石川亮も清水優心とともに練習していました。



バックネット裏では上沢が別メニューでネットスロー。


先日国頭で行われていた秋季キャンプではブルペンでの投球練習をしていたので、調子はまずまずなのかなはてなマーク少しホッとしています。


試合前のシートノックの一コマ。


サードの高濱祐仁。