こんばんは。
ブログへご訪問ありがとうございます。
時々、私が視ている世界について質問があります。
「しんこさんは、どんな風に見えているんですか?」
私が生霊や幽霊の話をしたことがあるので、気になって質問をしたご様子・・・
今もちょこちょこ質問があるので、私が視てきた世界を書いてみたいと思います。
子どものころの私は、日常で使っている二つの目で、幽霊を認識していました。
子ども心に、あ。幽霊だ。と認識するときもあれば、死んだ人間としばらく気づかなった幽霊さんもいました。
でもしばらくすると、違和感がでてきて、生きている人の気を感じられない。
それが、いつも気づくきっかけになりました。
あとは、幽霊さんがいる場所だけ寒気がするとか、まったく瞬きをしない人がいるとか、ありえない場所に立っている人を見ると、絶対にその場所は見ないように走るように逃げ去る。
これが子どものときの私が視てきた世界です。
でもある時から幽霊を見る機会が減ってきて、気が付いたら日常で使っている二つの目(裸眼)で見ることがなくなり、脳裏に浮かぶスタイルに変わっていきました。
例えば。
私が、ホテルの廊下を歩いているとします。

目の前には、左右に並ぶ客室のドアが視界に入りながら、自分の部屋に歩いていると、突然、脳裏に目の前とまったく同じ廊下が浮かんできます。
それは映画のスクリーンのような感じです。
まったく同じ廊下ですが、脳裏に浮かんでいる廊下には、座り込んでいる人がいるのが視える。
でも裸眼では認識ができない。
ですが、脳裏には、同じ廊下でも廊下の端に座り込んでいる人が視える。
そんな感じで、そこにいる誰か そこにある何か の存在を認識するようになってきました。
そして、脳裏に浮かぶそこにいる誰か そこにある何か は、その後 バリエーションが増えていくのでした。
続く・・・
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