新しいバイト決まり、居酒屋も辞めると伝えてきました!


いやーやっぱりバイトは辞めるべきじゃないですね~
電話で言うのは失礼だと思ったので、シフトは入ってないんですが直接言いに行きました。

俺前にも書いたんですが、人とコミュニケーション取るのちょい下手で、すぐどもってしまうんです


なので所々噛んでたと思います。
だけど店長はしっかり俺の目を見て「うん。うん。わかった。大丈夫だよ」
と言ってくれました。



ちょっと泣きそうになりましたがなんとか、山崎邦正の顔を思い浮かべて耐えましたニコニコ




仕事は本当にキツいし、火傷もたくさんしたし、かなり怒られもしたけど辞める時はなんか寂しいですわ



なにはともあれ、新しいバイト全力で頑張りますp(^^)q
なんて言います?
俺は今まで一年間ですが居酒屋のキッチンをやってきました。
その前は接客を一年半。
いやー居酒屋の土日は地獄ですよ…
つか飲食店のキッチンは要領がよくないと勤まらない…


なので、今まで求人をボチボチチェックしてたんです。

そしてなんと求人募集中の古着屋さんを見つけたんです

バイトを辞める時
俺は
「両親が別居して引っ越すことになったので、今月一杯で辞めます」
って言った事があります。店長ドン引きでした。


やっぱり一身上の都合で
とか
勉強に専念したい
が1番ですかね…


まぁどんな理由で辞めるにせよ、バックれるよりはマシですよね☆笑

さらば居酒屋
そしてありがとう
GANTZ実写を見た、皆さんにGANTZ原作のよさも知って欲しいってことで、勝手に紹介させてもらいますp(^^)q
けれど星人の闘いは省きます。それは単行本を手に取り自身の目で見て堪能してください(゜▽゜)笑





平凡な一般高校生、玄野計は世の中を見下していた。
おばあさんに道を聞かれても知らんふり、あげく逆ギレする始末。

なぜ普通の高校生がここまで卑屈になってしまったのか。


まず大きな理由が一つある。
玄野は親の愛情を一切受けられなかった。
玄野の両親は出来のいい弟のみを溺愛し、彼には一切無関心だった。
玄野は中学卒業時に両親にこう相談している。

「なぁ一人暮らししてもいいだろ?俺いない方が家族円満つーか…」

母「そういう事はお父さんに相談なさい」

父「そういう事は母さんに相談しろ」


玄野は自分が愛されていない事を確信し、高校入学と、ともに一人暮らしを決意する。


だが彼の高校生活も悲惨なものだった。
友達と呼べる友達はおらず、勉強も運動も人並み以下でクラスメートには馬鹿にされている。


そんな苦痛の日々を送っていた玄野…
またいつものようにグラビア雑誌を見ながら電車を待っている。



隣にはヤンキーがいた。
いや風貌は変わっているが小学生の時の同級生、加藤勝だ。


玄野にとって加藤は特別な存在だった。
小学生時代、玄野はヒーローだった。
どんな強い奴も玄野を捕まえる事はできなかった。
その玄野の輝かしい時代を知る、数少ない親友…それが加藤勝だった。


また、加藤もそんな玄野に憧れていて、玄野を自身の目標として生きてきた。




「ドサッ」

酔っ払ったホームレスが線路に落ちた。
そして列車事故へ。


二人はGANTZに召喚される。


次回「玄野くんとたえちゃん」
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