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嬉しいです
家族構成が少々ややこしいので
はじめての方は☆自己紹介☆をご覧いただくと
分かりやすいかと思いますm(_ _)m
前回までのお話
続きです↓
「どうだ参ったか!」
は、実際に父がよく言っていた言葉です。
小学生みたい(-_-)
でも、本当に参りました。
父の周りの人たちと話せば話すほど
父がいかに慕われていたかが分かり・・
もう、葬儀をしないわけには
いかなくなりました。
私も、もし他の身内や友人が
最期に対面させてもらえず火葬されてしまったら
やりきれない気持ちになると思います。
そして、一生その事を引きずると思います。
もしかしたら、火葬した家族を恨むかもしれない。
父は、私たち兄弟だけのものじゃない。
私たちなんかより、はるかに付き合いの長い人や、付き合いの深い人たちがたくさんいる。
その人たちの気持ちを尊重しなくては。
そう思いました。
「葬儀」って、亡くなった人のためでもあるけれど
遺された人の気持ちを整理するために
とても重要な事なんだな、と気づきました。
・・しかし、
葬儀があんなに大変なものだとは!!
参った参った・・!
つづく
【アメトピ掲載記事】





