母の日のプレゼントで、エプロンとお花とお菓子をローテーションのように贈っています。
お花もうれしいようですが、
働き始めてずっとお花(カーネーション)を贈っていたのですが、
贈る側も毎年同じようなものだし、
色も去年は何色にしたのか?とか、あまり覚えていなかったりしていたので、
自分が30代ごろから母の日にはエプロンかお菓子を贈るようにしています。
お菓子も日持ちするようなものにすれば、
もし、体調が悪くなって今食べられないという状況になったときでも
いつでも食べてもらえるというのも利点ですね。
自分が子供を産んで、母になり、子供も「母の日」ということを認識するようになってきました。
っていっても母の日が終わってからだったので、特に前回の「母の日」はなにもありませんでしたが。
自分が母になって、母の日という日があることについて思うのですが、
正直、子供たちには何をもらってもうれしいんだなって思います。
やはり、特別な日なので、特別な日になれればうれしいのですが、
子供が元気で、笑顔を向けてくれていることが一番うれしいです。
自分が子供のときは、そんな気持ち分からなかったけど、
母になって、もらうのがうれしいのではなく、
自分のために、何をプレゼントしようって思ってくれている気持ちがうれしいのだと思います。
自分が贈る側の気持ちとしたら、そのような気持ちはなくなり、
何を贈るとうれしいかな、どうすれば喜んでくれるかな
って考えながらエプロンをかったり、お菓子を買ったり、お花も買ったりします。
ようは、お互いにどれだけ思えあてえいるかかなって思います。
お花以外にプレゼントするのも、
いつも同じではって気持ちもあるし、
たまには、違うもので喜んでもらいたいってきもちもあるし、
大好きなお母さんが喜んでくれるのが子供としてはうれしいですね。
もらう側も、自分のために悩んでくれたり、している気持ちがうれしいですね。
そういう意味では、母の日って良いですね。