あんぽんたんのボランティアフェスティバルでの公演が終わりました!

3年ぶりのみんなと一つになった感動は言葉になりません!

ほんとうにひとつだった!




同じ楽屋だったみんなと(*^^*)



公演が終わった夜に、友人のまいちゃん何気なくかけた電話だったのですが、話はどんどん深くなり、「愛」について夜中まで話し込んでしまいました。

行き着くところは愛しかなくて、無条件に愛して愛されればそれでいいのに、余計なオプション欲しくなってジタバタするという誰もが陥るカラクリ。

いろいろ余計なものを欲しがる自分にお互い気づいて、自分のみっともなさに「いやー!やだやらしすぎる自分!」と二人で会話をしていました。

みっともないけど、そんな自分を認める快感(笑)

最近のマイブーム言葉は「みっともない」

今朝来たメルマガがタイムリーに愛についてでした。

とにかく出すことが大事。
呼吸も毒素も排泄も愛も!自分も!

↓↓↓



愛に満ちたエネルギーを流出すると、

エネルギーが流れ込む空間が内部にたくさんできる。

だから自分自身を分け与えれば与えるほど、

より多く得られる。

これが流出―流入の法則。

流出するということは、

何かが流れ込んでくるべきスペースをつくった、ということ。

つまり与えること自体が報酬になる。

しかし、いつも受け取るのと同じだけ心を開いていなければ、

与え続けることはできない。

だから与えることは自分自身に与えることでもある。

(シャクティー・ガワイン)


 * * *


心や体が病気になったときには、

心身の自然性を回復することが必要になりますね。


「自然性の回復」とは、

宇宙のリズムとの同調の回復、ということです。


そして、この宇宙で最も根源的なエネルギーは、

「無条件の愛」のエネルギーだと思います。


ということは、宇宙のリズムに合わせるとは、

言い換えれば、

わたしたちの身体を「愛の通り道」にするということですね。


生物にとって本当に必要なものは、基本的にすべて「ただ」で、

「無条件」で与えられていることに気づいておられますか?


それは、「太陽・水・空気」といった「恵み」のことです。

太陽から、請求書が回ってくることなどないですよね。


また、太陽や水や空気の結晶である「お花(植物)」も、

人からの評価を期待することなく、

「美」「慰め」「栄養」のエネルギーを一方的に与え続けてくれています。


宇宙のリズムに同調したければ、

わたしたちも彼らに倣って、

愛を出し惜しみせずに、に与える(出す)ことです。


普段、何気なく用いている

「呼吸」や「出入口」という言葉も、

まず「与える(出す)」ことの重要性を強調していますね。


この宇宙は、「出せば、受け取る」ようになっているのです。


「与えること」と、「受け取ること」は「等価」ですので

わたしたちは「与えれば与えるだけ、受け取る量も増える」

ということになります。


「健康を回復」したり、「幸せに生きる」ためのの原理は、

実はとっても簡単なのです。


この「愛の授受」がうまくできていたかが、

生き方の「根っこ」で、

その他の治療法や健康法や薬や健康食品の選択は、

全て「枝葉」に過ぎません。


この考え方は、単純すぎると感じられますか?


でも今日考えたように、病気になるとは、

「宇宙(愛)のリズム」から外れ始めているということですから、


自分の愛に条件をつける傾向がないかどうか、

つまり、物事や人に対する勝手な「思い込み」や「期待」や「判断」や

「決め付け」や「執着」や「依存」がないか、


またそれに伴う、比較・競争・劣等感・優越感・犠牲者意識といった、

「愛の流れ」を滞らせる意識がないか、を精査してみるのが、

解決の糸口を見つける一番の早道になるのかもしれませんね。






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昨日はワンデイシェフの日でした。


仕込みで遅くに寝ましたが、目が覚めると朝陽がなんとも清々しく、


海岸まで走っていました。


オープラスに向かうまでの道から見える海も空もきれいで、


運転しながら撮影。



3回目で少しは要領を得て、以前ほど仕込みに時間かかることはなかったです。


でも25食分となると、みじん切りをするだけでも時間がかかります。


仕込みをしていて気づきました。


マクロビオティック料理は、時間がかかる、手間がかかるとよく言われる理由が。


マクロビオティック料理は、「丁寧さ」と「待つ」ことが要求されるからです。


野菜を洗う水の出し方、米を傷つけないような洗い方、野菜の食感や質感を大事にした切り方など、


すべての工程において、丁寧さと愛情が必要なんです。


食べてくれる人の口に入りやすい大きさに切られているか、


食べる人の体調にあった塩加減かどうか、そんなことを考えながら調理しなければなりません。


野菜のうまみを引き出すために塩を振りかけたら、じっくりしばらく待つこともしなければなりません。


「○分でスピード晩ごはん!」なんていうような安くて早ければいいようなレシピ本があったりしますが、魅力感じません。


食べた瞬間の美味しさもさることながら、私はマクロビオティック料理の考え方・姿勢・取り組み方が好きなんです。




今回のメニューです。


玄米ごはん・雑穀ごはん


蒸し煮のお味噌汁


冬瓜の浅漬け


焼きなす


ひじきと青豆のマリネ


ピーマンの梅胡麻和え


ジャガイモバジル


旬菜かき揚げ


野菜チップ


今回はレシピや教科書を参考にすることなく、自分の感覚で楽しみながら作ることが出来ました。


頭の中でレシピを考えるのはすごく面白いし、考えることが尽きません。


レモン汁の代わりに熊野のみかんで作った、ひじきのマリネが好評でした。


冬瓜の浅漬けも、「私もやってみよう」と言ってくださる方がいて、うれしかったです。


玄米もうまく炊けて、もちもち感を喜んでもらえました。


玄米を炊くようになって、うまく炊けるようになるまでとても時間がかかったけど、


最近は失敗が少なくなった。


なんだか自転車の乗り方を覚えるような感覚に似ているなぁとふと思いました。


一度からだで覚えると、もう忘れることはない。






りんごとさつまいものおからケーキ。余ったので1.5倍サイズ。


最近のブームです。これは卵を使いました。


素朴で好きです、こういうの。



前回のシェフのときの帰り道にもと同僚の方にたまたますれ違って会話したことをきっかけに、


若者自立支援センターから就労を目指している方がアシスタントとして体験に来てくれました。


とてもよく働いてくれて助けていただき、頭の下がる思いでした。



不登校やひきこもりの経験のある子どもたちと日々接していて、


「この子たちは将来どんな職業に就くのだろう、対人関係が苦手な彼らはどんな仕事に就けるのだろうか。」


と思うことがよくあり、障害や生きづらさをもった人たちの就労という分野に関心はありました。


ただ関心があるだけで、なにも学んだり行動を起こすということはなく、漠然としていました。


今回自分の好きな料理と関心のある分野がひとつとなったことで、


わたしが今までやってきた点と点を結んで線を作ることができるんじゃないのかなぁなんて思いました。


過去のすべての点には無駄がないんですね。



「働く」って、すべてのひとの歓びだと私は思います。





大台町の宮川に行ってきました。


日本一の清流って、ほんとうなんでしょうか。






小さい滝。


ざーばざーば、音が心地よかったです。


この日は満月の日だったので、海でざぶーんざぶーん、お月様を眺めました。


日本人は、月にも星にも、太陽にも、父にも母にも、「お」と「様」までつけて呼んできたんですね。


自然を敬っていたんだなぁ~。


夜から猛烈大掃除をしました。


リビングに、図書スペースとお勉強スペースを設けました。


ご飯会に友達に来てもらったとき、テレビのない部屋で待ってるみんなが暇そうなので、


本でも読んで待っててもらえたらと。



机の上には、お気に入りの本を。


正食関連の永久保存して何回でも読みたい本や、


尊敬している佐藤初女さんの本に、ボロボロになり始めている定番のレシピ本など。



その他の本棚のおススメはこちら。


聖☆おにいさん(1) (モーニングKC)/講談社
¥580
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7巻はまだ買ってません~。


終末のフール (集英社文庫)/集英社
¥660
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伊坂さんの本はどれでもよいです。


バムとケロのおかいもの/文溪堂
¥1,575
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眺めているだけでたのしい本です。


夜は、待っている。 (Hobonichi books)/東京糸井重里事務所
¥1,470
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あんぽんたん仲間の先輩が誕生日にとくれました。


まだ読んでませんが、ゆるーい本です。



秋の夜長がやってきますね。






ご飯会仲間から、お誕生日にと精米機をいただきました♪


もー、うれしくてうれしくて!


家電嫌いな私が唯一ほしかったもの。


これで3分つきに精米して、ワンデイシェフにもっていきました。




ふぁんきー農園さんのお野菜。



たまたま無農薬のニンジンを手に入れることができたので(一袋詰め放題200円!)、


にんじんの春巻きをメニューに追加することに決めました。


そして、今回は地元の伝統食、「くき漬け」を出すことにしました。


私たちの地方では、この時期にカツオの生節とこのくき漬けを合わせて醤油をかけていただきます。


これだけでご飯2杯はいける!


里芋(ヤツガシラ)の茎を紫蘇で漬けたものです。どうやって作っているのかはわからない。


いつか作ってみたい!




今回のワンデイシェフのメニュー。


・雑穀と梅紫蘇ご飯、分つき玄米

・わかめと春雨の塩こうじスープ

・かぼちゃと人参の春巻き

・蒸し野菜(プチトマト・なす・ズッキーニ・おくら・モロヘイヤ)と玄米甘酒ドレッシング

・きゅうりの酢の物(梅風味)

・ごぼうのうま煮

・夏野菜のラタトゥイユ

・ゴーヤの佃煮

・くき漬けと生節


あれもこれも作りたい!ってなってたら、メニューが多すぎました。


オープンまでに準備が間に合わない!と本気で焦りました・・。

が、なんとかスタッフさんやアシスタントさんの協力で間に合うことが出来ました。


ありがとうございました!


やっぱり料理楽しい~♪




数日前からお部屋にバッタが現れて、


仕事から帰るたびに場所を変えて発見されてたのですが、


昨日帰宅すると、仰向けになって最後を迎えていました。


どんな一生を送ったのだろうと想像をめぐらせてみたのだけど、それはバッタにしかわからない。


もはやだれも知らない。


バッタだって自分がバッタだっただなんてこと、知らなかったのかもしれないし。


人生(バッタ生)の最期の時期に、人間の部屋に迷い込んでくるなんてね。


遅かれ早かれ、みんな行き着くところはおんなじ。


あした、海岸に埋葬しよう。それまで私の部屋で弔っています。



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最近、気づいたんです。

私の中に、わたしはいないということに。

私が私だと思い込んで拘っているそれは、思い込みでしかなく、あはははっと鼻で笑ってしまえそうなほどにとてもつまらないものなのだと。

誰でもないわたしは、あなたの中でしか存在できないのだと。

あなたというのは、特定な誰かではなく、出逢うすべての人たちで、その人の思う私でいいのだということに気づいたんです。

もうどうにでもなってしまっていいやん、そして可能性は無限だということにも気づいたんです。

面白い。

明日はワンデイシェフ二回目をさせていただきますm(__)m




ふぁんきー農園さんからお野菜を仕入れました。

ふぁんきー農園さん
http://funky-nouen.blogspot.jp/?m=1

農園の平さんは、雷夕立ちの激しいなか収穫してくださったようで、取れたての野菜が届きました。
ピーマンとキュウリのまぁおいしいこと!
本当に美味しい野菜は、その味を損なわないように、最低限の加減で調理するのが一番だと思います。添加物の入った化学調味料を使うなんて、野菜への虐待です!(笑)

天然塩で優しく調理するだけで、十分です。




雑穀グラデーション!










今日はパン作りに挑戦したかったのですが、時間がなく、スコーンに変更。

今月は心身ともに突っ走った1ヶ月で、色々ありました。

ひどく疲れることや、落ち込むというようなことはないのですが、穏やかに揺れる何かが私の中に生まれていました。

徹底的に自分と向き合うことを強いられた期間であったということもあるのでしょう、自分でもわからない自分がいたりして、その存在に気付き、あー私って、あー!みたいに発見する瞬間にも度々出逢い、面白かった。

可能性が、拓けてきています。
面白いくらいに。

どうなることかわかりませんが、ジタバタせず、目の前にやってくる今を味わっていきたいです。





自然農のきゅうりと赤紫蘇とじゃがいもを頂きました。

赤紫蘇は梅干しの赤紫蘇漬けに追加しました。




美しいあかいろ。


きゅうりとじゃがいもはぎっちりしてて、色もやさしく、手に触れたときの心地がなんだかたまらない。

私たちは食べ物からできた化け物で、食べ物は土の化け物。

やさしくできた野菜を食べたらやさしい人間になれそうな気がする。自然な色鮮やかさにもなれそうな気がする。

多様な生き物がのびのび活きる土からできた野菜を食べたらのびのび活きられ世の中の多様さを受け入れることができそう!

やっぱり愛ですね。

愛と感謝の可能性~♪


きょうもよろしくいちにち。






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ある先生から、梅ジャムをいただきました。


とあるおばあさんがまいた梅干しの種から芽が出た苗木をその先生が大事に育ててなった梅から作られたそうで、「奇跡の梅」と呼んでいます。


今年は他の梅は実らなかったのに、奇跡の梅には実がたっくさんできたのだそう。


この梅ジャムがとてもおいしい!


白砂糖を使っていないので、やさしい。


昨日は朝からマクロビお弁当を作りました。


見えにくくなってしまってますが、左上に梅ジャムを使った寒天も作ってみました。


・3種のおむすび(雑穀米・玄米のりゴマ塩・キビととうもろこし)


・ごぼうとしいたけ、車麩の醤油煮


・ひじきのマリネ


・なすとピーマンの味噌炒め


・野菜のただ蒸したやつ。


・糠漬け



朝から一人で楽しかった。やっぱり私は食べることより寝ることよりも料理が好きです。


「美味しかった」って言ってもらえたら、この上ないしあわせ。




熊野に行ってきました。

途中実家に寄って、母にお弁当を届けました。


梅寒天が好評でした。



鬼ヶ城。


すごい自然の造形美なのですが、ちょっとこわい。


打ち付ける波がとても荒々しかった。


高校の校歌を思い出していたのですが、


たしか「荒波」とか「気高き岩」とかいうフレーズがありましたね。


全部を思い出せないのが残念。あの青春時代から月日が過ぎて行っているのを実感。



語る岩とせなか。




紀和町の丸山千枚田でお弁当を食べました。


到着した時にはたくさん雨が降っていたのに、


のんびりぼんやりしていたら青空がどんどん迫ってきて、清々しい晴れ間に!




しあわせな時間でした。


自然ってやっぱりいいなぁ。


今日は梅のしそ漬けをしました。

少し遅いくらいなんじゃないかなぁと思いながらも、なかなかしそを買いに行く暇がなく、梅酢が上がったままの状態でしばらく放置していました。





分量より少ししその葉の量が足りなかったのだけど、気にしない。

一枚づつ葉っぱを取って、きれいに洗い、塩をまぶすとみるみるしぼんでいき、紫色のあくが出てきました。




こんな髪の毛の色したおばちゃん時々いますよね。

しそって文字通り、紫色!紫蘇!むらさきがよみがえってる!

こんな色出てきたら、梅干しが紫色になるんじゃ…しその種類をまちがえたんじゃないかと心配になりましたが、
2回あくを出したしそに、梅酢を足したら、赤色が出てきた!




わーっ、やーん!と奇声があがりました…!感激しました。
ほんと、自然って不思議な力や魅力にあふれているなぁ。

すでにできあがっているしその塩漬けを買おうかと迷っていたのですが、手作業でやってよかった!

手塩にかけるってほんとこういうことをいうんだなぁと思いました。




しそを梅に出逢わせて、「ありがとー」って声かけて、やさしく戻しておきました。

あとは梅雨明けを待つばかりです。

梅の土用干し、憧れなんです。



今日は自分でもどうしたものかと思うくらい、落ち込んで(?)名前のつけられない感情に支配されていましたが、梅としそに元気をいただきました。

たまには壁にぶつかることもある。
成長の時なのかもしれません。







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今朝もスカーッと目覚めて、浜辺に行くと、今まで気づかなかった、


かぼちゃとねぎ。


こんなところでも育つんですねぇ。


緑色が私は一番好きです。次いで黄色が好きです。


なので春の菜の花畑なんてもう、最高です。



今日は「聴くこと」について感じた一日でした。


「もう生きるのめんどくさいから、死んでいい?死に方教えてよ」


なんて言われて、


「そんなの私に聞かんでよ。」と返し、


あーもうめんどくさい、死にたい死にたいとつぶやく言葉を半ば聴き流し、


私がゲラゲラ笑いながら小一時間話を聴いていたら、


「じゃぁねーおやすみばいばーい」といって会話が終わる。



「ことば」にとらわれず、相手のペースに巻き込まれず、


一貫してテキトーに話を聴くことの大切さを感じました。


大切なのは、テキトーであること。


もちろん深刻な場合は真剣に傾聴する姿勢も大事ですが、


相手の言葉の裏側を読み取り、ユーモアを交えながら、


そして相手の存在の根底を尊重しながら聴くことで、相手は随分と満足するものだなぁと感じました。



さらにその人は言いました。


「大人はみんな私らを子ども扱いして、まだ○○年しか生きてないんやから、


死ぬなんて言ったらダメだとか簡単にいうけど、


私はもう○○年必死で生きてきたんだよ!」って。



あぁ、そうか。そうやよね。


ごめんね、私もちょっとあなたのことを子ども扱いして話してたかも、なんて反省したのでした。



でもね、ちょっとだけあなたより先に生きてる私からしたら、


もうちょっと生きてみたほうが面白いよ、って言いたいのです。


子どものときも楽しかったけど、オトナの世界のほうが、断然楽しいからね。



実家に帰ってきました。




農具納屋に入ってみたら、おひつを発見!

欲しいな~思いつつも買うと一万円近くしたりするから、諦めてました。

こんな身近にあったなんて!

底になぜか父の名前が書かれてますが、気にしない。ありがたく受け継ぎます。




朝散歩の風景。




素敵なベンチ。誰が座るのかな。




雲のかかった山のてっぺんに、小学校の頃クラスのみんな(7人)で登りました。




のいちご!







父の幼馴染み(畑のプロ)が「ほれ、白いキュウリ」といってくれました。

他にも、沢山の野菜を「プレゼントしたろ」って!










人参をがしがし採ってくれているところ。野生的な人はかっこいー。


いただいた野菜を使って、お昼ご飯。




夏野菜の重ね煮

とうもろこしのおむすび
梅と青じそのおむすび

胡瓜とわかめの梅風味酢のもの

人参と葉っぱとかぼちゃ、とうもろこしのかきあげ

人参のごま和え

糠漬け

蒸し煮のお味噌汁
削いで残ったとうもろこしの芯からだしを取りました。美味しかったです。


身土不二の暮らし、最高です。

マクロビオティックを学び始めて、自然に近い暮らしをしたいと思うようになった。

小さい頃から自然にしていたんですね。

自分が望む暮らしが、こんな身近にあったなんて。

地元を離れたからこそわかる、生まれ故郷の素晴らしさ。










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