こんにちは。
|д゚)チラッ
やはり、大阪の感染者の勢いは、止まりません。
今日も、私だけが考えてるかもしれない事を書きます。
タイトルに あります神話。
に ついてです。
ヤマタノオロチ。
は、どこかで耳にしたことが あると思いますが、私は、今の世界について考えた時、ヤマタノオロチが頭に浮かび、あらすじを検索する事にしました。
3分で学ぶ『ヤマタノオロチ伝説』。
とゆう、ありがたい話でした。
まずは、
タカマガハラを、追い出されたスサノオノミコトが、泣いている老夫婦と娘に出会う。
理由は、8人いた娘が、毎年 決まった時期に現れるヤマタノオロチに1人ずつ喰われ、最後の1人までも喰われてしまうのか、と悲しんでいた。
ヤマタノオロチの成敗を条件に、娘をもらい受ける約束をする。
老夫婦に手伝いを頼み、準備。
酒を、8度蒸留させ濃度の濃い酒を造り、8か所に配置。
待っていると、ヤマタノオロチが現れ、8つの頭が それぞれ酒を飲み干し、眠ってしまう。
それを、スサノオノミコトが 切り刻み、8つの中のオヤマタの尻尾に さしかかると、刃先に何か当たり、中から剣が出てきた。
その剣は、あまのむらくものつるぎ。
姉のアマテラスオオミカミに献上したそうです。
はい。
感の良い方は、私が何を言いたいか、もう分かったと思いますが。
ヤマタノオロチは、強力なウイルスで。
それは、決まった季節に現れる。
人命に関わるほどで。
高濃度のアルコールには、一定の効果が。
オヤマタの尻尾(コロナの手→スパイク)からは、アマテラスに 献上する程の剣が。
更に持論。|д゚)チラッ
これが、正しいワクチンに なるのでは?
それから、私が最も恐れていることは、スパイク(コロナの手)のヤマタノオロチ化。
既に2つの顔(手)を持つウイルスが、存在する とか、しないとか。。。
もともと、
ゆくゆくは そうなるだろうと考えた私は、あらすじくらいは理解せねば。
と。調べた訳で。
稲田を、のみ込む洪水の話。
が、有力な説だそうですが。
私は、太古の昔からコロナウイルスと戦ってきた。
では、ないか。
と、感じたわけです。
実は、持論は まだまだありまして。
それは、一部の人にしか理解されないモノだろうと、思っております。
でも、その持論は、学者や有識者の間では、普通なのでは?
発表すると、混乱が起きるから、ハッキリ言わないのでは?
と。
現に 識者は、悠然と構えて見える。
100年後の未来、このパンデミックは、歴史書に どのように記されるのだろうか。。。