広島県立大学 加藤秀夫 先生の講義でした

ざっくり、食事によりからだのリズムを規則的に保つ!

朝食は起床より、1時間以内に食べるとよい(林注:2時間説もあり)
その食事には、

たんぱく質(主菜:肉・魚・卵・大豆製品など)を含む、
おかずが必要!

味噌汁はからだのリズム作り、口臭予防など多くのよい効果がある!

粉食より粒食 パン<ごはん

減塩を効率よく、かつ上手に続ける方法!

1日1回適塩食、2回減塩食とする。

寝る前の焼く4時間以内の食事は控えることが大切!
「時間栄養学は健康に楽しく生きて行くための栄養学であり・・・。」と、
まとめられています。
基本は朝食に重きを置き、夕食は軽め、夜食はしないと言う前提です。