●日本映画

(1)悪人
(2)告白
(3)ヘヴンズ ストーリー
(4)十三人の刺客
(5)川の底からこんにちは
(6)キャタピラー
(7)必死剣 鳥刺し
(8)ヒーローショー
(9)海炭市叙景
(10)ヌードの夜 愛は惜しみなく奪う


●外国映画

(1)息もできない
(2)インビクタス 負けざる者たち
(3)第9地区
(4)白いリボン
(5)ハート・ロッカー
(6)冷たい雨に撃て、約束の銃弾を
(7)クレイジー・ハート
(8)冬の小鳥
(9)スプリング・フィーバー
(10)インセプション




半数くらいは予想の範囲。
日本映画に『春との旅』が入っていないのが、びっくりというか残念というか……。



ユチョン主演「トキメキ☆成均館スキャンダル<完全版>」4月20日よりレンタル開始!

平素よりお世話になっております。 この度、カルチュア・パブリッシャーズは、ユチョン韓国ドラマ初主演の話題作、青春ラブストーリー「トキメキ☆成均館スキャンダル」 を、ノーカット完全版で4月20日よりTSUTAYA限定でレンタルスタートすることが決定致しました!



【作品情報】
秘密、みつけた。
君を、みつけた。

僕らの過した場所―― "成均館"


母と病気の弟の面倒をみるため、男装して科挙の代筆でお金を稼ごうとするキム・ユニ(パク・ミニョン)。試験当日、ユニは代筆の依頼人と間違え、イ・ソンジュン(ユチョン)に声をかけてしまう。不正を嫌うソンジュンにより、突き出されそうになるも何とかその場は切り抜け、今度は彼の代理として試験を受けることに・・・。
しかし、ソンジュンが代理受験を受けさせたことを世祖に明かしたことで、罰として二人とも寄宿舎生活を送ることになるのだった。 女と言うことが発覚したら厳罰になると分かりながらも、困窮した生活から希望を見出そうと名門校"成均館"での生活を選ぶユニ。二人は同室生のムン・ジェシン(ユ・アイン)、先輩のク・ヨンハ(ソン・ジュンギ)、ハ・インス(チョン・テス)たちと出会い、様々な試練を乗り越えていく。
彼らの友情が育まれていく中、初めは嫌いあっていたユニとソンジュンも、次第に理解しあい、お互いの魅力に引き寄せられていくのだった・・・。


出演:ユチョン/パク・ミニョン(「幻の王女チャミョンゴ」)/ソン・ジュンギ(「トリプル」)/ユ・アイン(『アンティーク ~西洋骨董洋菓子店~』)
演出:キム・ウォンソク(「大王世宗」「パートナー」)/脚本:キム・テヒ(「大王世宗」「偉大な遺産」)
(C)Licensed by KBS Media Ltd. © 2010 RaemongRaein

【レンタル情報】
2011年4月20日より、レンタルスタート (TSUTAYAでのみレンタル)
全10巻
発売・販売元:カルチュア・パブリッシャーズ


中野豊の「映画の語り場」

中野豊の「映画の語り場」
アルコール依存症は、多くの「病気」の中でも、誰にも同情されないのです。

↑これは、映画の中の医師の台詞。


その映画は『酔いがさめたら、うちに帰ろう。』(C) 2010シグロ / バップ / ビターズ・エンド


ボクには痛い映画なので語るのもちょっとね……。



同じ原作(実話)でもうすぐ公開の映画もあるのです。


『毎日かあさん』(C) 2011 映画「毎日かあさん」製作委員会

http://www.kaasan-movie.jp/