そうゆう事が、少し恐くなくなるような、お話。


一つ前で、お話したように、私は今まで不思議体験を、それなりに経験してきました。



書き損じが有りましたが、三宮の駐車場の話は、15時くらいの話です。

ちょうどイイ曇り具合で、フロントガラスが反射するような状況でも ありませんでした。



若い頃、

◆黒い影や、影の密集(密ですね)。


◆モヤモヤ黒い、丸っこくてフワフワ浮遊するモノ。


◆白く発光する、威圧感たっぷりのヒト型。

↑これに関しては、イメージに近く、ただただ実際に眩しくて圧倒される感じ。


それが、ちょっとの間ついてきた。


◆2階の部屋の屋外側の壁(土壁)の1番高い所を、手の平でノックするような音を聞いたり。


◆テーマパークの室内ショー(座席での観賞)で、人が居ない側の腕を掴まれっぱなしだったり。


小学生迄 遡ると、姫路城の上の方でガラスケースに映った真っ白い顔2つ。


とか、

家の風呂場の電気が、何回押しても点かなくて、絶叫気味に父に頼んで、1回で点けてもらったりとか。


他にもある。


不思議体験。(大したことないかもですが;)



今 思えば、本当に若い頃ほど、そうゆう事にビビっていた。


19歳の頃、そうゆう事が毎日 立て続けに起きた時に、慣れ が、生じ。


あんまり、大騒ぎしなくなった。


きっかけは、毎日 気配と物音で 、ろくに眠れない日々が続いていた時の事。


その夜も、眠いのに眠れず、土壁を外からたたかれたり、電気製品の音に合わせて変な音を出されたり。。。と。


で、あまりに眠れていなかった私は、腹が立って とっさに

『うるさい!寝られへん!』

と、叫びました。


その瞬間、しーーーーん。


なるほど、話せば分かる相手だったか。


と、認識。



それ以降、不思議体験しても、慌てず騒がず。


『無理だからね~』

『やめようね~』


と、伝え、スルーしてきた訳です。



変な話、ついてこられても困るから。

とゆうのが、スルーの理由。



ここからが、本題。


年齢を重ねると、人の死に関わる事が増えていきます。


まわりも老いるからです。


若い頃は、死がバクゼンとしたものでした。



ところが、数年前、大 大 大好きな父が 亡くなってしまいました。


(その前後にも色々 体験がありましたが、今回の話とは関係ないので伏せます。)


もう、存在しないのです。


大好きな人が、居ません。





そうなんです。


皆さんが、怯えている、その誰か。

は、必ず誰かの【大切な人】なんです。



身内ならば、抱きしめて想いを通わせたい、大切な人。


結局、みんな、この世に存在していた大切な人たち。



何が恐い?


生きている 私たちの方が、よっぽど他人に危害を加えるし、相手を悩ませる 恐ろしい存在ではないか?


恐れるべきは、亡くなった方たちよりも、闇に潜む犯罪者。


神経を研ぎ澄まし犯罪に巻き込まれないよう、人の気配に注意せよ!


なのです。


もしかしたら、怖がってる何かが、助けてくれる事だってあるかもしれない。


こっちに来ては、ダメ。

とか。



私は、父を感じる事は まれに有りますが、まだ会った事は ありません。


早く会いたい。

(・´з`・)

甘えたい。


全然 知らない人は見えたのに、うまくいかないものですね。

(´- `*)



イイですか~


誰かの愛しい魂より、現在生きている人の方が よっぽど恐い。


ですよ!



って事でした。


(*´∇`)ノ


あ!

エージェント(前ブログ)の事は、分かりません

(ヾノ・ω・`)


進展があれば報告します。

(*^¬^*)

ナイと思うけど;



あなたも、私も、運がよければ いつか魂だけになって、その後の世界を見る事ができるかもしれません。


その時、人を脅かしちゃダメですよ。

|*´∀`)ノシ)



最後まで読んでくれて、ありがとうございます🌱




本日の内容は、コロナとは関係ありません。

これを ご覧になって下さっている あなたは、出会われた事、ございますか?


どんな時?

どんな風に?

1人で居る時?



私は、ガッチリが2度。

気配は、むか~し しょっちゅう。

しり目に見える。は、何度か。


先月も、21時前頃、スマホ見ながら心斎橋筋商店街から、丼池ストリートへ歩いてたら、同じ方向へ後ろから 来る人がいて、目の端で確認。

〔ああ、おじさんだ。〕

と、思いつつ10歩ほど進んだあたりで、私は停止。

〔あれ?追い越して来ないなぁ。〕

振り返ると、誰も居ない。

『ああ、店の脇の通用口にでも入ってったか。んでも、気になるなぁ。。。』

と、ひとり喋りながら周辺を探しまわってみた。

通用口も、人影も、隠れる場所も、無かった。

『いやいやいや、おったやん!どこやねん。』
( ゚□゚)

思わず、声に出る。

怪しい私。( *゚A゚)

確かに、おっちゃんついて来てた。

なんも特徴ナイおっちゃん。

私より ちょっと背が低くて、少し猫背気味の60歳後半、ベージュっぽい地味な上下着て、手ぶらで。



どこにでもいる感じ。

『え~、今の、そうなん?え~??』

また声に出る 私。


それ以外にも、

よく見えないけど、気配。


とか、

感触。


とかは、若い頃たくさん あった。




でも、10年くらい前、三宮に居た頃、買い物帰りにショートカットするため、駐車場を抜けようとしてたら、車の中に女性が居て、少し動作がバタバタしていたので、一緒に居た師匠に、

『あ、危ないわ 車 出るで。』

と言って、1、2歩下がった。

ら、あれ?

動かんなぁ。

さっきの車を見ると、誰も乗ってない。

〔は?〕

『ちゃうで、あの車に女の人おってんで!今にも車出しそうやったから、言ってん!』

『てか、どこ行ってん。』

めっちゃハッキリ見たのに。

その後、ソコで そうゆう事が ふたたび起きる事もなく、、、


久しぶりで、先々月、夜中1時すぎ頃だったか、とにかく夜が明ける迄の時間帯に 買い物がてらフラフラ歩いてた時のこと。

安土町通りの細い交差点で、信号と車を確認(誰も通らんけど)して、さあ渡ろうと思ったら、脇に車が止まってて。

運転席に30歳前後のスーツ着た、めっちゃ男前が乗ってて、その人が後部座席を気にする様子で、後ろを振り返るしぐさをしてたんです。

こんな時間に仕事かな?
朝が早いから、車で前乗り?
大変やな~。

て、思って、渡り始めに もう一回 男前を見ておこう
(*>∇<)ノ

と、車を見たら、もぬけの殻。
σ(^_^;)?

どんなに見つめ続けても、誰も居らず。。。

『はぁ、またか。久々。』

んで、帰った訳ですが。


師匠にスグ話して、
『久々にガッチリ見たわー』

て、言うたら、
『恐いなぁ、ヤメテ。。。でもさぁ、幽霊って決まってなくない?もしかしたらさぁ、通常では見えないはずの、別の空間の人とかがさぁ、何かのひょうしで一部の人に目撃されてしまってるとか。』

『居なくなるから、幽霊。ってゆう定義は、なんかオカシイと思う。』

と、全く そうゆう経験のナイ師匠は答えた。

私『ホンマや!』

ホンマやなぁ!
誰が決めたん?

この世界を裏でコントロールしてる【エージェント】かもしれんやん!
!!( ; ロ)゚ ゚

スーツ、バシッと着た男前やったし。(好みの問題だが。)


くっきり、ハッキリ見たことある方は、分かると思うんですが、普通の人と 何ら全く変わらない。

ただ、コツゼンと消える。


何者なんでしょうね。
ヒミツケッシャ?
それとも霊?

それぞれ別の存在?

実際、お話できるなら真実を聞きたい気もする。


恐い?

本当に恐い?


恐くなかったですよ、だって人だと思って見てましたし。


音を外し、大声で唄いながら さっそうと駆け抜けていくデリバリー配達員の方が、よっぽど驚く。

((゚□゚;))




てか、私のような凡人に結論は出せないけど、全部を一緒に するのは やめようと思う。

師匠の一言は、鮮烈だった。





4月25日は、日曜日なので、翌日の月曜日の結果が、ピーク。


つまり、4月27日の発表が

ピーク。。。と、いう予想だったのですが。


4月28日、1260人。


過去最多。


翌日の方が上回る、となると。


話が変わってきます。



もう、おさえられる範囲を越えてしまったのかもしれません。


非常に危険な結果です。



悠然としてらっしゃる、有識者の方々が、羨ましい。



2日程遅れて、東京も似たような結果が出るのだろう。。。




今、起きているのは、何なのか?



『パンデミック』とゆう現象について、冷静に考えれば、答えが見えてくる。。。



あの国は、、罠にハマってしまった。。。。



あの国も、そう。

気性の問題かな?



とうとう、

ビニールハウス育ちの

日本人も、、、


人口で考えると、もう少し先だと思っていたのですが。



ねじ伏せる事が出来るか?


隠ぺいで、被害が少ないフリをするか?


『パンデミック』に、流されてしまうのか?



どうする?!

真実を知らされていない

私たち!